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タグ:新エネルギー新聞2025年(令和7年)09月08日付
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「少子高齢化・人口減少に産官学で更なる対応を」最終アピール公表=人口戦略会議
企業や研究機関などの有識者有志で構成される人口戦略会議は8月、都内で記者会見を開催。会議としての最終アピールを発表した。後続となる組織を結成予定であることも発表された。 -
高圧・特高太陽光向け・ケーブル盗難対策ドローン活用ソリューションを検証【オーエフ】今後は監視カメラとのAPI連携も検討へ
オーエフ(東京都港区)は、太陽光発電所のケーブル盗難対策を念頭に置き、ドローンを活用した新たな防犯対策サービスの実用化を目指して実証実験を実施。監視ソリューションとしての有効性などを確認した。 -
森林由来J-クレジットマッチングで協業、市場活性化に貢献へ【東京センチュリー/住友林業/NTTドコモビジネス】国内森林・林業活性化への貢献も視野に
東京センチュリー、住友林業、NTTドコモビジネスの3社は、森林価値創造プラットフォーム「森かち」を活用した森林由来J-クレジットの取引を8月から開始した。カーボンクレジットの流通を促進し脱炭素社会の実現への貢献を図る。 -
八尾市で物流施設竣工、500kW太陽光オンサイトPPA採用で年間260トン超のGHG削減実現へ【NTT都市開発ほか】非化石証書購入で使用電力100%実質再エネ由来化も
不動産会社のNTT都市開発(東京都千代田区)は8月、大阪府八尾市で開発を進めていた物流施設が竣工したことを発表した。エネルギーの面では、NTTアノードエナジー(AE、東京都港区)とオンサイト型コーポレートPPAを締結している。施設屋上に498.6kWの太陽光発電設備を新規に導入し、追加性のある再エネ電力を使用する。 -
太陽光発電所の台風対策、立地地形の特性に沿った対策がキーに【NITE】規模や上陸の有無に関わらず台風接近の際には十分な対策必要
(一財)日本気象協会が、今年の9~10月の台風に関して、日本列島への接近は平均並みかやや多いと予測する中、(独法)製品評価技術基盤機構(NITE)は台風による太陽電池発電設備の電気事故について、過去の事故データの分析と注意喚起を行った。 -
《【特集】スマートエネルギーWEEK[秋]》出展社ピックアップ③ラプラス・システム
世界最大級の新エネルギー総合展「第24回スマートエネルギーWeek秋」(主催:RXジャパン)が、9月17日(水)から3日間、幕張メッセで開催される。世界最大級の新エネルギー総合展である本展は、エネルギービジネスを加速させる重要なプラットフォームだ。 -
《【特集】スマートエネルギーWEEK[秋]》出展社ピックアップ④Ampt LLC
世界最大級の新エネルギー総合展「第24回スマートエネルギーWeek秋」(主催:RXジャパン)が、9月17日(水)から3日間、幕張メッセで開催される。世界最大級の新エネルギー総合展である本展は、エネルギービジネスを加速させる重要なプラットフォームだ。 -
《【特集】スマートエネルギーWEEK[秋]》出展社ピックアップ⑤ピー・エス・ディー
世界最大級の新エネルギー総合展「第24回スマートエネルギーWeek秋」(主催:RXジャパン)が、9月17日(水)から3日間、幕張メッセで開催される。世界最大級の新エネルギー総合展である本展は、エネルギービジネスを加速させる重要なプラットフォームだ。 -
《【特集】スマートエネルギーWEEK[秋]》ネットワーキングパーティーへの誘い 国際ビジネス人脈を拡大するチャンス
世界最大級の新エネルギー総合展「第24回スマートエネルギーWeek秋」(主催:RXジャパン)が、9月17日(水)から3日間、幕張メッセで開催される。世界最大級の新エネルギー総合展である本展は、エネルギービジネスを加速させる重要なプラットフォームだ。 -
《【特集】スマートエネルギーWEEK[秋]》出展社ピックアップ②大崎電気工業
世界最大級の新エネルギー総合展「第24回スマートエネルギーWeek秋」(主催:RXジャパン)が、9月17日(水)から3日間、幕張メッセで開催される。世界最大級の新エネルギー総合展である本展は、エネルギービジネスを加速させる重要なプラットフォームだ。 -
《【特集】スマートエネルギーWEEK[秋]》昨年は3日間合計約4万人が幕張メッセに集結した「エネルギーの総合展」
世界最大級の新エネルギー総合展「第24回スマートエネルギーWeek秋」(主催:RXジャパン)が、9月17日(水)から3日間、幕張メッセで開催される。世界最大級の新エネルギー総合展である本展は、エネルギービジネスを加速させる重要なプラットフォームだ。 -
《【特集】スマートエネルギーWEEK[秋]》出展社ピックアップ①ニプロン
世界最大級の新エネルギー総合展「第24回スマートエネルギーWeek秋」(主催:RXジャパン)が、9月17日(水)から3日間、幕張メッセで開催される。世界最大級の新エネルギー総合展である本展は、エネルギービジネスを加速させる重要なプラットフォームだ。 -
公立学校は再エネ導入の「優等生」 34%超で太陽光導入済み/地域脱炭素の牽引役も
「再エネ率先導入」を目指す国の、2023年度までの政府施設への太陽光発電設備導入割合は21.6%。一方で、同じ公共施設でも国の設置割合を大幅に上回り、太陽光導入が進む施設が公立学校になる。2021年の統計によると全国の公立小中学校の太陽光設置率は34.1%で、他に風力やバイオマス熱、地中熱など、地域特性を活かした再エネを整備している。今後は更なる再エネ導入に向け、ZEB化や民間企業との連携などに取り組む構えだ。 -
《≪レポート≫J-PITA「東京エリアミーティング」》変わりゆく太陽光設備保安関連制度・技術に関して37社の参加者が活発な情報交換展開
一般社団法人日本太陽光発電検査技術協会(J-PITA)はこのほど、新橋・ビジョンセンター新橋で「東京エリアミーティング」を開催した。当日は会員の相互交流を目的に、37社・52名が参加した。 -
FIP転太陽光の最適運用を支援する共同実証事業を開始へ【リミックスポイント】高精度な発電予測・市場予測・需要予測基に
リミックスポイント(東京都港区)と子会社のシールエンジニアリング(東京都港区)はこのほど、エナジー・ソリューションズ(東京都千代田区)、Tensor Energy(福岡県福岡市)と業務提携契約を締結し、FIP事業の最適運用を支援する共同実証事業を開始する。同社が保有する既設のFIT太陽光発電所を対象とし、FIP制度への移行手続き完了次第、実証を開始する予定。

