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カテゴリー:特集
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【特集「スマートエネルギーWeek2020」】⑤ニプロン:太陽光の自立電源化も見据えた自家消費システム「PVオアシス」
リード エグジビション ジャパンが主催する新エネルギー業界の国際商談展「スマートエネルギーWeek」が、2月26日(水)から28日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「HVAC 2020」】エネ効率向上のキーとしての熱有効利用 関連ビジネスも加速中
(一社)日本冷凍空調工業会が主催する「HVAC&R JAPAN 2020(ヒーバック&アールジャパン2020 第41回冷凍空調暖房展)」が開催される。本展示会は1956(昭和31)年に前身の「国産冷凍機器展」として開催されて以来の、国内唯一の冷凍空調暖房業界の「専門見本市展示会」だ。 -
【特集「HVAC 2020」】①東京電力エナジーパートナー:卒FIT対応から自己託送まで再エネの最新ソリューションとエネ効率化の粋を結集
(一社)日本冷凍空調工業会が主催する「HVAC&R JAPAN 2020(ヒーバック&アールジャパン2020 第41回冷凍空調暖房展)」が開催される。本展示会は1956(昭和31)年に前身の「国産冷凍機器展」として開催されて以来の、国内唯一の冷凍空調暖房業界の「専門見本市展示会」だ。 -
【特集「HVAC 2020」】②デルタ電子:スマート制御技術や省エネ熱対策の最新技術・商材を一堂に
(一社)日本冷凍空調工業会が主催する「HVAC&R JAPAN 2020(ヒーバック&アールジャパン2020 第41回冷凍空調暖房展)」が開催される。本展示会は1956(昭和31)年に前身の「国産冷凍機器展」として開催されて以来の、国内唯一の冷凍空調暖房業界の「専門見本市展示会」だ。 -
【年頭所感・2020年:学術・研究・開発機関⑬】柏木 孝夫(東京工業大学 特命教授・名誉教授)「エネルギーの真の地産地消の推進」
謹んで新年のお慶びを申し上げます。 昨年は、台風による暴風雨で広範囲かつ長期間に亘る水害や停電等が度々発生し、国民生活に大きな影響を及ぼしました。自然災害が激甚化する傾向にある中、エネルギー確保等のレジリエンスの… -
【年頭所感・2020年:主要企業㊼】木下 元(JFEエンジニアリング株式会社 取締役社長)「2020年頭挨拶『努める』『挑む』『先を見る』」
明けましておめでとうございます。爽やかな気持ちで新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。 新年にあたり、私の所信をお話しさせていただきます。 2019年度の当社の経営成績は売上高5,200億円で過去最高、セ… -
【年頭所感・2020年:学術・研究・開発機関⑫】亀山 秀雄([独]環境再生保全機構プログラムオフィサー 東京農工大学名誉教授)「世界の持続可能な発展に貢献する環境・エネルギーインフラ技術の開発と普及を目指す」
あけましておめでとうございます。昨年は、環境関連の多くの国際行事が開かれた年でした。特に師走に入りスペイン・マドリッドで開催されたCOP25での議論は印象的でした。地球温暖化対策に貢献する技術を提供した国のCO2削減量… -
【年頭所感・2020年:主要企業㊽】谷所 敬(日立造船株式会社 取締役会長兼社長)「2020年 年頭挨拶」
新年明けましておめでとうございます。 令和2年の干支は、庚子(かのえ・ね)であり、「かのえ」は継続継承や更新・改革の意味を持ち、子(ね)は「ねずみ」で増える即ち成長・発展の意味を持ちます。庚子(かのえ・ね)の本… -
【年頭所感・2020年:主要企業㊺】山下 良則(株式会社リコー 代表取締役・社長執行役員)「はたらく歓びを支える企業に」
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 世界経済は引き続き緩やかな回復基調が続くものの、米中貿易摩擦やブレグジットなど、今後の展開が読みにくいさまざまな問題が複雑に影響しあっており、予断を許さない状況が続いています。… -
【年頭所感・2020年:主要企業㊻】池田 真樹(株式会社横浜環境デザイン 代表取締役社長)「脱FIT! 再エネの実力を示す年」
謹んで新春をお祝い申し上げます。旧年中は大変お世話になりました。 2020年、オリンピックイヤーが始まりました。 私たちYKDにとっては、今年は「自家消費の本格普及、再エネの実力を示す年」としていきたいと考… -
【年頭所感・2020年:学術・研究・開発機関⑦】佐藤 建吉([一社]洸楓座 代表理事)「自然と共生するために三つの振る舞い ―至然・フェーズフリー・地方快活」
太平洋から登る初日は、紅く神々しい。日本人は、新年の発展を太古の時代から太陽の持つ神秘的な情景に思わず手を合わせ、自戒と安全と躍動を祈ったに違いない。科学が発展し、神秘さはいくらか目減りしたかもしれないが、依然として自… -
【年頭所感・2020年:学術・研究・開発機関⑧】牛山 泉(足利大学 理事長)「本年は洋上風力飛躍の年!」
近年、国内外で異常気象や自然災害が頻発し、暮らしや経済、環境への影響が深刻化しております。特に昨年、わが国では各地で台風と豪雨による大きな被害が発生し、未だにその爪あとが残っております。こうした地球温暖化による自然災害… -
【年頭所感・2020年:学術・研究・開発機関⑩】西宮 伸幸([一社]水素エネルギー協会[HESS] 会長/日本大学理工学部特任教授)「水素社会と人工知能」
令和2年は水素社会6年にあたる。大手メディアが2015年を水素社会元年とよんだためである。その前年の暮に燃料電池自動車が発売されたのがキッカケだった。人工知能元年が西暦何年なのか、よくは知らないが、2017年5月にアル… -
【年頭所感・2020年:学術・研究・開発機関④】飯田 哲也(認定NPO法人環境エネルギー政策研究所[ISEP] 所長)「プロシューマージャーの登場」
昨秋に千葉を直撃した台風で発災した広域・長期間の停電を目の当たりにし、11月1日からの住宅用太陽光発電の「卒FIT争奪戦」などで、日本でも蓄電池商戦が活気づいてきた。目先の動きや商機に目を奪われがちな日本だが、目を世界… -
【年頭所感・2020年:学術・研究・開発機関⑤】楠 達史(城南信用金庫城南総合研究所特別顧問/WWB株式会社社外取締役)「『日本の税制』の在り方を明らかにする」
1989年度に3%でスタートした消費税は、1997年度に5%、2014年度に8%、2019年10月には遂に10%に引き上げられた。 この増税の悪影響を、国内総生産(GDP)の約55%を占める家計最終消費支出の年度…

