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タグ:新エネルギー新聞2019年(令和元年)09月30日付
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【「農業Week」で注目】①諸岡:不整地で活躍するゴムクローラ式フォークリフトなど実機展示
リード エグジビション ジャパンが主催する農業分野の総合展「第9回 農業Week」が、10月9日(水)から11日(金)までの3日間、幕張メッセで開催される。680社が出展。農業法人、農協、農業への参入検討企業などから農業関係者が多数来場する。 -
住宅向け新型蓄電池システムを年内出荷開始へ【ネクストエナジー・アンド・リソース】CATL社製リン酸鉄LiB初採用
ネクストエナジー・アンド・リソースはこのほど、住宅向け新型蓄電池システム「iedenchi(いえでんち)シリーズ」を年内に販売および出荷を開始すると発表した。業務提携を締結したCATL社製のリン酸鉄リチウムイオン蓄電池を同社として初めて採用した。10kWhの大容量で、停電時に家中の全てのコンセントを使用できる。 -
【特集】「農業Week」注目のブース紹介
リード エグジビション ジャパンが主催する農業分野の総合展「第9回 農業Week」が、10月9日(水)から11日(金)までの3日間、幕張メッセで開催される。4展で構成され、680社が出展。農業法人、農協、農業への参入検討企業などから農業関係者が多数来場し、出展企業と活発な商談が行われる。 -
【「農業Week」で注目】②翔栄クリエイト アグリ事業部:ソーラーシェアリングへの展開も視野に入れて安心・安全な農業目指す
【注目のブース「諸岡」より続く】 翔栄クリエイトは2018年に群馬県前橋市と茨城県竜ケ崎市に自社農場を開設し、農業に参入した。2019年には岐阜県美濃加茂市にも農地を取得。前橋と龍ヶ崎では固定種・在来種を自然農法…

