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タグ:新エネルギー新聞2020年(令和2年)01月13日付
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【年頭所感・2020年:政策②】梶山 弘志(経済産業大臣)
【梶原大臣 年頭所感ポイントと要旨】◆Society5.0の実現…デジタル技術やデータのさらなる活用のため「オープンイノベーション促進税制」設立◆パリ協定実現のために…グリーンファンド推進などの施策で非連続のイノベーシ… -
【年頭所感・2020年:政策③】小泉 進次郎(環境大臣・兼内閣府原子力防災担当大臣)
【小泉大臣 年頭所感ポイントと要旨】◆国内の再エネ最大限導入の取り組み…火力発電の代替として洋上風力の導入後押し◆RE100・SBT認定・RCFD賛同などを後押し…ノンステートアクターとしての民間企業を重視◆海洋プラご… -
【年頭所感・2020年:政策④】江藤 拓(農林水産大臣)
【江藤大臣 年頭所感ポイントと要旨】◆日米貿易協定の対応…輸出拡大の促進・支援、国民の懸念と不安小払拭にも取り組む ◆スマート農業実現…農業の更なる体質強化のためにロボット・AI・IoT・ドローンなどの新技術の開発・実… -
【年頭所感・2020年:政策⑤】赤羽 一嘉(国土交通大臣)
【赤羽大臣 年頭所感ポイントと要旨】◆「被災者の生活と生業の再建に向けた対策パッケージ」取りまとめ…台風19号をはじめとした昨年の一連の自然災害からの復旧・復興促進◆港湾法改正による洋上風力導入拡大促進…基地港湾制度を… -
【年頭所感・2020年】岸田 義典(株式会社新農林社 代表取締役社長)「『持続的に社会を支える』農業とエネルギーの担い手にこれから求められる自覚・覚悟・イノベーション」
昨年を振り返ると、やはり最初に思い浮かぶのが大規模自然災害の多発です。特に9月の台風15号、10月の台風19号は、ともに記録的な規模の風雨を伴い上陸し、各地に甚大な被害をもたらしました。千葉県では県全域にわたる停電が発生し、なおかつ全面的な復旧までに2週間を要した未曽有の事態になりました。 -
実例から学ぶ「地域に活かすPVシンポジウム」2020年2月6日に開催へ
再エネを活用した地域活性化が大きくクローズアップされる中、「地域に活かすPVシンポジウム」が、関連団体である新エネルギー革命会/(一社)日本PVプランナー協会/(一社)新エネルギーO&M協議会/(一社)あきた太陽光・小型風力発電協会の4団体共催で2月6日に開催される。 -
太陽光入札5回目仕切り直し、1月に実施延期し12月から再募集開始へ 入札情報漏洩受けバイオマス2回目と併せて
11月に発覚したFIT制度における買取価格入札の情報の漏洩を受けて、入札実施を1月に延期することが12月23日に経済産業省内で開催された第51回調達価格等算定委員会(山内弘隆・一橋大学大学院特任教授)で決まった。今回、既にHP上で手続きして札入れした事業者も再度、紙の書類で募集する必要がある。

