≪スペシャルインタビュー≫経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・ 新エネルギー部長 松山 泰浩 氏「『再エネ主力電源化』は自立した真の電力事業者が担う」

かつて世界随一の技術力を誇った太陽電池では中国系メーカーたちが台頭するなど、再エネ事業における日本の国際的な立ち位置は揺れているとも見えます。 僅か6年間のFIT制度実施期間で、制度開始以前の約2倍の量の再エネ設備が運転を開始しました。短期間でここまで導入できたのは、そもそもFIT制度を支える高い技術力がこの国には存在したからです。1970年代から始まった「サンシャイン計画」をはじめとして、…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
ページ:
1 2

3

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー