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タグ:新エネルギー新聞2019年(令和元年)12月23日付
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【レポート「住宅・ビル・施設Week2019」】ZEB・ZEH訴求の定石 「TPO・蓄電池付きの自家消費型太陽光」に
あらゆる建築物を対象とした建築総合展「住宅ビル施設Week2019」が12月11日(水)~13日(金)の3日間、東京ビッグサイト青海展示棟で開催された。主催のリード エグジビション ジャパンによれば、5展合計で2万5,835人が来場した。 -
【レポート「住宅・ビル・施設Week2019」】NTTファシリティーズ:自然採光や地中熱なども導入可能 豊富な実績誇るZEBソリューション
NTTファシリティーズは、NTTアーバンソリューションズグループとして出展。提供するZEBトータルソリューションを、豊富な実績を元にPRした。 -
【レポート「住宅・ビル・施設Week2019」】シナネン:電力コスト削減からESG投資対応まで段階的にきめ細かく電力ニーズに応える
NTTファシリティーズは、NTTアーバンソリューションズグループとして出展。提供するZEBトータルソリューションを、豊富な実績を元にPRした。 -
【レポート「住宅・ビル・施設Week2019」】デルタ電子:系統連系型V2Bシステム発表 EVとビルで電力の双方向受給可能に
NTTファシリティーズは、NTTアーバンソリューションズグループとして出展。提供するZEBトータルソリューションを、豊富な実績を元にPRした。 -
【レポート「住宅・ビル・施設Week2019」】カメラトピック
NTTファシリティーズは、NTTアーバンソリューションズグループとして出展。提供するZEBトータルソリューションを、豊富な実績を元にPRした。 -
【レポート「第5回全国小水力発電大会inさいたま」】「地域の電源」として地場産業育成貢献の期待高まる小水力発電
「第5回全国小水力発電大会inさいたま」が12月4日(水)~6日(金)の3日間、さいたま市のソニックシティで開催された。基調講演、パネル討論、分科会といった講演と、関連企業による企業展、企業プレゼンテーション、市内近郊にある水力発電所を巡るエクスカーションが連日開催された。 -
【レポート「第5回全国小水力発電大会inさいたま」】日本エンヂニヤ:発電事業の採算性を左右する除塵で高い技術力をアピール
「第5回全国小水力発電大会inさいたま」が12月4日(水)~6日(金)の3日間、さいたま市のソニックシティで開催された。基調講演、パネル討論、分科会といった講演と、関連企業による企業展、企業プレゼンテーション、市内近郊にある水力発電所を巡るエクスカーションが連日開催された。 -
【レポート「第5回全国小水力発電大会inさいたま」】カメラトピック
「第5回全国小水力発電大会inさいたま」が12月4日(水)~6日(金)の3日間、さいたま市のソニックシティで開催された。基調講演、パネル討論、分科会といった講演と、関連企業による企業展、企業プレゼンテーション、市内近郊にある水力発電所を巡るエクスカーションが連日開催された。 -
ブロックチェーン技術を用いた環境価値のP2P取引の実証研究開始【日本ユニシス/関西電力】RE100企業の需要も織り込み共同開発
日本ユニシスと関西電力は、ブロックチェーン(BC)技術を用いたP2Pの太陽光発電の環境価値取引を行う新システムの実証研究を開始した。 -
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【ノーリツ「ユコアHYBRID-S」】電気ヒートポンプ+ガスのハイブリッド給湯機に 軽量・コンパクト&リーズナブル価格版登場へ
ノーリツ(神戸市中央区)のハイブリッド給湯機、「ユコアHYBRID(ハイブリッド)」シリーズ。その名の通り、ノンフロン冷媒に空気熱を取り込みお湯を沸かす電気作動のヒートポンプ給湯器と、瞬間的にお湯を沸かす高効率ガス給湯器(エコジョーズ)の両方を併せ持つ同給湯機ラインナップに、新たな機種が追加されることが発表された。 -
ENEOS水素基金・2019年度 助成対象者決定【JXTGエネルギー】実用化レベルから基礎研究まで多様な水素技術6研究に
水素関連技術の独創的かつ先進的な研究開発を対象に公募される「公益信託ENEOS水素基金」の、本年度受賞者が決まった。11月12日は設立者であるJXTGエネルギーの本社で助成金贈呈式も開催されている。 -
ブロックチェーン技術でJ-クレジット創出へ【デジタルグリッド】異なる施設の自家消費分の環境価値のクレジット化図る
電力系統のデジタル化技術開発を行うベンチャー企業、デジタルグリッド(東京都千代田区)は、ブロックチェーン(BC)を活用した自社の環境価値取引技術に関して、「J-クレジット制度」への登録を目指して審査を受けることを明らかにした。審査を受ける事業スキームには、東京ガス、東邦ガス、日立製作所が参画することも発表した。 -
再エネの「環境価値」は取引する時代に【エクソル/エナーバンク】RE100・SBTでも活用可能
太陽光発電関連の設備販売サービス提供を展開するエクソルと、電力オークションシステム「エネオク」の開発運営を行うエナーバンクは、自家消費型太陽光発電が持つ環境価値の取引の仲介サービスを開始する。 -
連載「100%自然エネルギー地域をゆく77」固定価格買取制度FITの現状とこれまで ~自然エネルギー大量導入への課題
日本国内での自然エネルギーの導入について、2012年のFIT(Feed-in Tariff)制度のスタートから7年以上が経過し、太陽光発電を中心に導入量が増加してきました。

