下水道展’22東京が開幕 東亜グラウト工業ブースでは対談や「アイスピグ管内洗浄工法」のデモを実施
- 2022/8/3
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8月2日、下水道展’22東京が開幕した。
下水熱を利用できる管路更生工法「ヒートライナー工法」など、様々な技術を持つ東亜グラウト工業は、ブースでメンテナンス技術の「アイスピグ管内洗浄工法」のデモンストレーションなどを行った。
[画像上:「アイスピグ管内洗浄工法」のデモンストレーションの様子]

15時30分からは東京大学特任准教授・加藤裕之氏と、東亜グラウト工業代表取締役社長・山口乃理夫氏が対談した。
「変化の激しい時代に100年企業になるためは」をテーマに、近年注目されるパーパス経営やレジリエンス、また想定を超えた事態に対応する個人の「土壇場力」の養成など、活発に意見が交換された。
3日、4日も引き続きデモンストレーション、対談イベントは開催される。
【東亜グラウト工業ブース ステージイベント予定】
「アイスピグ管内洗浄工法」デモンストレーション
各日 11:00~、13:00~、15:00~
【豪華対談ステージ】
●8月3日(水)15:30~16:30
<登壇者>
VC長野クリエイトスポーツ代表取締役社長・笹川星哉氏
東亜グラウト工業執行役員・南洞誠氏
●8月4日(木)15:30~16:30
<登壇者>
22ミス日本「水の天使」・横山莉奈氏
東亜グラウト工業管路グループ企画部若手社員
ほかブースでは管路メンテナンスの技術紹介動画を上映する。
なお、上記の模様はYouTubeチャンネルでライブ配信される。
https://www.youtube.com/channel/UCw2IxcC58y882MJsrJH30Zg

