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丸紅がオマーンの太陽光発電事業で売買契約を締結 105MW・オマーン石油開発会社に23年間売電
丸紅はさきごろ、中東のオマーンで開発が進む「アミン太陽光発電事業」に関わる長期売電契約をオマーン石油開発会社(PDO)と締結したと発表した。丸紅が全体の50.1%出資している特別目的会社を通じた契約となる。その特別目的会社が発電容量105MW規模の太陽光発電施設を建設し、発電や保守・運営まで実施する計画だ。運転開始は2020年5月を予定している。太陽光発電所で発電した電力は今回の長期売電契約に基づき、23年間にわたってPDOに売電する。 -
≪レポート≫「スマートエネルギーWeek2019」 再エネビジネスは「ポストFIT」本格化へ②ブースレポート
新エネルギー業界の国際商談会「スマートエネルギーWeek2019」が、2月27日(水)から3月1日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された。世界33カ国から1,590社が出展し、会期中約6万7,000人が来場した(主催リードエグジビション・ジャパン発表)。 -
≪レポート≫「スマートエネルギーWeek2019」 再エネビジネスは「ポストFIT」本格化へ③ブースレポート
新エネルギー業界の国際商談会「スマートエネルギーWeek2019」が、2月27日(水)から3月1日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された。世界33カ国から1,590社が出展し、会期中約6万7,000人が来場した(主催リードエグジビション・ジャパン発表)。 -
≪レポート≫「スマートエネルギーWeek2019」 再エネビジネスは「ポストFIT」本格化へ⑥フォトピックアップ
新エネルギー業界の国際商談会「スマートエネルギーWeek2019」が、2月27日(水)から3月1日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された。世界33カ国から1,590社が出展し、会期中約6万7,000人が来場した(主催リードエグジビション・ジャパン発表)。 -
≪レポート≫「スマートエネルギーWeek2019」 再エネビジネスは「ポストFIT」本格化へ①
新エネルギー業界の国際商談会「スマートエネルギーWeek2019」が、2月27日(水)から3月1日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された。世界33カ国から1,590社が出展し、会期中約6万7,000人が来場した(主催リードエグジビション・ジャパン発表)。 -
≪レポート≫「スマートエネルギーWeek2019」 再エネビジネスは「ポストFIT」本格化へ④ブースレポート
新エネルギー業界の国際商談会「スマートエネルギーWeek2019」が、2月27日(水)から3月1日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された。世界33カ国から1,590社が出展し、会期中約6万7,000人が来場した(主催リードエグジビション・ジャパン発表)。 -
≪レポート≫「スマートエネルギーWeek2019」 再エネビジネスは「ポストFIT」本格化へ⑤ブースレポート&フォトピックアップ
新エネルギー業界の国際商談会「スマートエネルギーWeek2019」が、2月27日(水)から3月1日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催された。世界33カ国から1,590社が出展し、会期中約6万7,000人が来場した(主催リードエグジビション・ジャパン発表)。 -
ドローンによる風力発電設備点検サービス開始【テラドローン】ブレード1枚8分間で作業可能
ドローンを用いたレーザー・写真測量を実施するテラドローン(東京都渋谷区)はこのたび、ドローンによる風力発電向けブレード点検サービスを開始すると発表した。点検は、ブレード1枚当たり約8分と、従来と比較して大幅に作業時間を短縮する。 -
イーレックスと東電EPが小売電気事業会社設立 特高・高圧の再エネ電気販売を全国展開
イーレックス(東京都中央区)と、東京電力の小売事業会社である東京電力エナジーパートナー(EP、東京都中央区)はこのほど、小売電気事業を担う共同出資会社「エバーグリーン・マーケティング」を設立すると発表した。 -
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法人向け中型蓄電システムを発売【NEC/NECエナジーソリューションズ】低コスト・短期間・省スペースを実現
日本電気(NEC)と同社のエネルギー関連子会社であるNECエナジーソリューションズ(米国)は、法人向け中型蓄電システム(DSS)を日本国内で販売する。設置場所は屋外。出荷開始は、2019年度第2四半期を予定している。 -
仙台駅に東北最大規模のコージェネシステムを導入【JR東日本仙台支社】エネルギーの地産地消を推進
JR東日本仙台支社は仙台駅の冷温熱供給設備の更新工事を完了し、仙台駅とその周辺の関連施設においてコージェネレーションシステムの運用を3月1日より開始した。東北地方では、最大規模のシステムとなる。駅地下1階に設置したシステムは、大型発電機(900kW×2台)のほか、吸収式冷凍機、ターボ式冷凍機、排ガスボイラ、貫流ボイラなどから成る。発電機の合計発電量1,800kWは一般家庭の約400世帯分の使用量に相当 -
≪インタビュー≫株式会社ファミリーネット・ジャパン取締役常務執行役員 草刈和俊氏「集合住宅の一括受電活かし『RE100マンション』展開へ」
集合住宅で暮らすメリットを高めるサービスを開発・提供するファミリーネット・ジャパンは、「RE100マンション」の実現に向けた取組を開始した。 -
東電PGとJERAが英国蓄電池事業者ゼノベ社へ出資 英国電力事業のノウハウを国内事業に還元
東京電力パワーグリッドとJERAは、英国の蓄電池事業者であるゼノベ社に対し、最大2,500万ポンド(約36億1,000万円)を最長2年間にわたり出資する。両社は今回の出資により株主の立場からゼノベ社の企業価値向上に寄与していくと同時に、英国電力事業から得られるノウハウを国内発電・送配電事業に還元することを目指す。 -
【インタビュー】施工の現場から「第39回」「事業評価ガイド」で山積する課題あらわに
前回、「太陽光発電事業の評価ガイドに沿って発電所購入の検収サポートを行ったが、完成図書を販売店から入手する時点で躓いた」という記事を書いたが、今回はその続き。評価ガイドそのものについての問題点だ。

