工場で大型SOFCの実証試験開始 =NEDO/トヨタ自動車

トヨタ自動車は4月26日、定格出力250kWの大型発電設備を導入したと発表した。 [画像・上:ハイブリッド発電システムの外観(提供:トヨタ自動車)] 導入されたのは、固体酸化物形燃料電池(SOFC)とマイクロガスタービン(MGT)とのハイブリッド発電システム。元々発電効率の高いSOFCを組み込んだ二段階発電とすることで、発電効率は55%に達している。さらにコージェネとしてMGTから生じ…

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