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カテゴリー:総合
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「エネ自家消費型」水洗トイレを納入【NTN】太陽光・風力・蓄電池で処理槽運転、外部排水無し
軸受製造大手で再エネ関連機器製造も手掛けるNTN(大阪市)はこのほど、再生可能エネルギーで発電する移動型独立電源「N3(エヌキューブ)」が、エコトイレとして三重県桑名市の多度山上公園(多度町)に設置されたと発表した。 -
≪レポート≫スマートエネルギーWeek2022春「中」
「第18回スマートエネルギーWeek春」、「第4回資源循環EXPO」、「第1回脱炭素経営EXPO春」が、先月16日(水)から18日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された。3日間合計で4万1,761名が来場した。 -
≪レポート≫スマートエネルギーWeek2022春「下」
「第18回スマートエネルギーWeek春」、「第4回資源循環EXPO」、「第1回脱炭素経営EXPO春」が、先月16日(水)から18日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された。3日間合計で4万1,761名が来場した。 -
≪レポート≫スマートエネルギーWeek2022春「上」
「第18回スマートエネルギーWeek春」、「第4回資源循環EXPO」、「第1回脱炭素経営EXPO春」が、先月16日(水)から18日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された。3日間合計で4万1,761名が来場した。 -
ローム、T&D HD、大塚HDがRE100加盟 日本企業の加盟はのべ69社に
ローム(京都市右京区)、T&Dホールディングス(東京都中央区)、大塚ホールディングス(東京都千代田区)の3社は、事業で使用する電力の100%再エネ由来化を目指す企業群の国際イニシアチブであるRE100に加盟した。 -
中小企業・スタートアップの再エネ関連技術開発支援するNEDO事業、今年度公募実施中《NEDO「新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業」》
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、2022年度「新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業」の公募を行っている。 -
展示会「CSPI-EXPO」5月開幕へ DX・ICTはじめ建設・測量を進化させる次世代技術・商材が勢ぞろい
建設業界(土木・建築)・測量業界の最新の製品・技術・設備・機器サービスが一堂に集結する建設業界日本最大級の展示会「第4回建設・測量 生産性向上展(CSPI-EXPO2022)~次世代を担う最先端技術が一堂に~」が、5月25日(水)から5月27日(金)までの3日間、幕張メッセで開催される。 -
R&D施設+生産拠点をRE100化【村田製作所】エネマネ効率化・CO2フリー電気購入・再エネ自家消費など組み合わせ
村田製作所はこのほど、関東最大の研究開発拠点「みなとみらいイノベーションセンター」(神奈川県横浜市)と生産子会社である仙台村田製作所(宮城県仙台市)の使用電力を100%再生可能エネルギー由来に転換すると発表した。同グループはRE100の実現に向け、グループ全体の事業活動における使用電力の再生可能エネルギー化に取り組んでいる。 -
インドネシア水力発電所由来の再エネ証書販売へ【関西電力】アイシン現地子会社と提供契約締結済み
関西電力は、海外における再エネ発電所の再エネ価値提供サービスを開始した。再エネ証書化した電力を発電しているのは、同社も海外子会社を通じて資本参画しているインドネシア・ジャワ島の水力発電所「ラジャマンダラ水力発電所」(4万6,600kW)。同発電所を、RE100にも準拠する再エネ証書「I-REC」のための設備として管理機関に登録した。 -
データセンター顧客向け再エネ電力メニュー提供開始=NTTコミュニケーションズ
NTTコミュニケーションズ(東京都千代田区)はこのほど、NTTアノードエナジー(東京都千代田区、NTT-AE)と連携し、同社のデータセンターを利用する企業に向け、再生可能エネルギーを選択できる電力メニューの提供を開始すると発表した。NTT-AEとNTT-AEグループのエネット(東京都港区)から供給を受ける。 -
大阪ガスがJR九州の10駅に再エネ電気を供給 Daigasエナジーが販売
大阪ガスはさきごろ、佐賀県内にあるJR九州筑肥線の駅舎10カ所へ再エネ電気を供給することに合意し、1月17日から再エネ電気の供給を順次開始した。 -
≪経産省調べ≫2021年度再エネ設備事故の原因、「設備不備・保守不備」が最多に
経済産業省は3月、主に再エネ発電設備の事故の原因分析や今後の対策を話し合う専門家会合「新エネルギー発電設備事故対応・構造強度ワーキンググループ」(座長=前田太佳夫・三重大学大学院教授)の席上、2021年度に発生した再エネ設備の事故に関する状況を報告した。合計の事故件数は459件で、そのうち435件を太陽電池発電設備が占めることが明らかになった。 -
県発行の環境債に投資決定【三重県/三菱化工機】GHG排出対策・気候変動対策に充当へ
三菱化工機(神奈川県川崎市)はこのほど、三重県が発行する「みえグリーンボンド(三重県令和3年度第2回公募公債)」に投資を決定した。同社のグリーンボンドへの投資は、神奈川県発行によるものに続き2件目となる。 -
キリンビール仙台工場で購入する全電力を再エネ化【キリンHD】年約4,500トンのCO2削減へ
キリンホールディングス(HD)はさきごろ、キリンビール仙台工場(宮城県仙台市)で購入する全電力を4月から100%再エネに切り替えると発表した。三菱商事エナジーソリューションズが出資・運営する太陽光発電所で発電した環境価値(トラッキング付非化石証書)付きCO2フリー電力を、同社子会社の新電力会社MCPD経由で調達する。 -
電設事故情報DBを公開【NITE】全国の情報を一元化、再発防止に一助
(独法)製品評価技術基盤機構(NITE)は、電気工作物の全国の事故情報を集約したデータベース(DB)を構築。これを「詳報公表システム」として1月から公表している。

