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カテゴリー:特集
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≪特集「太陽光パネル廃棄」来たるべき実像≫最新ソリューションピックアップ①チヨダマシナリー:効率的なパネル分離実現する「PVリサイクルハンマー」回収ガラスの再利用も提案
チヨダマシナリー(埼玉県杉戸町)の「PVリサイクルハンマー」は、廃棄太陽光パネルを効率的にガラス、アルミ枠、端子ボックス、バックシートに分離回収できる。「アルミ枠分離装置」と「ガラス分離装置」で構成され、アルミ枠分離装置にパネルを据えると、自動でアルミ枠と端子ボックスが外される。 -
≪特集「太陽光パネル廃棄」来たるべき実像≫最新ソリューションピックアップ②アイテス:リユース・リサイクルの選別を効率化・低コスト化するチェッカー
アイテス(滋賀県栗東市)の「リユースチェッカーRUC-100」は、電気の専門知識が無くても、太陽光パネルのリユースとリサイクルの選別ができる診断装置だ。ボタン一つの簡単操作で、太陽光パネル1枚あたりわずか4秒で選別作業が可能となる。 -
≪特集≫つなぐグランドフェア2022「関東」見どころ一覧 モノづくり/すまいづくり/環境づくり/まちづくりを「つなぐ」展示商談会
ユアサ商事(東京都千代田区)は、販売先の会である「やまずみ会」と仕入先の会である「炭協会」とともに、今年7月から9月までの期間に、関東、東北、中部、九州、関西の5カ所において、展示会「つなぐグランドフェア2022」を開催する。第一弾となる関東地域は、7月8日(金)・9日(土)の2日間、千葉市・幕張メッセで開催される。 -
≪特集「JECA FAIR2022」≫出展201社・団体が照らし出す電設業界「脱炭素の今日と明日」
「〝脱炭素〟へのチャレンジ 電設技術が未来(地球:ミライ)を守る」をテーマに、電気設備業界のメインイベント「JECA FAIR2022~第70回電設工業展~」が、6月1日(水)から開催される。会期は3日(金)までの3日間、場所は東京ビッグサイト(東1・2・3ホール)。 -
≪特集「JECA FAIR2022」≫出展社ピックアップ:SFCC
「〝脱炭素〟へのチャレンジ 電設技術が未来を守る」をテーマに、電気設備業界のメインイベント「JECA FAIR2022~第70回電設工業展~」が、6月1日(水)から開催される。会期は3日(金)までの3日間、場所は東京ビッグサイト。 -
≪特集「JECA FAIR2022」≫出展社ピックアップ:大崎電気工業
「〝脱炭素〟へのチャレンジ 電設技術が未来を守る」をテーマに、電気設備業界のメインイベント「JECA FAIR2022~第70回電設工業展~」が、6月1日(水)から開催される。会期は3日(金)までの3日間、場所は東京ビッグサイト。 -
≪特集「JECA FAIR2022」≫担当者が語る「わが社ブースの見どころ」①戸上電機製作所/ダイヘン/ヘラマンタイトン
「〝脱炭素〟へのチャレンジ 電設技術が未来を守る」をテーマに、電気設備業界のメインイベント「JECA FAIR2022~第70回電設工業展~」が、6月1日(水)から開催される。会期は3日(金)までの3日間、場所は東京ビッグサイト。 -
≪特集「JECA FAIR2022」≫担当者が語る「わが社ブースの見どころ」②フリアーシステムズジャパン/未来工業/浜田/ニチコン
「〝脱炭素〟へのチャレンジ 電設技術が未来を守る」をテーマに、電気設備業界のメインイベント「JECA FAIR2022~第70回電設工業展~」が、6月1日(水)から開催される。会期は3日(金)までの3日間、場所は東京ビッグサイト。 -
≪特集「JECA FAIR2022」≫「製品コンクール」開催
「〝脱炭素〟へのチャレンジ 電設技術が未来を守る」をテーマに、電気設備業界のメインイベント「JECA FAIR2022~第70回電設工業展~」が、6月1日(水)から開催される。会期は3日(金)までの3日間、場所は東京ビッグサイト。 -
≪特集「CSPI-EXPO2022」≫脱炭素・SDGsに向き合う施工・建設の次世代ソリューションが勢ぞろい
建設・測量業界で日本最大級の展示会「第4回建設・測量生産性向上展(CSPI-EXPO2022)」が、5月25日(水)から27日(金)までの3日間、幕張メッセで開催される。建設機械や測量機器の業界を牽引する企業が一堂に会し、最先端の製品・技術・サービスが集結する。 -
≪特集「CSPI-EXPO」出展ブースピックアップ≫諸岡:木質バイオマスの現場作業を更に安全に・効率的に 新型11トン積キャリア出展
諸岡はこのほどリリースする、11トン積の新型キャリアダンプを出展する。欧州の厳しい排ガス規制、EU Stage Vに対応したクリーンなエンジンを搭載する新機種は、オートデセル機能を標準装備し、燃費性能の向上に寄与する。現行機比較で走行速度が約5~20%アップ。 -
≪特集「自治体向け再エネソリューション・2022年版」≫東亜グラウトの事例:「下水道の管路更新と未利用熱利用を同時達成する〝ヒートライナー工法〟」
高度成長期に整備された下水道管路は、耐用年数を過ぎ更新時期を迎えている。老朽化対策として既存の管路を生かす更生工法が主流となっているが、東亜グラウト工業(東京都新宿区)の「ヒートライナー工法」は、管路更生技術に採熱管敷設を組み合わせ、管路のリニューアルと未利用エネルギーの有効活用を同時に実現する技術だ。 -
≪特集「自治体向け再エネソリューション・2022年版」≫特別寄稿・ISEP山下紀明氏「再エネ政策でまちを強く」
「環境と成長の好循環」が具体的に回りはじめようとしている今、好循環のツールとしての再エネと、好循環におけるハブとしての機能が期待される自治体が念頭に置くべきことは何か。 -
≪特集「スマエネ春」出展社ピックアップ≫シナネン
シナネンは脱炭素やCO2削減を目指す企業に対し、規模や予算に合わせて最適な方策を提案する。脱炭素を実現できる電力プラン「環境配慮型メニュー」を用意しており、屋根上太陽光やソーラーカーポート設置による自家消費や、初期投資のないコーポレートPPAなどにも対応できる。 -
≪特集「スマエネ春」出展社ピックアップ≫モリ電子工業
モリ電子工業は、「Welcome to Future Energy~ようこそ未来エネルギーへ~」をテーマに掲げ、次世代エネルギー事業を展開している。ブースではグローバル・リンク社とのコラボレーションで、クリーンエネルギーと位置付けられている水素を活用した、水を燃料とする完全自立型循環式の水素エネルギー発電システム「G-H2O」の実機を展示する。

