- Home
- 過去の記事一覧
アーカイブ:2023年 3月
-
EVスクーター貸出からバッテリー交換までの一貫サービスを提供開始=Gachaco/OpenStreet
OpenStreet(東京都港区)とGachaco(東京都港区)は業務提携し、シェアモビリティサービス「HELLO MOBILITY」において、EVスクーターシェアリングおよびバッテリーシェアリングの取り扱いを開始した。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ⑧:RYOKI ENERGY
合計12サイト、約44MWのメガソーラーを運営するRYOKI ENERGYは、発電事業者の観点で開発したPCSの故障予知システム「AiPCSi(アイピクシー)」を出展する。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ⑦:クリーンエナジージャパン
クリーンエナジージャパンは、ソーラーパネル架台システムの開発・製造・販売を手掛けている。スペシャリストとして、市場ニーズに適う様々なソリューションを通じ、持続可能な未来創造を目指している。 -
HOYAがRE100加盟、日本企業78社目
ガラス製品・半導体部品・光学機器などのメーカーであるHOYAは、企業活動で使用する電力の100%再エネ由来化を目指す企業群の国際イニシアチブ「RE100」に加盟した。RE100に加盟する日本企業はこれで78社目。 -
長野県のグループ会社の木くず破砕プラントをリニューアル、規模拡大【タケエイ】木質チップに加工しバイオマス発電所にも供給へ
タケエイ(東京都港区)のグループ会社の信州タケエイ(長野県諏訪市)は、新たな木くず破砕プラントの竣工式を執り行い、稼働を開始した。施設リニューアルにより、木くずの処理能力は1日当たり約101トンと、それまでの5倍ほどにまで増強。 -
茨城県内の広域連合と協定締結【日立造船】ゴミ焼却発電電力を公共施設に供給へ
日立造船はこのほど、霞台厚生施設組合(茨城県小美玉市)及び、同組合の構成市町である石岡市・小美玉市・かすみがうら市・茨城町の3市1町との間で、脱炭素社会の実現に向けた取り組みを推進し、ゼロカーボンシティとしての取り組みに貢献するエネルギー地産地消に関する包括連携協定を締結した。 -
野菜残渣でバイオガス生成し再エネ熱として利用開始へ【カゴメ】富士見工場では消費電力全量再エネ由来化も達成
カゴメ(名古屋市中区)は、野菜残渣(植物系残渣)由来のバイオメタンで生成する再エネ熱の利用を、同社の富士見工場(長野県富士見町)でこの1月から開始する。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ⑥:チヨダマシナリー
「PVリサイクルハンマー」は、廃棄太陽光パネルを効率的にガラス、アルミ枠、端子ボックス、バックシートに分離回収できる。「アルミ枠分離装置」と「ガラス分離装置」で構成され、アルミ枠分離装置にパネルを据えると、自動でアルミ枠と端子ボックスが外される。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ⑤:WWB
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第19回スマートエネルギーWeek春」が、3月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
協和キリン・宇部工場にPPAモデルでメガソーラー導入 事業者はMCKBエネルギーサービス
キリンホールティングス子会社で医薬品事業を展開する協和キリン(東京都千代田区)は、同社の宇部工場(山口県宇部市)にオンサイトPPA(電力購入契約)モデルによる太陽光発電設備を導入し、今年3月から稼働を始める予定であると発表した。 -
メルシャン・藤沢工場にPPAモデル太陽光発電を導入 年間124トンのGHG排出量を削減
キリンホールディングス(HD)グループ会社のメルシャン(東京都中野区)は、メルシャン藤沢工場(神奈川県藤沢市)にPPA(電力購入契約)モデルによる太陽光発電設備を今年3月より導入すると発表した。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ④:英弘精機
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第19回スマートエネルギーWeek春」が、3月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
ENEOSが太陽光・風力発電事業をJREへ統合、JREは100万kWの再エネ電源保有へ
ENEOSとジャパン・リニューアブル・エナジー(JRE)はこのほど、4月1日付でENEOSの国内再生可能エネルギー事業のうち、太陽光・陸上風力・洋上風力発電事業およびそれらに関連する事業を、JREに移管して統合すると発表した。移管される運転中および建設中の発電事業は、太陽光発電事業29万kW、風力発電事業0.5万kWで、合計29.5万kWになる。 -
《【特集】スマートエネルギーWeek春》2023年ブースピックアップ③:ラプラス・システム
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第19回スマートエネルギーWeek春」が、3月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
稼働中メガソーラーをFITからFIPへ変更【JRE】PPA締結の子会社に電力を販売
ジャパン・リニューアブル・エナジーは、長野県で稼働中のJRE長野大町太陽光発電所(大町市)の認定を、FIT制度からFIP制度に切り替えたと発表した。JRE長野大町太陽光発電所は設備容量は2,442.9kWで、年間予測発電量は約350万kWh。

