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アーカイブ:2022年
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【特集「ジャパンビルド」出展社ピックアップ】④野原ホールディングス
RX Japanが主催する建築の先端技術展「第7回ジャパンビルド」が、12月5日(月)から7日(水)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。住宅、ビル、商業・公共施設など、あらゆる建築物を対象とした建築総合展で、過去最大450社が出展する。 -
【特集「ジャパンビルド」出展社ピックアップ】③ノーリツ
RX Japanが主催する建築の先端技術展「第7回ジャパンビルド」が、12月5日(月)から7日(水)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。住宅、ビル、商業・公共施設など、あらゆる建築物を対象とした建築総合展で、過去最大450社が出展する。 -
【特集「ジャパンビルド」出展社ピックアップ】②アンドパッド
RX Japanが主催する建築の先端技術展「第7回ジャパンビルド」が、12月5日(月)から7日(水)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。住宅、ビル、商業・公共施設など、あらゆる建築物を対象とした建築総合展で、過去最大450社が出展する。 -
【特集「ジャパンビルド」】創・蓄・省エネの「新たな現場」としての住宅・建築物に注目
RX Japanが主催する建築の先端技術展「第7回ジャパンビルド」が、12月5日(月)から7日(水)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。住宅、ビル、商業・公共施設など、あらゆる建築物を対象とした建築総合展で、過去最大450社が出展する。 -
【特集「ジャパンビルド」出展社ピックアップ】①シナネン
RX Japanが主催する建築の先端技術展「第7回ジャパンビルド」が、12月5日(月)から7日(水)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。住宅、ビル、商業・公共施設など、あらゆる建築物を対象とした建築総合展で、過去最大450社が出展する。 -
≪欧州レポート≫ドイツは23年4月まで原発稼働延長 ~原子力稼働率低下の仏に電力輸出を継続する「矛盾」も露見
10月17日、ドイツのショルツ首相は稼働中の原発3基の延長を決めた。この決断により、22年末停止予定だった3基(南部にある「イザール2」・「ネッカーヴェストハイム2」、及び北西部にある「エムスラント」の各原子力発電所)は23年4月15日まで稼働を続ける見込みが高くなった。 -
水素だけを使う直接還元鉄プラントを設計・建設へ 神戸製鋼所・米国子会社がスウェーデンの製鉄会社から受注
神戸製鋼所は10月12日、米国子会社ミドレックス・テクノロジーズがスウェーデンの製鉄会社H2グリーンスチール(H2GS)から、水素だけを使って還元鉄(DRI)を製造するプラントの設計・建設を受注したと発表した。 -
欧州最大の水素プラントのMACに選定【横河電機】シェル社がオランダ・ロッテルダム港に建設
横河電機(東京都武蔵野市)はこのほど、英国のシェル社がオランダ・ロッテルダム港に建設するグリーン水素プラント「ホランド・ハイドロジェンI」のメイン・オートメーション・コントラクター(MAC)に選定されたと発表した。 -
≪FOCUS≫dinnteco japan:大気から電荷を吸い取り中和する風車専用避雷設備
dinnteco(ディンテコ)日本総代理店のセイクンは、dinntecoシリーズで風力発電設備に特化した落雷対策システム「dineol(ディネオール)キット」を販売している。dinntecoの避雷針は、落雷の発生自体を抑える避雷針だ。 -
≪新エネルギー・テクニカルレビュー≫Wave EnergyのEV急速充電器対応キュービクル「SMART SPEC EVQ」
Wave EnergyのEV急速充電器対応キュービクル「SMART SPEC EVQ」は、設置スペースが軽自動車1台分のコンパクトサイズでありながら、急速充電器用の三相400ボルト、動力・急速充電器用の三相200ボルト、電灯用の単相100~200ボルトを出力できる。 -
材料解析シミュレーションサービスを開始【伊藤忠テクノソリューションズ】メタネーションと端材リサイクルのコンサルで構成
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)は10月12日、材料解析シミュレーションサービスを開始した。水素とCO2から天然ガスの主な成分であるメタンを合成する「メタネーション」に関連するシミュレーションと、工場の製造過程で生まれる材料の端材をリサイクルして使用材料の削減やCO2削減につなげるコンサルティングサービスで構成される。 -
エネルギーデータの可視化ソリューションを開発【マクニカ】ぷらっとホームと販売パートナーシップ締結
半導体・集積回路などの電子部品の輸出入や販売、開発を手がけるマクニカ(横浜市)は10月12日、LinuxサーバーやIoTゲートウェイの開発製造大手ぷらっとホーム(東京都千代田区)と販売パートナーシップを締結し、「データの可視化ソリューション」を開発したと発表した。 -
福島県大熊町でスマートコミュニティ構築へ【日立パワーソリューションズ】再エネ率50%達成に貢献
日立製作所グループの日立パワーソリューションズ(PS)は10月、福島県大熊町との間で同町内におけるスマートコミュニティ整備事業に関する実施協定書を締結した。事業では、2022年6月に避難指示が解除となった大熊町下野上地区をゼロカーボン達成の先導的なエリアとして再エネ設備を整備するもの。自営線や蓄電池も整備し、グリッドコントロールシステムで再エネの効率的・安定的な運用を目指す。 -
DXで効率化した有機農業の実現目指し共同実証へ【立命館/SOFIX/シン・エナジーほか】バイオマス含め「資源循環型」システム構築目指し
10月、環境負荷の小さい有機肥料の製造・販売を起点として、地域資源を有効活用する有機農業の促進モデルについて、産学による共同実証が始まった。 -

