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タグ:新エネルギー新聞2022年(令和4年)01月10日付
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【年頭所感・2022年:学術・研究②】宗像 鉄雄(国立研究開発法人産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所(FREA)所長)「イノベーションの実現に向けて」
コロナパンデミックなどで先行きが見えない社会情勢ではありつつも、今後も「再生可能エネルギー」、「省エネルギー」を両輪に、若手へ適切にバトンタッチしながら、2050年のカーボンニュートラル、更にはそれ以降に向けて世界的な貢献が出来るよう、日本全体でイノベーションを推進していくことを期待している。 -
【年頭所感・2022年:学術・研究③】伊藤 隆一(一般財団法人新エネルギー財団 業務執行理事)「新エネルギーの導入促進に向けて」
風力、地熱等についてのセミナー等も予定し、皆様の参加をお待ちいたしておりますので、ご活用をお願いいたします。 -
【年頭所感・2022年:学術・研究④】大和田野 芳郎(NPO法人再生可能エネルギー協議会 理事長)「カーボンニュートラルに向けた産業の活性化を」
行政にも、具体的目標を明確に示し、規制を緩和し、努力が報われる健全な市場を整備する責任がある。時代の転換期にあたり、新時代を先導する産業の力強い再生と発展を期待する。 -
【年頭所感・2022年:企業㊺】小川 哲司(エリーパワー株式会社 代表取締役社長兼COO)「2022年 年頭所感」
私どもは今後も地球環境の課題に向き合い、これまで培った技術を活かして次世代電池の開発に取り組んでまいります。 -
【年頭所感・2022年:企業㊻】中島 規巨(株式会社村田製作所 代表取締役社長)「2022年 年頭あいさつ 社会価値と経済価値の好循環を生み出します」
将来に向けて健全な成長を続けるため、社是を行動規範としながらムラタ流の自律分散型組織運営を実践し、社会価値と経済価値の好循環を生み出していかなければいけません。それぞれの立場で事業環境を理解して、激しい変化の波に柔軟に対応し、ありたい姿への道程を一歩ずつ進んでいきます。 -
【年頭所感・2022年:企業㊽】馬上 丈司(千葉エコ・エネルギー株式会社 代表取締役/(一社)太陽光発電事業者連盟 専務理事/(一社)日本PVプランナー協会 専務理事)「太陽光発電産業の再興に向けた国家総力戦への突入を」
残された8年という時間の中でどれだけ迅速に成果を積み上げていくか、目指すべき地点を共有し立場を超えた議論を重ね、総力戦で挑む体制を作り上げる1年にしていこう。 -
【年頭所感・2022年:企業㊾】小山田 大和(早稲田大学招聘研究員/合同会社小田原かなごてファームCEO)「2022年 年頭所感」
神奈川県でもソーラーシェアリングの設置数は70件程度。まだまだ伸びしろがあります。グローバルな地球規模の課題である脱炭素という課題を解決する為に、敢えてローカルな課題を解決する事で貢献するという選択をこれまでも、これからも実践を通じて成し遂げていきたいと考えています。本年もよろしくお願いします。 -
【年頭所感・2022年:企業㊷】山下 良則(株式会社リコー 代表取締役 社長執行役員)「新しい時代の〝はたらく〟を切り拓く」
リコーはこれからも、デジタルサービスの会社としての事業成長に取り組み、新しい時代の〝はたらく〟を切り拓く挑戦を続けてまいります。 -
【年頭所感・2022年:企業㊸】仲井 嘉浩(積水ハウス株式会社 代表取締役 社長執行役員兼CEO)「2022年 年頭所感」
2022年はいよいよ第5次中期経営計画の最終年度になります。第6次中期経営計画への布石を打つ年として、お客様へ当社の価値を最大限提供し「幸せ」をお届けしてまいります。 -
【年頭所感・2022年:企業㊹】長畑 二郎(日本カーネルシステム株式会社 代表取締役)「経済産業省の「ゼロエミ・チャレンジ企業」に選定」
本年の干支である寅年の言葉「生まれたものが成長する年」にちなんで、業界ニーズを先読みした製品開発を目指すとともに、製品リニューアル、バリエーションの拡大、それに伴う販路拡大に向け邁進してまいります。 -
【年頭所感・2022年:企業㊶】鈴木 吉憲(新電元工業株式会社 代表取締役社長)「年頭所感2022」
エネルギーの多様化が進む中、当社は引続き環境負荷低減に貢献できる技術を具現化し、社会から必要とされ続ける会社を目指してまいります。 -
【年頭所感・2022年:企業㊵】大場 龍夫(株式会社森のエネルギー研究所 代表取締役)「心で繋がる結集によって、価値生産を最大化させる」
今こそ、混乱を極める人類のために、〝日本の心〟を使った実践モデルを世界に示すべき時だと考えます。 -
【年頭所感・2022年:企業㉟】山本 哲也(ヤンマーエネルギーシステム株式会社 代表取締役社長)「トータルエネルギーソリューションを通じた脱炭素の実現を目指して」
ヤンマーでは〝グループ環境ビジョン2030〟からさらにゼロエミッション企業に向けた成長を加速させるべく、様々な実証を繰り返しております。今後はこれらの知見を活かし、エネルギーを賢く使うエネルギーマネジメントシステムのご提案にも力を入れてまいります。 -
【年頭所感・2022年:企業㊱】小原 暁子(株式会社メッセ・デュッセルドルフ・ジャパン 代表取締役社長)「2022年 カーボン・ニュートラルから気候ニュートラルへ」
従前はエネルギー貯蔵技術に軸足を置いていたイベント「Energy Storage Europe」を新たに「EXPO FOR DECARBONISED INDUSTRIES」として本年9月20日~22日、デュッセルドルフにて開催いたします。日本語では「脱炭素産業展」となるこの変更のキーワードは、カーボンニュートラルを超える「気候ニュートラル」でした。 -
【年頭所感・2022年:企業㊲】田村 博之(ユアサ商事株式会社 代表取締役社長)「『つなぐ』価値創造で社会に貢献する」
当社は今年で創業356周年を迎えます。当社グループの社会における存在価値とは、人と人、人とモノ、人と情報・技術を「つなぐ」ことでお取引先様と新しい価値を創造してきたことにあると考えております。今後も、モノづくり、すまいづくり、環境づくり、まちづくりの各分野で「つなぐ」価値創造により社会に貢献してまいる所存です。

