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タグ:新エネルギー新聞2018年(平成30年)10月15日付
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入力電圧1,500ボルト・定格容量3,200kWのPCSを国内でも展開へ【TMEIC】2019年1月販売開始予定
東芝三菱電機産業システム(TMEIC)は、定格容量3,200kW、入力電圧1,500ボルトのPCSの国内販売を2019年1月より開始する。単機容量で国内最大になる見込み。従来機のPCSで容量を3,200kWにする場合と比… -
FCフォークリフト用・再エネ水素充填設備を初導入へ【豊田自動織機/東芝エネルギーシステムズ】水素の製造・貯蔵・充填までCO2フリー
豊田自動織機(愛知県刈谷市)はこのほど、東芝エネルギーシステムズ(神奈川県川崎市)が施工する再エネ水素充填所を自社の高浜工場(愛知県高浜市)に設置すると発表した。高浜工場で稼働する燃料電池フォークリフト(FCフォークリフ… -
サンテックパワージャパン、新製品の受注開始 産業用太陽光発電システムと住宅用ハーフセル太陽電池モジュール
サンテックパワージャパン(東京都新宿区)はこのほど、産業用太陽光発電システムと住宅用ハーフセル太陽電池モジュールの新製品を相次いで発表し、今月より販売を開始した。 [画像・上:産業用太陽電池モジュール大型144セル… -
「地域の木質バイオマス」可能性と課題≪レポート≫農都会議・JSC-A共同勉強会
9月26日、NPO法人農都会議と一般社団法人日本サステイナブルコミュニティ協会(JSC-A:ジャスカ)が、「地域エネルギーとまちづくり~地域主導の小規模分散型木質バイオマスエネルギー導入によって生じる地域活性化効果とまち… -
≪トップインタビュー≫ジンコソーラージャパン株式会社 日本法人社長 孫 威威 氏「最高出力410Wの高効率モジュール、住宅・企業の自家消費に積極訴求」
ジンコソーラージャパンは、9月26日(水)~28日(金)に大阪で開催された「関西PV EXPO2018」で、新製品「Cheetah(チータ)」モジュールを国内初展示した。PERC技術を採用した単結晶モジュールで、量産品で… -
7年目のREIFふくしま、11月に開催 11月7日(水)・8日(木)ビッグパレットふくしま(郡山市)
第7回ふくしま・再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま) [画像・上:昨年の会場の様子] 「第7回ふくしま・再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま)」が11月7日(水)・8日(木)の2日間、福島県… -
トリナ・ソーラーがびわ湖環境ビジネスメッセに出展
トリナ・ソーラーは、2016年、2017年に太陽電池モジュールの累計出荷量世界ナンバー1を達成した太陽光発電の総合企業だ。欧州、米国、日本、アジアなど、世界100カ国以上でビジネスを展開している。 [画像・上:トリ… -
岐路に立つFIT制度 経産省資源エネ庁、再エネコスト削減の具体策としての買取価格低減へ
系統制約解消など他の施策との連動不可欠 [caption id="attachment_16318" align="alignright" width="313"] 資料:経産省[/caption] 10月1日、…

