17年度のFIT買取価格 方向性定まる(下)

《(上)より続く》 [画像・上:第27回調達価格等算定委員会で委員長代理を務めた山内弘隆・一橋大学大学院教授(中央)] 太陽光はトップランナー的アプローチでコスト引き下げを狙う 住宅用太陽光価格については、2019年に家庭用電気料金並みとするのが中期目標となる。このため、トップランナー的なアプローチを行うことが議論されていた。現状実績では1kW当たり35.25万円であるシステム価…

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