過去の記事一覧

  • 宮城県加美町が 「バイオマス産業都市」に認定

    アミタホールディングス(京都市)の事業会社で、地域の支援事業を展開しているアミタ持続可能経済研究所(同市)がバイオマス産業都市構想の策定を支援した宮城県加美町が、農林水産省の本年度「バイオマス産業都市」の選定地域として認…
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  • アミタのバイオガス施設「南三陸BIO」、 開設1年で見学者1,000人突破

    アミタホールディングス(京都市)の事業会社であるアミタ(東京都千代田区)は10月25日、2015年10月に開設した宮城県南三陸町のバイオガス施設「南三陸BIO(ビオ)」が開設1年で見学者1,000人を突破したと発表した。…
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  • シャープが椅子型の「ソーラー充電スタンド」開発、背もたれ裏側に化合物太陽電池

    シャープはさきごろ、自社開発した椅子型「ソーラー充電スタンド」が東京都環境公社の「シティチャージ普及促進事業」の設置事業者に採用されたと発表した。同スタンドはすでに都内の「スターバックス」3店舗に設置されている。 …
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  • 東西向きのアレイ設置「Mタイプ」採用で太陽電池パネル25%設置量増、NTTファシリ

    NTTファシリティーズは10月、千葉県の中ほどに位置する長柄町で新たなメガソーラー「F長柄太陽光発電所」の建設を開始した。設備容量は約1,900kW。太陽光モジュールにはサンテックパワージャパン製を使用している。発電開始…
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  • NEDO「P2G事業」詳細内容が次々明らかに

    9月に発表された新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の本年度「水素社会構築技術開発事業/水素エネルギーシステム技術開発」採択事業で、またひとつ動きがあった。 [画像・上:本事業で開発が検討されるP2Gシス…
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  • 寄稿「第15回世界風力エネルギー会議」 ISEP主席研究員:松原弘道氏がレポート

    日本国内では初となる第15回世界風力エネルギー会議(WWEC2016 Tokyo)が10月31日・11月1日の二日間に渡り東京大学本郷キャンパスで開催されました*1。本会議は世界風力エネルギー協会(WWEA)*2と日本国…
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  • 連載「100%自然エネルギー地域をゆく⑦」 福島から始まるご当地エネルギーと 100%自然エネルギーへの挑戦

    【第1回世界ご当地エネルギー会議(WCPC2016)リポート】上記写真撮影:環境エネルギー政策研究所(ISEP) 100%自然エネルギー地域を目指す福島県の福島市で2016年11月3日と4日の二日間にわたり第1回世…
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  • 東北3生協が風力発電事業に参入、「コープ東北羽川風力発電所」が運開

    コープ東北グリーンエネルギー(秋田市)が2015年8月から秋田県秋田市と由利本荘市の日本海沿岸部で建設を進めていた「コープ東北羽川風力発電所」がさきごろ完成し、最大出力2,495kWの風車3基が運転を開始した。 […
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  • 生協系のパルシステム電力が、生産者から再エネ電力調達してPPS

    安全安心な産地直送の食物を宅配するパルシステム生活協同組合連合会を母体とするパルシステム電力(東京都新宿区)は、取引先の生産農家らが発電した再生可能エネルギー由来の電気を組合員に販売する勧誘活動をこの10月から始めた。 …
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  • 太陽光モジュール増設のための新工法「X-large Fast」を提供開始 エクソル

    太陽光発電システム総合企業のエクソル(京都府京都市)は11月16日、土地に空きスペースのない太陽光発電所にモジュールを増設するための新工法「X-large Fast(エクスラージファースト)」を発表した。同社では、去る9…
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  • 英国向けバイオマス発電事業への投資を拡大、三井造船子会社BWSC

    三井造船はさきごろ、100%子会社であるデンマークのバーマイスター&ウェイン・スカンジナビアン・コントラクター(BWSC)が英国向けバイオマス発電事業に投資すると発表した。 [画像・上:CHPプラント完成予想図] …
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  • 日新電機がアンモニアセンサを用いた「アンモニア態窒素監視システム」を開発

    日新電機はさきごろ、アンモニアセンサを用いて下水処理プロセスのアンモニア態窒素濃度を計測・監視する「アンモニア態窒素監視システム」を開発したと発表した。同システムは、同社が推奨するSPSS-Water(水処理場向け)のソ…
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  • 月島機械が日本最大級の下水汚泥消化ガス貯留用ガスホルダを受注

    月島機械(東京都中央区)はさきごろ、広島市より下水汚泥消化ガス貯留用ガスホルダの更新工事を受注したと発表した。その貯留容量は9,600㎡と日本最大級となる。受注金額は8.5億円、納期は2018年3月。 昨今、全国の…
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  • 国総研が「下水バイオガスで水素製造」ガイドラインを作成

    国土交通省の研究機関である国土技術政策総合研究所(国総研)は10月、下水バイオガスから水素を製造する技術導入ガイドライン(案)を策定した。全国自治体の下水道事業者が下水バイオガス由来水素製造技術を導入する際に参考となるよ…
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  • 水素燃料電池の実船試験を開始 NREG東芝不動産/東京海洋大学

    野村不動産グループのNREG東芝不動産と東京海洋大学は、2020年の水素燃料電池船の実運用を目指し、10月上旬より東京都で実船試験を開始した。 [画像・上:燃料電池を搭載した「らいちょうN」] NREG東芝不…
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