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タグ:新エネルギー新聞2024年(令和6年)09月30日付
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新型の住宅用蓄電池を10月に市場投入へ【シャープ】7.7kWhの大容量充電と奥行360mmのコンパクトな本体を両立
シャープは新たな住宅用蓄電池システムを、10月4日に発売する。新たに開発した蓄電池システムは蓄電容量7.7kWhで、従来機と比較して蓄電容量を約18%増加させながら、筐体の体積を約28%減らした。さらに2台を組み合わせることができ、同社最大の15.4kWhの大容量を実現している。 -
住宅用太陽光発電と連携可能なエアコン・エコキュート機種を大幅増加【シャープ】発電再エネの最大限活用に貢献
シャープはこのほど、太陽光発電システムと家電を連携させ電気を有効活用する「Life Eeeコネクト」で、対象となるエアコンおよびエコキュートの機種を大幅に増加させた。 -
EVのコンセプトモデル発表【シャープ】車両で発電・走行に使用&V2Hでエネマネ 念頭に
シャープは技術展示イベント「SHARP Tech-Day」を9月17日・18日に開催し、EVのコンセプトモデル「LDK+」を発表した。親会社である鴻海精密工業のEVプラットフォーム(EV専用シャシー)をベースに開発し、数年後の市場参入を目指す。 -
中小企業向け自家消費型太陽光の導入スキーム「Roof Plus」EPCの第三回募集 締切迫る【RDo】持続可能なエネルギー活用と地域経済の成長に寄与
一般社団法人日本再生可能エネルギー地域資源開発機構(RDo・境内行仁代表)は、提供する国内初の中小企業向け自家消費型太陽光の導入スキーム「Roof Plus」で、協働するEPCの第三回募集を始める。 -
[《特集》スマートエネルギーWeek【秋】]出展ブースピックアップ④NTTアノードエナジー
NTTアノードエナジーは、ICTとNTTグループの技術やノウハウ・資産を組み合わせて、より賢くより効率的なエネルギー利用を追求している。今回の出展では、スマートエネルギーのあり方をこれまでの取り組み事例をもとに紹介し、顧客の課題支援のためのエネルギー分野での幅広いGXソリューション(NTT G×Inno)を展示する。 -
[《特集》スマートエネルギーWeek【秋】]出展ブースピックアップ⑤エクソル
RXジャパンが主催する世界最大級の新エネルギー総合展「第22回スマートエネルギーWeek【秋】」が、10月2日(水)から3日間の会期、幕張メッセで開催される。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、スマートグリッド、洋上風力、バイオマス発電などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する。 -
[《特集》スマートエネルギーWeek【秋】]出展ブースピックアップ⑥ラプラス・システム
RXジャパンが主催する世界最大級の新エネルギー総合展「第22回スマートエネルギーWeek【秋】」が、10月2日(水)から3日間の会期、幕張メッセで開催される。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、スマートグリッド、洋上風力、バイオマス発電などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する。 -
開発中のTLP型浮体構造を実海域に設置し検証開始【大林組】少動揺・小専有面積などメリット多く
大林組は8月、青森県東通村岩屋の沖合3kmの海域に、浮体式洋上風力発電施設に用いられる浮体構造の一つである、TLP(テンション・レグ・プラットフォーム)型浮体を設置し、1年間の挙動観測を開始した。TLPが実海域に設置されるのは今回が初の事例。 -
[《特集》スマートエネルギーWeek【秋】]昨年は3日間合計4万人が訪れた「エネビジネスの総合展」、10月に開催へ
RXジャパンが主催する世界最大級の新エネルギー総合展「第22回スマートエネルギーWeek【秋】」が、10月2日(水)から3日間の会期、幕張メッセで開催される。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、スマートグリッド、洋上風力、バイオマス発電などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する。 -
[《特集》スマートエネルギーWeek【秋】]出展ブースピックアップ①大崎電気工業
RXジャパンが主催する世界最大級の新エネルギー総合展「第22回スマートエネルギーWeek【秋】」が、10月2日(水)から3日間の会期、幕張メッセで開催される。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、スマートグリッド、洋上風力、バイオマス発電などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する。 -
[《特集》スマートエネルギーWeek【秋】]出展ブースピックアップ②ニチボウ
RXジャパンが主催する世界最大級の新エネルギー総合展「第22回スマートエネルギーWeek【秋】」が、10月2日(水)から3日間の会期、幕張メッセで開催される。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、スマートグリッド、洋上風力、バイオマス発電などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する。 -
地域・エリア単位での再エネ運用を進化させるプラットフォーム開発【NTT-AEほか】電力インフラと通信を融合、自律性の高い配電網を形成
NTTアノードエナジーは、需要家・分散型エネにより近い電力系統である配電網における電力融通を行うための「Internet of Gridプラットフォーム」(IoGプラットフォーム)を、関係各社と共同開発した。従来の電力系統の垂直統合な在り方と一線を画する、電力インフラと通信の需要家レベルにおける横方向の融合を実現する。

