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過去の記事一覧
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風力発電設備の点検、有線ドローンで =会津ラボ/鈴与マタイ
IT関連の新技術の研究開発を手掛けるベンチャー企業の会津ラボ(福島県会津若松市)と物流や商事事業、環境エネルギー事業を行う鈴与マタイ(長野県佐久市)はさきごろ、風力発電設備点検における有線ドローンの導入を目指し、実証実験… -
低圧太陽光発電向けメンテナンス事業開始 「エコめがね」活用し省電舎/東芝ITサービス/NTTスマイルエナジー協働
再生可能エネルギー関連事業を手掛ける省電舎(東京都港区)はさきごろ、同社の100%子会社であるドライ・イー(東京都港区)、東芝ITサービス(川崎市)、NTTスマイルエナジー(大阪市)と共同で太陽光発電設備メンテナンス事業… -
高出力両面発電モジュール「DUOMAX twin」を発表=トリナ・ソーラー
トリナ・ソーラーは3月1日、高出力の両面発電モジュール「DUOMAX twin」を発表し、同日から3月3日まで東京ビッグサイトで開催されたPV EXPO 2017で展示した。 両面発電モジュール「DUOMAX tw… -
ソフトバンク広島世羅ソーラーパーク運転開始=SBエナジー
ソフトバンクグループで自然エネルギー事業などを行うSBエナジー(東京都港区)は3月1日、「ソフトバンク広島世羅ソーラーパーク」の営業運転を開始した。 [画像:ソフトバンク広島世羅ソーラーパークの全景(ソフトバンクグ… -
「改革貫徹」に向けた制度検討タスクフォース始動=総合資源エネルギー調査会
総合資源エネルギー調査会電力・ガス事業分科会電力・ガス基本政策小委員会の下に設置された制度検討作業部会(タスクフォース)が3月6日、経済産業省の地下2階講堂で初会合を開いた。 [写真・上:各分野の専門家が委員として… -
日立造船が役員人事異動および組織改正 新体制は4月1日から発足
日立造船(大阪市)は3月3日、新たな役員人事を発表した。 代表取締役 取締役社長兼CEOだった谷所敬(たにしょ・たかし)氏が代表取締役 取締役会長兼社長となる。代表取締役 取締役会長の古川実(ふるかわ・みのる)氏は… -
電力CIS「NISHIKI」に高圧需要家対応新バージョン =関電システムソリューションズ
関西電力のグループ企業で、情報通信システムの構築・管理・運用を行う関電システムソリューションズ(KS-SOL、大阪市北区)は1月30日、同社の展開する電力小売事業者向け顧客情報管理システム(電力CIS)である「NISHI… -
タケエイ、岩手県花巻市で 「花巻バイオマスエナジー花巻発電所」運開
タケエイは、昨年末に竣工し、試運転中だった木質バイオマス発電所「花巻バイオマスエナジー花巻発電所」(岩手県花巻市)が2月1日より売電を開始したと発表した。 [画像・上:施設全景(提供:タケエイ)] タケエイグ… -
【インタビュー】「蓄電池革命で太陽光発電の課題解決を」~DC/DC蓄電システム「e CHARGE(イーチャージ)」の開発意義をA-スタイルに聞く~
地球温暖化防止に向け、再生可能エネルギーの普及拡大は喫緊の課題だ。中でも、太陽光発電はFIT制度により急激に普及してきた。 しかし、天候の影響を受けやすい再エネの中でも、太陽光発電の出力変動の激しさは群を抜いており… -
NITEがタイの試験規格に基づくPV用パワコンの国内試験所認定業務開始
独立行政法人製品評価技術基盤機構(NITE、東京都渋谷区)は、太陽光発電用のパワーコンディショナについて、タイの試験規格に基づく試験所の認定を昨年から開始している。 タイは、政府が2012年に再エネの導入計画「Re… -
徳島県鳴門市で風力発電に係る ゾーニング手法検討モデル事業調査開始 鳴門市/自然電力/徳島地域エネルギーの共同調査
徳島県鳴門市は2016年12月より、自然電力、徳島地域エネルギー(徳島市)と共同で、環境省の公募事業「風力発電等に係るゾーニング手法検討モデル事業」の調査を開始した。2016年8月に採択されたもので、実施期間は2018年… -
【レポート】ENEX2017(上)
省エネルギーセンターとJTBコミュニケーションデザインが主催するエネルギー利用に関する技術やソリューションの総合展「ENEX2017」「Smart Energy Japan2017」「電力・ガス新ビジネスEXPO2017… -
ソフトバンクが電力小売りサービスリニューアル
ソフトバンク(東京都港区)の電力小売りサービスのメニューがリニューアルされた。従来の「FITでんきプラン(再生可能エネルギー)」を「自然でんき」としてリニューアルし、北海道電力、東京電力、関西電力の各エリアで提供している… -
【レポート】ENEX2017(下)
《レポート(上)より続く》 【大分県エネルギー産業企業会】 [caption id="attachment_8566" align="aligncenter" width="400"] 本… -
ホンダ-GMが燃料電池製造の合弁会社設立へ 次世代FCVに搭載
本田技研工業とゼネラルモーターズカンパニー(GM)は、燃料電池量産のための合弁会社を設立することで合意に達した。燃料電池生産の合弁会社設立は自動車業界では初とのこと。 [画像・上:合弁会社設立を発表する(左から)G…

