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タグ:新エネルギー新聞2023年(令和5年)02月06日付
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市場連動型卒FIT余剰電力買取メニューの効率的な運用に役立つ制御装置・見える化サービスのモニターキャンペーン実施中=シン・エナジー
シン・エナジーは市場連動型卒FIT余剰電力買取メニュー開始に伴い、家庭用太陽光の発電の遠隔操作や「見える化」に役立つ、2つのデバイスのモニターキャンペーンを実施する。モニターサービスを通じて電気の使い方の変容に関する検証も実施する予定だ。 -
《経産省:2023年度以降のFIT・FIP価格案提示》「事業用屋根置き太陽光」区分新設、導入促進へ 「地域共生」念頭に野立てより約2割 価格「優遇」
再エネのコスト動向などについて議論する調達価格等算定員会(委員長=髙村ゆかり・東京大学教授)が1月、経済産業省で開催。この中で2023年度以降のFIT買取価格・FIP基準価格、FIT・FIP入札再エネの価格設定などについて、委員長案が示された。 -
【特集「令和4年度 新エネ大賞」】新エネルギー財団会長賞①NextDrive/シャープエネルギーソリューション/(一社)離島エネルギー研究所ほか/鹿追町ほか
このたび令和4年度「新エネ大賞」の受賞案件が、主催する(一財)新エネルギー財団から発表された。審査の結果4部門から、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件の合計11件が、新エネ大賞に選出された。 -
【特集「令和4年度 新エネ大賞」】新エネルギー財団会長賞②アイ・グリッド・ソリューションズ/国際航業ほか/第一生命ほか/長崎県企業局ほか/竹中工務店ほか
このたび令和4年度「新エネ大賞」の受賞案件が、主催する(一財)新エネルギー財団から発表された。審査の結果4部門から、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件の合計11件が、新エネ大賞に選出された。 -
《レポート:ENEX/再エネ世界展ほか》272社・団体が出展
「脱炭素・エネルギーイノベーション総合展(ENEX2023/DER・Microgrid Japan2023/再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム)」が、2月1日(水)から3日(金)に東京ビッグサイトで開催された。 -
【特集】「令和4年度 新エネ大賞」決定 4部門11件が受賞
このたび令和4年度「新エネ大賞」の受賞案件が、主催する(一財)新エネルギー財団から発表された。審査の結果「商品・サービス部門」「導入活動部門」「分散型新エネルギー先進モデル部門」「地域共生部門」の4部門から、資源エネルギー庁長官賞2件、新エネルギー財団会長賞9件の合計11件が、新エネ大賞に選出された。 -
【特集「令和4年度 新エネ大賞」】資源エネルギー庁長官賞〈商品・サービス部門〉:タクマ「階段炉下水汚泥焼却発電システム」
当システムは、従来エネルギー消費型であった下水汚泥焼却処理に対し、化石燃料を使用せず、下水汚泥の持つエネルギーで発電を行い、一定規模以上では消費電力以上の発電電力を得てエネルギーを創出することができる。 -
【特集「令和4年度 新エネ大賞」】資源エネルギー庁長官賞〈分散型新エネルギー先進モデル部門〉:大林組「地熱を活用したグリーン水素サプライチェーン構築の取り組み」
大分県九重町での地熱由来水素製造の実証は、高効率かつ生産性の高いグリーン水素製造を地熱発電による電力を用いて行っている。系統連系が難しい山間部という立地条件で、貯蔵性・搬送性に優れた水素にエネルギー転換し、独自のエネルギーマネジメントシステムを用いた地産地消モデルのサプライチェーンを構築。

