東芝、EVバス非接触給電実証事業でディーゼル車比最大60%のCO2削減を確認

東芝は3月、実施していた85kHz帯44kWワイヤレス急速充電装置を用いた2台の電動BEVバス公道運行実証事業の成果を公表した。これによると、本実証の運用によって、従来タイプのディーゼルエンジン搭載バスと比較して最大で約60%のCO2削減効果があったことを確認した。 [画像・上:実証で使用されたワイヤレス充電装置。地面にあるのが送電パッド(提供:東芝)] 実証は、環境省委託事業「CO2…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー