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過去の記事一覧
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【年頭所感・2022年:企業㉗】鈴木 伸一(株式会社エクソル 代表取締役社長)「〝XSOLUTION〟、〝UNIFICATION〟、〝エネルギー維新〟の時代へ」
弊社もこの「エネルギー維新」の時代において、微力乍ら引き続き「全集中の呼吸・常中」にて精一杯の努力をさせて頂きたいと存じます。 -
【年頭所感・2022年:企業㉖】孫 威威(ジンコソーラー 日本法人社長)「ジンコソーラー 2022年はN型太陽光パネル事業と蓄電池事業を展開」
ジンコソーラーは2022年には、N型太陽光パネルの出荷量目標10GWの達成、日本国内で総出荷量首位を維持しようとがんばります。 -
【年頭所感・2022年:企業㉕】松岡 啓介(SMAジャパン株式会社 代表取締役社長)「2022年の年頭にあたり」
基本的な方針のひとつと致しましてお客様にとってより近い存在へという考え方のもと、大きく変化するお客様の要望にお客様視点で考え、意思決定とそのプロセス、組織体制においてお客様のニーズに基づき変革していきたいと考えております。引き続きご支援の程よろしくお願い申し上げます。 -
【「ENEX2022」ブースピックアップ】①大崎電気工業
「脱炭素経営の第一歩はエネルギーの『見える化』から!」をテーマに掲げる大崎電気工業。エネルギー使用量の管理によるCO2排出量の把握/削減、感染防止や働き方改革の観点から非接触・非対面の業務や効率化のソリューションを紹介する。 -
【「ENEX2022」担当所が語るブースの見どころ】NextDrive/エコロミ/日本小水力発電/フソウハイドロパワーソリューションズ
【「ENEX2022」担当所が語るブースの見どころ】NextDrive/エコロミ/日本小水力発電/フソウハイドロパワーソリューションズ -
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【年頭所感・2022年:企業㉔】中村 創一郎(株式会社Looop 代表取締役社長CEO)「イノベーションの力で脱炭素を推進」
本年も自治体や企業と歩みを共にしながら、再エネ普及による脱炭素実現を推進し、当社のビジョンである「エネルギーフリー社会の実現」に向け本年も全力で邁進してまいります。 -
【年頭所感・2022年:企業㉓】奥山 恭之(株式会社エナジービジョン 代表取締役)「2022年年頭挨拶」
次世代型O&Mは、発電事業者のメリットを目に見える形で提示しつつ、コストは最低限に抑えられるため、喜んで導入していただけます。 -
【年頭所感・2022年:企業㉑】三輪 茂基(SBエナジー株式会社 代表取締役社長)「情報革命を支える自然エネルギーの普及促進を」
SBエナジーはこの10年で培ってきた知見とデータに、グループ企業やパートナー企業のテクノロジーを組み合わせ、消費者の生活に資する再生可能エネルギーの普及を引き続き推進していくとともに、国内外での再生可能エネルギーの開発にさらにコミットし、次の10年へ新たなスタートを踏み出します。 -
【年頭所感・2022年:企業㉒】武馬 雄一郎(株式会社NTTスマイルエナジー 代表取締役社長)「『エコめがね』や『企業向け 蓄電池付きPPAモデル』による自家消費促進ならびに脱炭素化社会への貢献」
2年についても、企業さまのエネルギー課題の解決へのご支援に向けてPPAモデルの導入拡大に取り組んで参ります。加えて、NTTアノードエナジーグループの連携により、再生可能エネルギーの更なる普及拡大やレジリエンス、そして『脱炭素社会』実現へ貢献して参ります。 -
【年頭所感・2022年:企業⑳】木下 元(JFEエンジニアリング株式会社 代表取締役社長)「2022年年頭挨拶」
JFEグループ一丸となった洋上風力への取り組み、複合ユーティリティ事業や共同研究での異業種連携、海外パートナーとの事業運営など、新たな事業フィールドへの進出を加速させています。JFEエンジニアリンググループはこれからも一丸となって進んでまいります。 -
「バーチャルPPA」国内の拡大に途開く非FIT再エネ証書の発電事業者-需要家間直接取引も検討へ≪JEPX「再エネ価値取引市場」≫初実施された「FIT電気の環境価値」入札を考える
2021年11月、FIT電気が持つ環境価値(非化石価値)を取り引きするための市場、「再エネ価値取引市場」の第一回入札が日本卸電力取引所(JEPX)で実施。その結果が発表された。本件は、脱炭素への取り組みが急速に広まる国内企業にとって、「実質再エネ」を入手する手段が拡大することを意味している。 -
≪欧州レポート≫燃料価格高騰でドイツはより再エネ重視へ ~長中期的な価格トレンドと脱炭素で「選ばれる」エネルギーに
欧州を襲う燃料価格高騰は未曾有と言ってよいだろう。ドイツも例にもれず、大変な資源価格高騰に直面している。特に暖房燃料として大量に消費されるガスの価格上昇は年明けに家計を直撃する可能性が高い。政治的に脱原発が決まっているドイツでは、このタイミングで計画変更は不可能であり、エネルギーの安定供給には再エネを増やすしかない。 -
【年頭所感・2022年:企業⑲】三野 禎男(日立造船株式会社 代表取締役 取締役社長兼COO)「年頭挨拶」
(DX)の推進、並びに働き甲斐の向上に向けた健康経営の推進と「Hitz Value(企業理念・経営姿勢・行動規範)」の浸透・共感に力を注いでいきます。 -
【年頭所感・2022年:企業⑱】大田 勝幸(ENEOS株式会社 代表取締役社長)「新年にあたって」
第2次中期経営計画(2020~2022年度)と第3次中期経営計画(2023~2025年度)本年は、第2次中期経営計画の最終年度(2022年度)が始まる年であり、第2次中計の仕上げおよび第3次中計を策定する重要な年です。当社はこの3年間を「長期ビジョンの実現に向けた変革推進の期間」と位置づけています。

