見えてきた「次世代蓄電池」の形 NEDO「革新型蓄電池先端科学基礎研究事業」(RISING事業):7年間の開発の歴史に幕

京都大学、産総研ほか4研究機関・13大学・13企業が参画して2009年度から展開してきた新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「革新型蓄電池先端科学基礎研究事業」。「RISING事業」と略称されるこのプロジェクトが、3月いっぱいで満了する。7年間にわたる産学官一体の研究・開発から、「蓄電池のこれから」を見据える重大な知見が多く報告されている。 [画像・上:2月10日に開催されたRI…

記事全文をご覧頂きたい方は、新エネルギー新聞電子版もしくは無料会員登録をお願いします。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー