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カテゴリー:総合
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「REIFふくしま2019」出展募集開始 7月1日締切、10月30日・31日開催
福島県と福島産業振興センターは、10月30日(水)・31日(木)に郡山市のビッグパレットふくしまにて、再生可能エネルギー関連産業の展示会「第8回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま2019)」を開催する。当展示会の出展募集が開始された。 -
「電気+ガスから先」の事業深耕に意欲 東電EP・秋本新社長インタビュー
東京電力の電気・ガス小売事業会社である東京電力エナジーパートナー(EP)の代表取締役社長に4月1日付で秋本展秀氏が就任した。就任にあたり本紙などのインタビューに応じた。 -
≪インタビューシリーズ:脱炭素経営に歩み出した日本企業「戸田建設」≫再エネ導入と排出CO2削減を平行推進してESG経営追求
戸田建設が2019年1月に「RE100」への加盟を発表した。ゼネコンからの加盟は国内初。同社は1994年に地球環境憲章を制定し、「すべての事業活動を通じて、環境保全活動を展開する」方針を掲げる。またCO2排出量についてはエコ・ファースト企業として、2050年までに1990年比で80%削減を目標としており、同等の目標でSBTの認証も受けている。 -
東急不がRE100加盟 2050年に電力100%達成目指す
東急不動産は4月、国際イニシアチブ「RE100」への加盟を発表した。2050年までに事業活動で消費する電力を100%再エネに切り替えを目指す。 -
原自連が原子力に関する公開討論実施を経団連に申し入れ 三たび物別れに
3月、市民グループの「原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟」(原自連)が提出した原子力などに関する公開討論の実現申し入れを、日本経済団体連合会は断った。 -
≪インタビュー≫ジェイバリュー信託株式会社 代表取締役社長 谷山 信 氏「再エネ関連信託業務開始、卒FIT時代の発電事業リスクヘッジに貢献」
ジェイバリュー信託は再生可能エネルギー事業をサポートする運用型信託業務を開始した。同社は半導体製造装置の部品製造や再生可能エネルギー事業を手掛けるアドバンテックの子会社。信託とは委託者が目的を持って財産を託し、受託者が目的に沿って財産を管理・運用・処分する仕組み。信託された財産の所有権は受託者に移転し、委託者からは法律上切り離される。 -
【イベント告知】系統制約を法律の観点から考える 再エネに詳しい弁護士によるシンポ&法律相談会開催<2019年4月14日(日)13:00~ 於・ゲートシティ大崎ホール&ルームDルーム>
再エネ発電事業が現在まさに直面している系統制約などの電力系統の諸問題を主題にした、弁護士が主催となったシンポジウムと法律相談会が14日に開催される。 -
電設関連の国内最大級展示会「JECA FAIR」今年は240社が出展予定
電気設備に関する資機材、工具・計測器、ソフト、システム等の製品から、施工技術などの紹介まで、電設業界のあらゆる情報を発信する国内最大級の総合展示会「JECA FAIR2019 ~第67回電設工業展~」が5月22日~24日まで3日間、東京ビッグサイトで開催される。一般社団法人日本電設工業会が主催、国土交通省、経済産業省、環境省など8団体が後援予定。 -
トラッキング付非化石証書、今年度も販売継続へ 発電所情報などが「紐づけ」された実質再エネ電気
経済産業省資源エネルギー庁は、発電所情報などの電気の属性が付属する非化石価値証書の販売を2019年度も継続して実施する。2018年5月から始まった非化石価値取引市場は、パリ協定発効後、その目標に沿う形でGHG(温室効果ガス)排出削減を進める企業が増える中、再エネ電力の供給源として注目が集まっている。 -
米国テキサス州の油田でCO2分離・回収プロセスの実証試験を開始【日揮】DDR型ゼオライト膜を採用
日揮は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)と共同で、ゼオライト膜によるCO2分離・回収の実証試験を米国テキサス州の油田で2月1日より開始した。同実証試験は、日本ガイシと日揮が共同開発を進めてきたDDR型ゼオライト膜を用いたもので、各用途への有効性を確認することを目的に実施される。原油随伴ガスの用途では世界初の適用となる。2月から試験設備を設計・建設し、1年間実証試験を行う。 -
≪フォトレポート≫2019NEW環境展/2019地球温暖化防止展
アジア最大級の環境展、2019NEW環境展/2019地球温暖化防止展が3月12日(火)~15日(金)、東京ビッグサイトで開催された。4日間累計で11万5,976人が来場。会場の様子を写真でレポートする。 -
≪レポート≫「スマートエネルギーWeek2019」 再エネビジネスは「ポストFIT」本格化へ②ブースレポート
新エネルギー業界の国際商談会「スマートエネルギーWeek2019」が、2月27日(水)から3月1日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された。世界33カ国から1,590社が出展し、会期中約6万7,000人が来場した(主催リードエグジビション・ジャパン発表)。 -
≪レポート≫「スマートエネルギーWeek2019」 再エネビジネスは「ポストFIT」本格化へ③ブースレポート
新エネルギー業界の国際商談会「スマートエネルギーWeek2019」が、2月27日(水)から3月1日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された。世界33カ国から1,590社が出展し、会期中約6万7,000人が来場した(主催リードエグジビション・ジャパン発表)。 -
≪レポート≫「スマートエネルギーWeek2019」 再エネビジネスは「ポストFIT」本格化へ⑥フォトピックアップ
新エネルギー業界の国際商談会「スマートエネルギーWeek2019」が、2月27日(水)から3月1日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された。世界33カ国から1,590社が出展し、会期中約6万7,000人が来場した(主催リードエグジビション・ジャパン発表)。 -
≪レポート≫「スマートエネルギーWeek2019」 再エネビジネスは「ポストFIT」本格化へ①
新エネルギー業界の国際商談会「スマートエネルギーWeek2019」が、2月27日(水)から3月1日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された。世界33カ国から1,590社が出展し、会期中約6万7,000人が来場した(主催リードエグジビション・ジャパン発表)。

