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タグ:新エネルギー新聞2018年(平成30年)10月29日付
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≪スペシャルインタビュー≫経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・ 新エネルギー部長 松山 泰浩 氏「『再エネ主力電源化』は自立した真の電力事業者が担う」
買取価格低減を中心としたFIT制度変更、第5次エネルギー基本計画の閣議決定、そしてSDGsやRE100の広がりなど、矢継ぎ早に再エネを巡る状況は変化している。時代の変化にエネルギー政策面でどのように対応していくのか。エネ… -
「ポストFIT」動き本格化へ FIT制度・長期未稼働案件見直し/九電が離島以外で初めて出力制御実施
この10月、再エネに関してエネルギー政策と系統運用で大きな動きが続いた。経済産業省による固定価格買取(FIT)制度における見直しと、九州電力による出力制御実施だ。いずれもこれまでにない領域に踏み込んでおり、再エネ事業の現…

