国際航業が神津島で分散型電源運用事業開始 PV-蓄電池-EVを組み合わせ

日本アジアグループの傘下企業、国際航業は、東京都の伊豆諸島に属する神津島で、太陽光発電、蓄電池、そして電気自動車(BEV)を組み合わせたエネルギー有効活用の事業を開始する。神津島村の「自然再生エネルギーの構築に関する提案および設計業務」、「神津島村公共施設太陽光発電設備等設置工事基本設計及び工事監理業務」受託事業として行われる。事業の設備は2月に完成している。 [画像・上:今回導入された太陽…

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