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過去の記事一覧
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実例から学ぶ「地域に活かすPVシンポジウム」2020年2月6日に開催へ
再エネを活用した地域活性化が大きくクローズアップされる中、「地域に活かすPVシンポジウム」が、関連団体である新エネルギー革命会/(一社)日本PVプランナー協会/(一社)新エネルギーO&M協議会/(一社)あきた太陽光・小型風力発電協会の4団体共催で2月6日に開催される。 -
被災地発の再エネ技術事業化目指すFREA「シーズ事業」令和2年度公募中 1月23日申請締め切り
国立研究開発法人産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所(FREA)の「被災地企業等再生可能エネルギー技術シーズ開発・事業化支援事業」の令和2年度公募を実施している。 -
【レポート「第5回全国小水力発電大会inさいたま」】カメラトピック
「第5回全国小水力発電大会inさいたま」が12月4日(水)~6日(金)の3日間、さいたま市のソニックシティで開催された。基調講演、パネル討論、分科会といった講演と、関連企業による企業展、企業プレゼンテーション、市内近郊にある水力発電所を巡るエクスカーションが連日開催された。 -
【レポート「第5回全国小水力発電大会inさいたま」】日本エンヂニヤ:発電事業の採算性を左右する除塵で高い技術力をアピール
「第5回全国小水力発電大会inさいたま」が12月4日(水)~6日(金)の3日間、さいたま市のソニックシティで開催された。基調講演、パネル討論、分科会といった講演と、関連企業による企業展、企業プレゼンテーション、市内近郊にある水力発電所を巡るエクスカーションが連日開催された。 -
【レポート「第5回全国小水力発電大会inさいたま」】「地域の電源」として地場産業育成貢献の期待高まる小水力発電
「第5回全国小水力発電大会inさいたま」が12月4日(水)~6日(金)の3日間、さいたま市のソニックシティで開催された。基調講演、パネル討論、分科会といった講演と、関連企業による企業展、企業プレゼンテーション、市内近郊にある水力発電所を巡るエクスカーションが連日開催された。 -
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ブロックチェーン技術を用いた環境価値のP2P取引の実証研究開始【日本ユニシス/関西電力】RE100企業の需要も織り込み共同開発
日本ユニシスと関西電力は、ブロックチェーン(BC)技術を用いたP2Pの太陽光発電の環境価値取引を行う新システムの実証研究を開始した。 -
【ノーリツ「ユコアHYBRID-S」】電気ヒートポンプ+ガスのハイブリッド給湯機に 軽量・コンパクト&リーズナブル価格版登場へ
ノーリツ(神戸市中央区)のハイブリッド給湯機、「ユコアHYBRID(ハイブリッド)」シリーズ。その名の通り、ノンフロン冷媒に空気熱を取り込みお湯を沸かす電気作動のヒートポンプ給湯器と、瞬間的にお湯を沸かす高効率ガス給湯器(エコジョーズ)の両方を併せ持つ同給湯機ラインナップに、新たな機種が追加されることが発表された。 -
ENEOS水素基金・2019年度 助成対象者決定【JXTGエネルギー】実用化レベルから基礎研究まで多様な水素技術6研究に
水素関連技術の独創的かつ先進的な研究開発を対象に公募される「公益信託ENEOS水素基金」の、本年度受賞者が決まった。11月12日は設立者であるJXTGエネルギーの本社で助成金贈呈式も開催されている。 -
ブロックチェーン技術でJ-クレジット創出へ【デジタルグリッド】異なる施設の自家消費分の環境価値のクレジット化図る
電力系統のデジタル化技術開発を行うベンチャー企業、デジタルグリッド(東京都千代田区)は、ブロックチェーン(BC)を活用した自社の環境価値取引技術に関して、「J-クレジット制度」への登録を目指して審査を受けることを明らかにした。審査を受ける事業スキームには、東京ガス、東邦ガス、日立製作所が参画することも発表した。 -
トリナ・ソーラーがn型i-TOPCon太陽電池セルで変換効率23.22%の新記録を達成
トリナ・ソーラーはこのほど、同社SKL PVST(トリナ・ソーラーの太陽光発電科学技術国家重点研究室)が、量産化を目的とした高効率大面積疑似単結晶n型i-TOPCon太陽電池セルで、変換効率23.22%の世界記… -
再エネの「環境価値」は取引する時代に【エクソル/エナーバンク】RE100・SBTでも活用可能
太陽光発電関連の設備販売サービス提供を展開するエクソルと、電力オークションシステム「エネオク」の開発運営を行うエナーバンクは、自家消費型太陽光発電が持つ環境価値の取引の仲介サービスを開始する。 -
連載「100%自然エネルギー地域をゆく77」固定価格買取制度FITの現状とこれまで ~自然エネルギー大量導入への課題
日本国内での自然エネルギーの導入について、2012年のFIT(Feed-in Tariff)制度のスタートから7年以上が経過し、太陽光発電を中心に導入量が増加してきました。 -
東武鉄道、大晦日-元旦の臨時列車にバイオマス由来CO2フリー電力利用 7,300kWhぶんのグリーン電力を活用
東京都・埼玉県・千葉県・栃木県・群馬県の関東1都4県に路線を持つ私鉄大手の東武鉄道は、2019年の大晦日から2020年元旦にかけて運転する臨時列車について、環境負荷低減やCO2排出量削減を目的として運用に必要な電力としてグリーン電力を使用することを発表した。 -
≪欧州レポート≫非政府組織の理解を深めることが重要な時に ~「COP25で化石賞受賞」に想う
COPの時期になるとNGOが主催する『化石賞』を日本が受賞したことがニュースになるのはもはや恒例行事と言ってよいだろう。これを過度に持ち上げる、または必要以上に過小評価することも日常の1コマとなっているが、そもそも非政府組織(NGO)とは一体何だろうか。

