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タグ:新エネルギー新聞2021年(令和3年)08月16日付
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13.16kWhの家庭用蓄電池を発売【ネクストエナジー・アンド・リソース】太陽光発電と連携し電力自家消費分の環境価値はポイントとして還元
ネクストエナジー・アンド・リソース(長野県駒ケ根市)はこのほど、家庭用リチウムイオン蓄電システム「iedenchi-NX」の大容量モデルとなる「同Premium」を販売開始した。蓄電システムを通じて自家消費した電力の環境価値をポイント還元できるのが、最大の特長だ。 -
岐阜県美濃加茂市・川辺町エリアでソーラーシェアリング事業実施へ【翔栄クリエイト】耕作放棄地を再生
農薬・化学肥料不使用の自然農法によるアグリ事業などを展開する翔栄クリエイトが、岐阜県の美濃加茂市・川辺町の耕作放棄地(荒廃農地)に計画中のソーラーシェアリング事業で、「原木しいたけ」の栽培計画を発表した。 -
ANDPAD、短時間工事の建設現場に特化した建設現場稼働管理アプリを発売
ANDPADはこのほど、建築現場の稼働管理アプリ「ANDPADボード」を販売開始した。大量の短期工事を、クラウド上のホワイトボードで一括管理することができる。 -
新築戸建住宅、2030年までに太陽光設置6割目指す【国交省/経産省/環境省】新エネ基「野心的な省エネ」達成に向けて住宅新築省エネの2025年度義務化も
建物の脱炭素に向けた政策対応を話し合う、国土交通省・経済産業省・環境省の3省合同による専門家検討会(座長=田辺新一・早稲田大学教授)は8月、これまでの議論の取りまとめ案と今後の工程予定表を提示した。 -
【特集】下水道展’21大阪:脱炭素目指す時代の「都市型バイオマス」下水道の可能性を探る4日間
益社団法人日本下水道協会が主催する「下水道展’21大阪」が、8月17日(火)よりリアル展示会とオンライン展示会の同時開催によるハイブリッド型で実施される。 -
【特集「下水道展」】東亜グラウト工業:ヒートライナー工法など管路メンテナンスのソリューションを紹介
東亜グラウト工業は「管路メンテナンス オンステージ」と題し、ブース内に設けたステージでイベントや同社の技術を説明する動画の上映などを行う。またステージの様子を展示会開催中YouTubeチャンネルでライブ配信し、会場とオンラインの両方でステージイベントを観覧できるようにする。 -
【特集「下水道展」】ヤンマーエネルギーシステム:機器販売からアフターメンテまでのトータルサービスを強化中
ヤンマーエネルギーシステム(大阪市北区)は、「開発~メンテナンス」の全フェーズに対応できる体制を強みとし、総括して設備の効率向上を図る「TPM(総括生産保守)」の考えを訴求する。 -
【特集「下水道展」】三菱化工機:無動力撹拌式消化槽・高効率加温設備など下水処理要素技術を一挙紹介
三菱化工機は、平成29年度B-DASHプロジェクト(国土交通省)に採択された「高効率消化システムによる地産地消エネルギー活用技術の実用化に関する実証研究」での「無動力撹拌式消化槽」や「高効率加温設備(可溶化装置)」といった固有技術をメインに、同社の下水処理関連技術を一堂に紹介する。 -
【特集「下水道展」】JFEエンジニアリング:下水汚泥焼却設備の未利用廃熱を活用する消化ガス発電プラントの導入事例を紹介
JFEエンジニアリング オンライン展示会 JFEエンジニアリング(東京都千代田区)は、オンライン展示会に出展する。発電型汚泥焼却技術「OdySSEA(オデッセア)」をメインに、下水処理場消化ガス発電プラントの…

