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カテゴリー:特集
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【年頭所感・2018年:主要企業⑭】鈴木 伸一(株式会社エクソル 代表取締役社長)「世界のエネルギービジョンを牽引する〝再エネ大国・日本〟の実現に向けて」
新年あけましておめでとうございます。 皆様方におかれましては、清々しい新年をお迎えのことと心よりお慶びを申し上げます。また、旧年中は様々なご指導ご愛顧ご支援を賜り、誠にありがとうございました。 昨年は、改正F… -
国会での熟議なるか「原発ゼロ・自然エネルギー推進」 原自連「基本法案」公表
原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟(原自連:会長=吉原毅・城南信用金庫顧問)は1月10日、独自に作成した法案「全ての原子力発電の廃止及び自然エネルギーへの全面転換の促進に関する基本法案」(原発ゼロ・自然エネルギー基本法案)… -
【年頭所感・2018年:主要企業⑪】伊藤 敦(ネクストエナジー・アンド・リソース株式会社 代表取締役)「今期は第二創業の年、さらなる飛躍を目指します」
新年明けましておめでとうございます。旧年中は様々なご指導・ご愛顧を賜り誠にありがとうございました。当社は、2017年6月に、一般社団法人太陽光発電協会(JPEA)の幹事会社の一員に就任しました。これからは一事業者としてば… -
【年頭所感・2018年:主要企業⑨】中島 史雄(ヤンマーエネルギーシステム株式会社 代表取締役社長)「省エネルギーで安心な社会の実現に向けて」
新年おめでとうございます。 旧年中は多大なるご支援を頂き誠にありがとうございました。 弊社の関わるエネルギー業界は東日本大震災以降需要が大幅に拡大しました。そして電力・ガス小売りの全面自由化も開始され業界が激しく… -
【年頭所感・2018年:主要企業⑩】諸岡 正美(株式会社諸岡 代表取締役)「2018年 年頭所感」
新年あけましておめでとうございます。 昨年は、九州北部で記録的な豪雨により土砂災害や道路の損壊など甚大な被害をもたらしました。被害に遭われた方々に、心よりお見舞い申し上げます。また、記録的な長雨が続き農作物に多大な… -
【年頭所感・2018年:主要企業⑧】冨成 義郎(東邦ガス株式会社 代表取締役社長)「平成30年年頭挨拶」
新年を迎え、改めて「我々は、今まさに大きな時代の転換点に立っている」との感を強くしている。後戻りのない時代の流れはさらに加速し、ますます不確実性が高まっていくと想定される。エネルギー市場も、現段階で自由化時代の将来像を見… -
【年頭所感・2018年:主要企業⑦】本荘 武宏(大阪ガス株式会社 代表取締役社長)「新しい発想・行動でチャレンジ」
謹んで新年のお慶びを申し上げます。 2017年はガス小売全面自由化がスタートし、変化と競争が激しさを増すエネルギー自由化時代に突入しました。全面自由化にともなう新制度導入に対しては、システム対応等の準備をしっかりと… -
【年頭所感・2018年:主要企業⑥】広瀬 道明(東京ガス株式会社 代表取締役社長)「新年挨拶」
謹んで新年のお慶びを申し上げます。 我が国のエネルギー業界は、一昨年の電力小売全面自由化に続き、昨年にはガス小売全面自由化がスタートするなど、地域や業種の垣根を超えた本格的な「エネルギー大競争時代」に入りました。 … -
【年頭所感・2018年:主要企業⑤】三輪 茂基(SBエナジー株式会社 代表取締役社長)「謹んで新年のお慶びを申し上げます」
謹んで新年のお慶びを申し上げます。 世界では、自然エネルギーの導入量拡大とコストの低減が加速度的に進行しています。2017年の中国の太陽光導入量は50GWを超えたとみられ、結果、2017年末時点の世界の太陽光発電キ… -
【年頭所感・2018年:主要企業④】一法師 淳(株式会社NTTファシリティーズ 代表取締役社長)「謹んで初春のお慶びを申し上げます」
昨年はドイツのボンで第23回国連気候変動枠組み条約締約国会議(COP23)が開催され、温暖化対策の国際的枠組みである「パリ協定」のルール作りがいよいよ本格化しました。世界は「持続可能性改革」へ足を踏み出し、経済成長しなが… -
【年頭所感・2018年:主要企業②】油谷 好浩(東芝エネルギーシステムズ株式会社 代表取締役社長)「お客様やビジネスパートナーとの価値創造に向けて」
新年あけましておめでとうございます。旧年中は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 当社は、昨年10月1日に東芝グループの注力分野であるエネルギーソリューション事業を担う会社として、株式会社東芝から分社し、「東… -
【年頭所感・2018年:主要企業①】佐々岡 浩(シャープ株式会社 常務/エネルギーソリューション事業本部 本部長)「新たな事業体制を構築し、お客様に最適なソリューションを」
謹んで、新年のご挨拶を申し上げます。当社は昨年12月7日に、東京証券取引所市場第一部銘柄に復帰を果たすことができました。これもひとえに、皆様のご支援とご指導の賜物と、心より御礼申し上げます。 昨年は、ZEHの拡大や… -
【年頭所感・2018年:主要企業③】津瀬 保彦(三菱電機株式会社 リビング・デジタルメディア事業本部 電材住設PV事業部長)「2018年、念頭に寄せて」
2018年の新春を迎え、謹んでお喜びを申し上げます。 2017年は、太陽光発電システムの買取期間が終了する2019年を見据え、発電した電力の「自家消費」に注目が集まり始めた年となりました。特に「自家消費」の象徴とも… -
【年頭所感・2018年:協会・団体・自治体⑫】中島 大(全国小水力利用推進協議会 事務局長)「2018年 年頭所感」
新年あけましておめでとうございます。 2014年のいわゆる九電ショック以来課題となってきた電力系統問題が、いよいよ大きな動きを見せてきました。もちろんこれは小水力発電に限らず、新エネルギー発電、分散型電源全体の普及… -
【年頭所感・2018年:協会・団体・自治体⑪】大村 淳([一社]ソーラーシェアリング協会 代表理事)「2018年新年 年頭所感」
新春のお慶びを申し上げます。 2012年7月、FIT制度が始まって5年が経過しました。2016年度のFITの買取電力量は586億kWhに達したと云われています。FIT制度前の5年間では268万kWに対して施工後の5…

