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タグ:新エネルギー新聞2023年(令和5年)01月09日付
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【年頭所感・年頭論説2023年】岸田 義典(株式会社新農林社 代表取締役社長):〝脱炭素〟奇貨として「柔軟性」の価値観を基軸とした新時代の社会・経済・エネルギーシステム構築を
リモートワークの定着や極端な密集状態の忌避など、感染症禍は我々の社会生活を変えました。一歩引いてこの感染症禍を見てみると、従来の社会の在り方に投げかけられる重要な問いが潜んでいるのではないでしょうか。 -
【年頭所感・2023年:政策①】岸田 文雄(内閣総理大臣)
岸田総理 年頭所感 ポイントと要旨 ◆「新しい資本主義」の取り組み継続…グリーン、デジタル、スタートアップなどの分野に重点配分 ◆ロシア・ウクライナ情勢…「安全保障環境に直面」の認識、防衛力の強化に全力 ◆2023年は「実際に動かしていく」年に…新たな国際秩序をしっかりと創っていくための「布石を打った」 -
【年頭所感・2023年:政策②】西村 康稔(経済産業大臣)
◆補正予算、GX経済移行債を活用した20兆円規模の先行投資支援、カーボンプライシングの導入など実施 ◆脱炭素エネ(再エネ+原子力)を将来にわたる選択肢として強化 ◆系統整備と出力変動への対応や次世代再エネ技術の開発、地域との共生などを軸に

