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カテゴリー:特集
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【年頭所感・2022年:学術・研究⑥】佐藤 建吉((一社)洸楓座 代表理事)「世間をこえて社会での文化に ――「再エネ社会受容性」向上!」
私たちは、もはや世界を対象にし、意識し、暮らし&生活しなければならない。が、なおわが家としてのエコ(=オイコス)、すなわち地元を大切にすることもSDGsの一つとなろう。その魅力と愛着を虎児に例え、新しい年に取り戻したい。 -
【年頭所感・2022年:学術・研究⑦】大野 輝之((公財)自然エネルギー財団 常務理事)「脱炭素の日本へ 自然エネルギーによる確かな道を」
2030年、2050年に向け、決して同じ過ちを繰り返さないよう、自然エネルギー拡大こそが、脱炭素化への最も現実的な選択であることを明らかにしていきます。自然エネルギー財団の取組に、今年もご注目いただけるようお願います。 -
【年頭所感・2022年:学術・研究⑧】柏木 孝夫(東京工業大学 特命教授・名誉教授)「電力システムも大規模と分散型の共存する新時代の幕明け」
コージェネ財団では、引き続き、エネファーム(家庭用燃料電池)を含めたコージェネの更なる普及拡大に向け取り組んでまいります。より一層のご理解とご支援をお願い申し上げますとともに、皆様にとりまして本年が良き年になりますよう祈念いたしまして、新年のご挨拶とさせていただきます。 -
【年頭所感・2022年:学術・研究⑨】亀山 秀雄((独)環境再生保全機構プログラムオフィサー/東京農工大学名誉教授)「ビジョン創発型技術開発により化石資源と新エネルギー利用のハイブリッド利用によるカーボンニュートラル社会形成に期待する」
ネルギーと材料を生産するCO2排出フリーな社会が実現する頃には、日本に3回目の化石賞が与えられるであろう。その受賞理由は、化石資源を有効活用してカーボンニュートラル社会を形成する技術を世界に与えた国となることを期待したい。 -
【年頭所感・2022年:企業㊼】南 洋(LONGi Solar Technology株式会社 代表取締役社長)「世界一のパネルメーカーとして日本向け新製品を投入」
世界で最も選ばれているロンジ製品を日本市場の皆さまにも選んでいただき易い様に、このたび、新製品を投入いたします。PPAや自家消費モデルによる工場等や住宅の屋根上への設置に適した日本向けの特別仕様品です。どうぞ、ご期待ください。 -
【年頭所感・2022年:学術・研究①】小浦 克之(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)新エネルギー部長)「NEDO、2022年の抱負 ―再生可能エネルギーの大量導入に向けた研究開発や実証事業の着実な推進」
2022年もカーボンニュートラルに向けた再生可能エネルギー技術開発のさらなる推進を目指して、引き続き企業や大学などと協力し全力で取り組んでまいります。 -
【年頭所感・2022年:学術・研究②】宗像 鉄雄(国立研究開発法人産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所(FREA)所長)「イノベーションの実現に向けて」
コロナパンデミックなどで先行きが見えない社会情勢ではありつつも、今後も「再生可能エネルギー」、「省エネルギー」を両輪に、若手へ適切にバトンタッチしながら、2050年のカーボンニュートラル、更にはそれ以降に向けて世界的な貢献が出来るよう、日本全体でイノベーションを推進していくことを期待している。 -
【年頭所感・2022年:学術・研究③】伊藤 隆一(一般財団法人新エネルギー財団 業務執行理事)「新エネルギーの導入促進に向けて」
風力、地熱等についてのセミナー等も予定し、皆様の参加をお待ちいたしておりますので、ご活用をお願いいたします。 -
【年頭所感・2022年:学術・研究④】大和田野 芳郎(NPO法人再生可能エネルギー協議会 理事長)「カーボンニュートラルに向けた産業の活性化を」
行政にも、具体的目標を明確に示し、規制を緩和し、努力が報われる健全な市場を整備する責任がある。時代の転換期にあたり、新時代を先導する産業の力強い再生と発展を期待する。 -
【年頭所感・2022年:企業㊽】馬上 丈司(千葉エコ・エネルギー株式会社 代表取締役/(一社)太陽光発電事業者連盟 専務理事/(一社)日本PVプランナー協会 専務理事)「太陽光発電産業の再興に向けた国家総力戦への突入を」
残された8年という時間の中でどれだけ迅速に成果を積み上げていくか、目指すべき地点を共有し立場を超えた議論を重ね、総力戦で挑む体制を作り上げる1年にしていこう。 -
【年頭所感・2022年:企業㊾】小山田 大和(早稲田大学招聘研究員/合同会社小田原かなごてファームCEO)「2022年 年頭所感」
神奈川県でもソーラーシェアリングの設置数は70件程度。まだまだ伸びしろがあります。グローバルな地球規模の課題である脱炭素という課題を解決する為に、敢えてローカルな課題を解決する事で貢献するという選択をこれまでも、これからも実践を通じて成し遂げていきたいと考えています。本年もよろしくお願いします。 -
【年頭所感・2022年:企業㊺】小川 哲司(エリーパワー株式会社 代表取締役社長兼COO)「2022年 年頭所感」
私どもは今後も地球環境の課題に向き合い、これまで培った技術を活かして次世代電池の開発に取り組んでまいります。 -
【年頭所感・2022年:企業㊻】中島 規巨(株式会社村田製作所 代表取締役社長)「2022年 年頭あいさつ 社会価値と経済価値の好循環を生み出します」
将来に向けて健全な成長を続けるため、社是を行動規範としながらムラタ流の自律分散型組織運営を実践し、社会価値と経済価値の好循環を生み出していかなければいけません。それぞれの立場で事業環境を理解して、激しい変化の波に柔軟に対応し、ありたい姿への道程を一歩ずつ進んでいきます。 -
【年頭所感・2022年:企業㊵】大場 龍夫(株式会社森のエネルギー研究所 代表取締役)「心で繋がる結集によって、価値生産を最大化させる」
今こそ、混乱を極める人類のために、〝日本の心〟を使った実践モデルを世界に示すべき時だと考えます。 -
【年頭所感・2022年:企業㊶】鈴木 吉憲(新電元工業株式会社 代表取締役社長)「年頭所感2022」
エネルギーの多様化が進む中、当社は引続き環境負荷低減に貢献できる技術を具現化し、社会から必要とされ続ける会社を目指してまいります。

