《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ⑭:NextDrive

NextDrive

スマートグリッドEXPO
ブースNo.52-12

[画像・上:新エネ大賞を受賞したIoEプラットフォーム「Ecogenie+」]

NextDriveは、高圧設備から低圧設備まで同一の仕組みで、ワンストップに接続・管理・制御が実現できるIoEプラットフォーム「Ecogenie+」を紹介する。この度、再エネの導入拡大や調整力として 活用できる先進性が評価され、 「令和4年度新エネ大賞・新エネルギー財団会長賞」を受賞した。

IoEプラットフォーム「Ecogenie+」は、スマートフォン用アプリ「Ecogenie+」、IoT/IoE/HEMSゲートウェイ「Cube」または「Atto」、クラウドベースの管理システムからなるプラットフォーム。分散するエネルギー設備のネットワーク化を素早く、手軽に実現できる。 様々な通信プロトコルをサポートし、通信の安全性も確保したエンドツーエンドのコネクティビティをPaaS型で提供される。

さらに、新たに高圧スマートメーターとの接続でAIF認証を取得した。企業の自家消費型太陽光や蓄電池、EVの導入が広がり、エネルギー設備の統合管理の必要性が高まる中、高圧/低圧設備を同一の仕組みで、低コストかつ簡便に構築することが可能だ。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
Web版ログインページ
有料契約の方はこちらから
Web版ログインページ
機能限定版、試読の方は
こちらから

アーカイブ

カテゴリー

ページ上部へ戻る

プライバシーポリシー