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カテゴリー:太陽光
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カーポート型1MW太陽光発電設備【三菱地所・サイモン】茨城のアウトレットモール駐車場に
[画像・上:カーポート型太陽光発電設備(PVカーポート)] アウトレットモール運営の三菱地所・サイモンは3月18日、同社が運営する「あみプレミアム・アウトレット」(茨城県阿見町)の駐車場の一部にカーポート型太陽光発… -
【JXエネルギー】広島でメガソーラー送電開始。出力は約1.2MW
JXエネルギーは広島市内で、「広島メガソーラー発電所」の送電を開始した。送電は既に3月14日から始まっている。同発電所は太陽光パネルにシリコン多結晶型モジュール使用し、約1万7000㎡の敷地に敷設している。発電出力は約1… -
《インタビュー》施工の現場から:第7回【エナジービジョン】モジュールの焦げ
[画像・上:異常発熱により焦げたバックシート(資料提供:野原産業株式会社)] 太陽光発電所を点検していると、太陽電池モジュールの不具合を見つけることが多い。ただし、見た目が同じような不具合だとしても、原因や途中経過… -
【オムロン:新パワコン「KPT-A」シリーズ】太陽光発電事業に対応する新たな三相パワコン発売へ
[画像・上:発売される屋外三相パワコン「KPT-A99」外観(提供:オムロン)] オムロン(京都市下京区)は、太陽光発電用三相パワコン「KPT-A」を新たにラインナップした。発売されるパワコンは、定格容量別に9.9… -
【NTTファシリティーズ】愛知県岡崎市でメガソーラー建設開始。設備容量は約2.9MW
NTTファシリティーズはこの2月、愛知県岡崎市においてメガソーラー「F岡崎Ⅰ太陽光発電所」の建設を開始した。設備完成は2016年7月上旬を予定している。 太陽光発電パネルはサンテックパワージャパン製、パワーコンディ… -
【JPEA・太陽電池出荷統計発表(2015年度第3四半期)】総出荷量は停滞するも対米輸出量は急拡大
太陽光発電協会(JPEA)はこの2月、日本における2015年度第3四半期の太陽電池出荷量について調査結果を発表した。(資料出所はすべてJPEA) それによると、日本における当期のモジュール総出荷量は2,076MWで… -
【英弘精機】新型日射計発売。感度変化は5年で0.5%以下、長期にわたる高精度測定を実現
[画像・上:発売された英弘精機の日照計「MS-80」(提供:英弘精機)」] 英弘精機は、太陽光発電の現場で使用される機器のひとつ、日照計について、新たに全天日照計「MS-80」を販売開始している。 同機は従来… -
アルミ導体CVケーブルを新開発【古河電工】太陽光向け「地中送電線」として受注
[画像・上:22kVアルミCVTケーブル断面図] 古河電気工業は、22kV級アルミ導体架橋ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブル(アルミ導体CVケーブル)と接続用品を開発。大規模太陽光発電所向け地中送電ケーブルとして… -
【日本アジアグループ】茨城県で大型ソーラー発電施設完成。出力0.8MW
日本アジアグループ(東京都千代田区)傘下のJAG国際エナジー(東京都千代田区)は3月14日、茨城県中部で霞ヶ浦湖畔でもある稲敷郡阿見町において「阿見ソーラーウェイ」を竣工したことを発表した。 同発電所の出力は約0.… -
ダム堤体に太陽光パネルを設置【兵庫県企業庁】県内2ダムでメガソーラー運開
[画像・上:神谷ダム太陽光発電所] 兵庫県企業庁はこのほど、県内2カ所のダムで太陽光発電施設が発電を開始したことを発表した。2月15日に「神谷ダム太陽光発電所」(姫路市)が運開、同29日に「平荘ダム太陽光発電所」(… -
米・カリフォルニア州で20MW太陽光発電所を販売【ソーラーフロンティア】合計280MWの太陽光発電所開発案件群の一つ
[画像・上:カリパトリア・ソーラー・プロジェクト] ソーラーフロンティアはこのほど、米国カリフォルニア州インペリアル・バレー郡において2月に完工した20MWの太陽光発電所「カリパトリア・ソーラー・プロジェクト」を、… -
【トリナ・ソーラー】2015年第4四半期、および通期の決算発表。前四半期比・前年度比いずれも増収増益、年間のモジュール総出荷量は5.74GWに
[画像・上:「スマートエネルギーWeek2016」トリナ・ソーラーのブース] トリナ・ソーラーは3月3日、同社の2015年第4四半期および通期の決算を発表した。 2015年第4四半期の純収入は9億6,100万… -
【京セラ:ネパール大震災被災地の復興支援】太陽光発電システム5基を寄贈
[画像・上:ネパール・ゴルカ郡での引き渡し] 京セラは、2015年4月に発生したネパール大震災の被災地復興を支援するため、国連開発計画(UNDP)を通じて、可搬式太陽光発電システム5基(合計約1.45kW)を寄贈し… -
兵庫県淡路島にメガソーラー建設開始【ユーラスエナジー】土砂採取跡地に10.5MW
ユーラスエナジーホールディングスはこのほど、兵庫県淡路市で開発を進めている「ユーラス北淡路ソーラーパーク」の安全祈願祭を開催した。3月から建設工事が始まり、2017年7月に運転開始の予定だ。総出力は10.5MWで、淡路市… -
【東芝ほか】「東海大学柔道部寮発電所」での発電を組み合わせた電力地産地消事業開始
電力自由化を視野に、神奈川県内で太陽光発電を組み込んだ電力の地産地消事業が2月からスタートした。 事業は神奈川県の「平成27年度 地域電力供給システム整備事業」採択を受けて、東芝を事業代表者として展開される。芙蓉総…

