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カテゴリー:特集
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【年頭所感・2020年:主要企業㊴】宮﨑 健治(アンフィニ株式会社 取締役社長)「アンフィニ防災元年」
新年あけましておめでとうございます。 早速ではありますが、2020年、アンフィニは「防災」を事業テーマの主軸として、安心安全で持続可能な社会の実現に向け、発進していきます。近年、日本列島では想定をはるかに超える甚… -
【令和元年度「新エネ大賞」】⑦「水力発電所ハイブリッドサーボシステムの改良・導入」電源開発/富士電機
「新エネ大賞」は、(一財)新エネルギー財団が新エネルギーなどに関わる機器の開発、設備などの導入および普及啓発の取組について表彰するもので、本年度は「商品・サービス部門」、「導入活動部門」、「普及啓発部門」の3部門に加えて、〝FIT制度によらない自立型の発電ビジネス〟を対象とする「先進的ビジネスモデル部門」が新設された。 -
【年頭所感・2020年:主要企業㊵】溝口 昭次(株式会社Wave Energy 代表取締役社長)「主力電源たりえる太陽光発電の電力受配電SYSTEMでの貢献への展望」
新年明けましておめでとうございます。 私どもWave Energyは、約50年に亘る高電圧エンジニアリング技術で培った電力受配電SYSTEMのメーカです。太陽光発電事業に関しては現地工事の省力化が図れるPCS(パ… -
【令和元年度「新エネ大賞」】⑧「低圧連系発電ユニットを備えた地域循環型バイオガスの開発・運営」エネコープ
「新エネ大賞」は、(一財)新エネルギー財団が新エネルギーなどに関わる機器の開発、設備などの導入および普及啓発の取組について表彰するもので、本年度は「商品・サービス部門」、「導入活動部門」、「普及啓発部門」の3部門に加えて、〝FIT制度によらない自立型の発電ビジネス〟を対象とする「先進的ビジネスモデル部門」が新設された。 -
【令和元年度「新エネ大賞」】⑨「愛知県における産学行政の連携による水素社会実現に向けた普及啓発活動」愛知県
「新エネ大賞」は、(一財)新エネルギー財団が新エネルギーなどに関わる機器の開発、設備などの導入および普及啓発の取組について表彰するもので、本年度は「商品・サービス部門」、「導入活動部門」、「普及啓発部門」の3部門に加えて、〝FIT制度によらない自立型の発電ビジネス〟を対象とする「先進的ビジネスモデル部門」が新設された。 -
【年頭所感・2020年:主要企業㊶】五十嵐 靖行(株式会社アイテス 代表取締役社長)「太陽光発電のあるくらしと、あんしんのために」
謹んで新年のお慶びを申し上げます。 私ども、株式会社アイテスは、日本アイ・ビー・エム滋賀野洲事業所の品質保証部門が母体となり1993年、分離独立し「真実を探求する」を旗印に独自の路線を歩んで参りました。 当… -
【令和元年度「新エネ大賞」】⑥「短周期出力変動緩和対策を講じた大型蓄電池システムの導入」大林組/三菱電機/GSユアサ
「新エネ大賞」は、(一財)新エネルギー財団が新エネルギーなどに関わる機器の開発、設備などの導入および普及啓発の取組について表彰するもので、本年度は「商品・サービス部門」、「導入活動部門」、「普及啓発部門」の3部門に加えて、〝FIT制度によらない自立型の発電ビジネス〟を対象とする「先進的ビジネスモデル部門」が新設された。 -
【令和元年度「新エネ大賞」】④「事業性に優れた複数設置型流水式プロペラ水車『NTNマイクロ水車』」NTN
「新エネ大賞」は、(一財)新エネルギー財団が新エネルギーなどに関わる機器の開発、設備などの導入および普及啓発の取組について表彰するもので、本年度は「商品・サービス部門」、「導入活動部門」、「普及啓発部門」の3部門に加えて、〝FIT制度によらない自立型の発電ビジネス〟を対象とする「先進的ビジネスモデル部門」が新設された。 -
【年頭所感・2020年:主要企業㊱】伊藤 雅文(株式会社エム・ピー・シー 代表取締役社長)「太陽光発電の健全な成長に向けて」
謹んで新春のお慶びを申し上げます。 日本の太陽光発電市場は、コストの低下や環境意識の高まりで、堅調に拡大を続けております。その一方で、台風によって被災する太陽光パネルの数も増加している中、これらのパネルが適正に処… -
【年頭所感・2020年:主要企業㊲】堀井 雅行(株式会社ラプラス・システム 代表取締役社長)「創立30周年を迎え新たなステージへ」
旧年中は格別のご厚情を賜り、心より感謝申し上げます。新たな年の始まりに際し、謹んでご挨拶申し上げます。 当社は1990年の創業以来、太陽光発電のモニタリングシステムを中心に常に革新的な技術開発に取り組み、再生可能… -
【年頭所感・2020年:主要企業㊳】小鶴 慎吾(株式会社NTTスマイルエナジー 代表取締役社長)「『エコめがね』による自家消費促進や 蓄電池・EV活用によるレジリエンスや脱炭素社会への貢献」
謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 昨年も多くのお客様に太陽光発電の遠隔監視サービス「エコめがね」をご利用頂きまして誠に有難うございました。お蔭様で監視拠点数は5.3万カ所、発電容量ベースで約2GWとなりました。… -
【令和元年度「新エネ大賞」】⑤「国内では22年ぶりに 出力7,000kWを超える松尾八幡平地熱発電所の導入」岩手地熱
「新エネ大賞」は、(一財)新エネルギー財団が新エネルギーなどに関わる機器の開発、設備などの導入および普及啓発の取組について表彰するもので、本年度は「商品・サービス部門」、「導入活動部門」、「普及啓発部門」の3部門に加えて、〝FIT制度によらない自立型の発電ビジネス〟を対象とする「先進的ビジネスモデル部門」が新設された。 -
【年頭所感・2020年:主要企業㉟】翁 寅(トリナ・ソーラー・ジャパン株式会社 副社長・営業統括部長)「年頭所感」
新年明けましておめでとうございます。 昨年は、太陽電池モジュールの固定買取価格制度の見直しによる価格の変動、各メーカーによる出力更新のペースの加速など、脱FIT時代に向けて、業界内でも変化が激しい一年となりました… -
【令和元年度「新エネ大賞」】③「農業残渣など廃棄物の熱利用を可能とした小型バイオマスバーナー」武田鉄工所
「新エネ大賞」は、(一財)新エネルギー財団が新エネルギーなどに関わる機器の開発、設備などの導入および普及啓発の取組について表彰するもので、本年度は「商品・サービス部門」、「導入活動部門」、「普及啓発部門」の3部門に加えて、〝FIT制度によらない自立型の発電ビジネス〟を対象とする「先進的ビジネスモデル部門」が新設された。 -
【令和元年度「新エネ大賞」】②「『隠岐ハイブリッドプロジェクト』日本初の最新技術を活用した、地域一体での再エネ導入拡大」中国電力ほか
「新エネ大賞」は、(一財)新エネルギー財団が新エネルギーなどに関わる機器の開発、設備などの導入および普及啓発の取組について表彰するもので、本年度は「商品・サービス部門」、「導入活動部門」、「普及啓発部門」の3部門に加えて、〝FIT制度によらない自立型の発電ビジネス〟を対象とする「先進的ビジネスモデル部門」が新設された。

