GSユアサ、チリ「コクラン石炭火力発電所」にリチウムイオン蓄電システム納入

GSユアサはさきごろ、リチウムイオン蓄電池システムをチリの「コクラン石炭火力発電所」に納入し、1月に竣工したと発表した。 [画像・上:リチウムイオン蓄電システムの全景(提供:GSユアサ)] チリの一部地域では、発電事業者は発電能力の一定量を運転予備力として確保することが義務づけられており、今回納入したリチウムイオン蓄電池システムは、同発電所の発電能力の一定量を瞬時に出力するための運転予…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー