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タグ:新エネルギー新聞2020年(令和2年)09月21日付
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「アンモニア船」実現へ共同研究開発開始【日本郵船/ジャパン マリンユナイテッド/日本海事協会】発電燃料+船舶燃料のゼロエミ化視野に
船舶の燃料としてアンモニアを用いる共同研究開発が始まった。協業するのは船会社の日本郵船、造船業のジャパン マリンユナイテッド(JMU)、そして(一財)日本海事協会の3者。 -
アンモニア燃料タグボート共同研究開発を開始=日本郵船/IHI原動機/日本海事協会
他の船舶や水上構造物を曳航するための作業船舶、タグボートで、CO2フリーの水素を原料とすることでゼロ・エミッション化できるアンモニア燃料を用いるアンモニア燃料を使用する共同研究会が始動した。参画するのは日本郵船、IHI原動機、(一財)日本海事協会の3者。 -
洋上風車O&M技術開発を展開【NEDO】ダウンタイム低減・維持管理コスト低減を図る
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は8月、洋上風力発電に用いる風車のO&Mに関する技術開発事業である「風車運用・維持管理技術高度化研究開発」の採択を発表した。

