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タグ:新エネルギー新聞2019年(令和元年)12月23日付
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【レポート:日本太陽光発電検査技術協会「商材交流会2019in東京」】太陽光の検査に関する最新動向報告とソリューションが集合
日本太陽光発電検査技術協会(J-PITA)はこのほど、東京都大田区・TRC東京流通センターで「商材交流会2019in東京」を開催した。基調講演と関連商材・サービス企業12社がブース展示した。 -
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≪欧州レポート≫非政府組織の理解を深めることが重要な時に ~「COP25で化石賞受賞」に想う
COPの時期になるとNGOが主催する『化石賞』を日本が受賞したことがニュースになるのはもはや恒例行事と言ってよいだろう。これを過度に持ち上げる、または必要以上に過小評価することも日常の1コマとなっているが、そもそも非政府組織(NGO)とは一体何だろうか。 -
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自動車のコストダウンとCO2削減のキー握る車内外の環境精密測定技術【レポート】英弘精機「第9回日射セミナー」(自動車と環境機器)
気象計測機器メーカーの英弘精機が、「第9回日射セミナー」(自動車と環境機器)を開催した。 -
スマホ対応・太陽光発電監視システム発売へ【デルタ電子】クラウド経由・出力制御機能搭載
デルタ電子はこのほど、スマートフォン対応クラウド型太陽光発電モニタリングシステム「マイデルタソーラーモニタリングシステム(マイデルタソーラー)」を発表した。出力制御機能を装備し、50kW未満の低圧から特別高圧までに対応できる。出荷開始は来年1月末を予定している。 -
【企業リポート】JXTGエネルギー「社会ニーズに応え目指す『再エネ事業GW規模化&水素ST事業黒字化』」
石油元売り大手のJXTGエネルギーは、再生可能エネルギー事業および水素事業にも取り組んでいる。 -
≪インタビューシリーズ:脱炭素経営に歩み出した日本企業「フジクラ」≫RE100とCO2排出ゼロの同時達成目指す 再エネ市場拡大と活性化のためRE100加盟
各種通信ケーブル電線製造大手のフジクラが10月、事業活動で使用する電力を100%再エネ由来化することを目指す企業の国際イニシアチブであるRE100に加盟した。RE100加盟により「フジクラの姿勢を示しながらも、日本の再エネの市場を広げることに貢献したい」と話すCSR推進室室長・山本高嗣氏に、同社の取組をうかがった。 -
【展示会レポート】災害対応の「主力」に躍り出る再エネ ―気候変動・災害対策Biz2019/社会インフラテック2019/エコプロ2019
気候変動を抑制するための環境・再生エネルギー技術や、災害に対するレジリエンスを高める防災・減災ソリューションを集めた「気候変動・災害対策Biz2019」が、12月4~6日、東京ビッグサイト南ホールで初開催された。 -
【インタビュー】施工の現場から「第46回」雑草対策は継続性が大切
太陽光発電所の運用管理において最も大きな影響があるのは、雑草対策と言っても過言ではない。しかし、その場しのぎの「生えたら刈る」という対策では、刈られることで草はより強くなり、結果として成長を促進してしまう。1年間の雑草のサイクルを考慮した上で、どのようにコントロールするかスケジュール化するべきだろう。 -
【特集】平常時・非常時両方で価値もたらす 「分散型エネリソースとしてのxEV」①電動車活用社会推進協議会・ 電動車活用促進WGで官民が千葉停電におけるV2X実態報告
9月に上陸した記録的な風雨を持つ台風15号と、上陸に伴い千葉県を中心に発生した大規模停電。この停電への対応において、被災地ではxEVの外部給電機能を用いた対応が行われた。そこからは種々の課題と共に、レジリエンス強化というxEVの「停車中の価値向上」の大きなステップアップが見えてくる。 -
【特集】平常時・非常時両方で価値もたらす 「分散型エネリソースとしてのxEV」②xEV67台体制で外部給電を実施した東京電力HD
9月に上陸した記録的な風雨を持つ台風15号と、上陸に伴い千葉県を中心に発生した大規模停電。この停電への対応において、被災地ではxEVの外部給電機能を用いた対応が行われた。そこからは種々の課題と共に、レジリエンス強化というxEVの「停車中の価値向上」の大きなステップアップが見えてくる。 -
【特集】平常時・非常時両方で価値もたらす 「分散型エネリソースとしてのxEV」③自動車メーカーの活発な支援 現地の電気ニーズや充電拠点などの情報共有に課題も
9月に上陸した記録的な風雨を持つ台風15号と、上陸に伴い千葉県を中心に発生した大規模停電。この停電への対応において、被災地ではxEVの外部給電機能を用いた対応が行われた。そこからは種々の課題と共に、レジリエンス強化というxEVの「停車中の価値向上」の大きなステップアップが見えてくる。 -
【特集】平常時・非常時両方で価値もたらす 「分散型エネリソースとしてのxEV」④非常時のxEV活用に関する国・自治体・企業との連携は平常時より体制構築を
【③より続く】 xEV(乗用車商用車)が走行している時間は、平均すると約10%に過ぎず、約90%は停車している。日産をはじめ自動車メーカー各社が取り組むのはこの大部分を占める「『停車している時のバリュー』を向上さ… -
【特集「第12回オートモーティブワールド」】CASE・MaaSの大波の中、存在感増す「エネルギーインフラとしてのクルマ」
リード エグジビション ジャパンが主催する自動車業界における先端テーマの最新技術が一堂に出展される総合展示会「第12回オートモーティブ ワールド」が、2020年1月15日(水)から17日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。

