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タグ:新エネルギー新聞2024年(令和6年)02月05日付
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トリナ・ソーラー製蓄電池がBNEF調査で高評価獲得 「創-蓄両エネを事業の柱に」方針鮮明
トリナ・ソーラーの関連会社であるトリナ・ストレージは、BNEF(Bloomberg New Energy Finance)の調査において、「2024年第1四半期エネルギー貯蔵Tier1メーカー」に選出された。「2023年蓄電システムコスト調査(BNEFレポート)」で世界のストレージプロバイダー・インテグレーター上位5社に選出されたのに続き、高い評価を受けた。 -
水稲耕作の中干し期間延長の農法でJ-クレジット認証取得 事業展開本格化へ=ヤンマーマルシェ/NTTコミュニケーションズ
ヤンマーマルシェ(兵庫県尼崎市)とNTTコミュニケーションズ(NTTCom、東京都千代田区)は、1月にNTTComが「水稲栽培における中干し期間延長の方法論」を用いたプロジェクトで国からJ-クレジット認証を取得したことを受け、本クレジットを用いた事業化を本格化する。 -
EVワイヤレス充電関連技術開発する米社とパートナー契約締結【シナネンHD/ワイトリシティ】国内展開のため許認可など取得へ
シナネンホールディングス(東京都港区)は、EV(電気自動車)のワイヤレス充電システムを開発・製造する米ワイトリシティ社と、オフィシャルパートナー契約を締結したと発表した。日本において、ワイトリシティのオフィシャルパートナー契約を締結したのは同社が初となる。 -
ソーラーシェアリング事業に進出【シナネングループ】50kW太陽光発電+ニンニク栽培
シナネンホールディングス(東京都港区)はこのほど、総合エネルギーサービス企業グループである同社グループが、ソーラーシェアリング事業に進出したと発表した。発電能力は49.5kWで、発電した電力はFIT(固定価格買取制度)を利用して売電する。土地面積は1,007平方mで、ニンニクを栽培する。 -
≪特集≫令和5年度「新エネ大賞」25件発表・受賞式挙行【新エネルギー財団】「再エネ・新エネの『地域共生』志向の多さが特色」内山洋司・審査委員会委員長
令和5年度「新エネ大賞」表彰式が1月31日に開催され、主催する(一財)新エネルギー財団から受賞事例が発表された。合計25件が、新エネ大賞に選出された。 -
≪特集≫令和5年度「新エネ大賞」受賞者ピックアップ:〚経済産業大臣賞〛パナソニックほか〝特高受電工場への太陽光導入工事コスト大幅削減可能なデジタルソリューション〟
令和5年度「新エネ大賞」表彰式が1月31日に開催され、主催する(一財)新エネルギー財団から受賞事例が発表された。合計25件が、新エネ大賞に選出された。 -
≪特集≫令和5年度「新エネ大賞」受賞者ピックアップ:〚資源エネルギー庁長官賞〛ビオクラシックス半田/にじまち〝トリジェネで目指す地域内循環〟
令和5年度「新エネ大賞」表彰式が1月31日に開催され、主催する(一財)新エネルギー財団から受賞事例が発表された。合計25件が、新エネ大賞に選出された。

