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タグ:新エネルギー新聞2016年(平成28年)10月17日付
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人工知能で明日の発電量を予測する「O&Mエナジーエージェント」、藤崎電機の人工知能研(FKAIR)
再生可能エネルギー導入拡大に伴い、出力が不規則に変化する電源が増える。太陽光発電はその最たるものだ。一般的には漠然と「夜間は発電しない」程度に認識されているが、実際には日照量変化などにより、日中にも大きく出力変動すること… -
エネルギー需要開発協同組合・福岡彰専務理事に聞く 「LPガス業界、改革の時」
少子高齢化による市況低迷に加え、東日本大震災を契機として押し寄せる電力やガスの小売自由化。LPガス販売事業者にとって看過できない大きな荒波に、業界支援を目指して本年4月に設立されたのが「エネルギー需要開発協同組合」だ。 … -
卸電力市場活性化へ具体的議論スタート 基本政策分科会・市場整備WG
総合資源エネルギー調査会・基本政策分科会の市場整備ワーキンググループ(WG:座長=横山明彦・東京大学大学院新領域創成科学研究科教授)が10月7日、経産省本館で行われた。第一段階の「広域的運営推進機関の設立」、第二段階の「… -
パナソニックがミャンマーの無電化村に太陽光独立電源パッケージを納入
パナソニックを構成する4つのカンパニーのうちの1社であるエコソリューションズ社はさきごろ、太陽光独立電源パッケージ「パワーサプライステーション」をミャンマーのマグウェイ管区インマジャウン村へ納入したと発表した。 [… -
みずほ銀行がタイ企業による太陽光発電事業に118億円融資
みずほ銀行は9月23日、タイのエネルギー企業であるガンクル・エンジニアリングのグループ企業との間で、同社が宮城県仙台市で行う太陽光発電事業への総額約118億円のプロジェクトファイナンスによる融資契約を締結したと発表した。…

