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カテゴリー:特集
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≪特集「スマエネ春」出展社ピックアップ≫NextDrive
NextDriveは、IoE(Internet of Energy:エネルギーとインターネットの融合)、IoT、HEMSを活用したエネルギー管理とクラウドサービスを開発・提供している。ブースでは、IoEプラットフォーム製品群「Ecogenie+(エコジーニープラス)」を中心に、同プラットフォームのユースケースや間もなく提供開始となるサードパーティ向けデータ応用サービスを紹介する。 -
≪特集「スマエネ春」出展社ピックアップ≫ニプロン
ニプロンは、脱炭素社会の実現やレジリエンス強化に貢献する非連系タイプ蓄電式PV自家消費システム「PV Oasis」を軸に、「ソーラーカーポートEV充電ステーション」や「ゼロ・エネルギー・ルーム(1部屋単位のPV自家消費)」などを紹介する。また、リパワリング・VPPなどこれからの再エネ市場に向けた、発電効率改善や電力需給調整に適した製品・サービスを提案する。 -
≪特集「スマエネ春」出展社ピックアップ≫三菱化工機
三菱化工機は、累計170基以上の水素製造装置納入の実績がある。下水バイオガス原料の水素製造技術による水素ステーション、CO2回収技術、高性能小型水素製造装置に加え、さらに水素吸蔵合金を用いた水素高圧化実証、SPERA水素™の脱水素装置、フォトバイオリアクターを活用したカーボンリサイクル技術を紹介する。 -
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≪特集「スマエネ春」出展社ピックアップ≫アンドパッド
クラウド型建設プロジェクト管理サービス「ANDPAD」は、現場の効率化から経営改善までを一元で管理できる。電話・ファックス・メールなど、アナログで煩雑な現場コミュニケーションを円滑化し、現場を「見える化」することで、生産性の向上に貢献する。 -
≪特集「スマエネ春」出展社ピックアップ≫シルファインジャパン
シルファインジャパンは、発電事業者やEPC向けに他社には例を見ない特殊仕様の太陽光システム製品やサービスを提供している。「再エネ普及に向けて、『こんなモノあったらいいな』を実現する会社」が、キャッチフレーズだ。 -
≪特集「スマエネ春」出展社ピックアップ≫エクソル
大企業を中心にSDGsやESG投資への対応など、再生可能エネルギーへの需要が高まる中、企業などに再エネ電気を供給したい新電力、新電力の代わりに発電所を保有するアセットホルダー、太陽光発電所を建設するデベロッパーなどを中心に、非FIT太陽光発電所の売買が本格化しようとしている。 -
≪特集「スマエネ春」出展社ピックアップ≫ラプラス・システム
ラプラス・システムは、出力制御向けと自家消費向けの商品をメインに展示する。同社は、遠隔監視システム&サービスL・eyeをメインとしたモニタリングで、太陽光発電分野を中心にシステム容量14GW/6万3,000件の導入実績を誇る。 -
≪特集「スマエネ春」出展社ピックアップ≫横浜環境デザイン
横浜環境デザインは、各種スマートメーターやデータマネジメントシステムの開発・製造を手掛けるあすかソリューションと共同で出展する。住宅ソーラーPPA向けに、太陽光発電電力量を検定付きメーターで計測できる「スマートPVメーター」を紹介する。 -
≪特集「スマートエネルギーWeek春」≫「脱炭素」主眼に据えるエネルギー産業世界最大級の商談会開幕へ
省・創・蓄エネに加え、スマートシティに関する技術・製品・サービスが出展される新エネルギー業界の国際商談展「第18回スマートエネルギーWeek春」が、3月16日(水)から18日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【《特集》「令和3年度 新エネ大賞」受賞者】⑨新エネルギー財団会長賞・審査委員長特別賞 受賞各社
このたび令和3年度「新エネ大賞」の受賞案件が発表された。新エネ大賞は新エネルギーの一層の導入促進と普及及び啓発を図るため、新エネルギーに係る商品及び新エネルギーの導入、あるいは普及啓発活動を広く募集し、そのうち優れたものを表彰する制度で、本年度は60件の応募があった。 -
【《特集》「令和3年度 新エネ大賞」受賞者】⑧オムロン ソーシアルソリューションズ
「完全自家消費」に必要なコントローラなどの機能を内蔵し、システム構成を最小化。消費電力に対して発電電力を99%程度の高精度で追従して高速に制御する技術を搭載し、従来は発電抑制していた発電電力を最大化できる。高圧受電でも、一体型保護継電器「KP-PRRV」と組み合わせて、高速高精度追従制御を実現できる。 -
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【《特集》「令和3年度 新エネ大賞」受賞者】⑤シーエナジー/小諸市/JA長野厚生連浅間南麓/こもろ医療センター/信州大学/石本建築事務所
産学官一体で「コンパクト+エネマネ」を実現。市庁舎等と医療施設を集約区域に新築し、一体でエネルギーマネージメントすることで熱融通など効率的に運用する。国内初となる民間事業者による公共下水管路からの下水熱利用も実施。

