「REIFふくしま」出展社担当が語る「ブースのイチオシ製品」
- 2018/10/30
- 特集
- 新エネルギー新聞2018年(平成30年)10月29日付
(株)協和コンサルタンツ【D-16】
「地域に貢献する小水力発電開発」
私たちは、建設コンサルタントとして小水力発電の可能性調査、設計、地域活性への発展といった事業をプロデュースしています。また、低落差、小流量を対象とした小水力発電を開発し、販売しています。この装置は総落差1mを対象とし、全国の農業用水路等で設置が可能になります。
三洋貿易(株)【C-12】
「ガス化熱電併給装置など」
三洋貿易(株)は50年以上前からCPM社製ペレタイザーの日本総代理店を務めており、累計1,000台以上を納入しております。展示会ではペレタイザーやペレット製造設備のほか、木質ペレットを使ったガス化熱電併給装置を紹介しております。8日は出展社プレゼンを行う予定です。
(株)エクソル【A-5】
「自家消費による最適な電力購入量削減プラン」
太陽光発電はFITによる売電型モデルから、発電した電力を消費する自家消費型へ転換が進んでいます。蓄電池に目が奪われがちですが、必ずしも必須設備ではありません。XSOLブースでは、最新のPV事情を踏まえ、最適な自家消費による電力購入量削減プランをご紹介いたします。
廃ガラスリサイクル事業協同組合【A-15】
「『ガラスわけーるⅢ型』など」
ガラスリサイクル事業に加え、リサイクル機器のシステム販売で事業拡大しております。これまでリサイクルが難しかった太陽光パネル、自動車フロントガラスの分別・精製システムを開発致しました。弊社で開発した「ガラスわけーる」を利用すれば、太陽光パネルを100%リサイクル出来ます。

