- Home
- 過去の記事一覧
カテゴリー:特集
-
【年頭所感・2022年:政策①】岸田 文雄(内閣総理大臣)
昨年10月に内閣総理大臣に就任して以来、目まぐるしく変わる国内外の情勢に、機動的に対応しながら、スピード感を持って駆け抜けてきました。 最優先で取り組んできたのは、新型コロナ対応です。世界に類を見ないスピードでワクチン接種を進めてきたことで、昨年後半、しばらくの間、感染状況は 落ち着きを見せました。 -
【年頭所感・2022年:政策②】萩生田 光一(経済産業大臣)
昨年は、新型コロナウイルスとの厳しい戦いを余儀なくされた一年でした。足下では、国内の感染者数は落ち着きを見せておりますが、新たに報告されたオミクロン株が多くの国で確認されるなど、新型コロナウイルスとの戦いは続いています。コロナ禍で傷ついた事業者・国民の皆様への支援や、次なる危機への備えに万全を尽くさなければなりません。 -
【年頭所感・2022年:政策④】金子 原二郎(農林水産大臣)
我が国の農林水産業は、関連産業である食品産業とともに国民の皆様に食料を安定供給し、地域の経済やコミュニティを支え、その営みを通じて、国土の保全、景観の維持等の多面的機能を有している、まさに「国の基(もとい)」です。しかし人口減少に伴うマーケットの縮小や農林漁業者の減少・高齢化などの課題に直面しています。 -
【年頭所感・2022年:政策③】山口 壯(環境大臣)
昨年10~11月に、岸田総理や私が参加した英国・グラスゴーの気候変動COP26は、歴史的なCOPと評価して良いと思います。特に、市場メカニズムの実施ルールについては、我が国が行った提案がベースとなり合意が成立しました。 -
≪特集:2022年1月開催「オートモーティブワールド」見どころピックアップ≫「脱炭素」に向け加速する自動車業界のいまに迫る
RX Japanが主催するクルマの先端技術展「第14回オートモーティブワールド」が、2022年1月19日(水)~21日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される。クルマの電動化、自動運転、軽量化技術などの技術を1,050社が出展。自動車業界における先端テーマの最新技術が一堂に紹介される。 -
【≪200号記念特集≫再エネ「最優先」の時代を読み解くキーワード】『柔軟性』という概念がこれからの系統運用のカギ(京都大学大学院 特任教授・安田 陽 氏)
閣議決定された第6次エネルギー基本計画では、2030年に再エネの割合は最大で38%になるとされた。再エネの大宗をVREが占めることが予想される中、電力系統の在り方も新たな局面を迎えている。新時代の電力ネットワークのあるべき姿を、再エネの特性を活かした「柔軟性」というキーワードから紐解くべく、安田氏に訊いた。 -
【≪200号記念特集≫再エネ「最優先」の時代を読み解くキーワード】脱炭素時代を生きる産業の『切り札としての風力』(足利大学 理事長・牛山 泉 氏)
第6次エネルギー基本計画で「脱炭素のための切り札」とされた洋上風力。「2040年に最大4,500万kWの洋上風力導入」という官民の目標も設定され、いよいよ国内でも風力の実装に向けて動き出す中、風力が切り拓くこれからの社会・産業・地域の姿を、国内における風力研究の第一人者である牛山氏に訊いた。 -
【≪200号記念特集≫再エネ「最優先」の時代を読み解くキーワード】再エネ社会受容のハブになる『地域・自治体』と促進区域の可能性(環境省 地球環境局 地球温暖化対策課長・小笠原 靖 氏)
導入が進むにつれ、再エネの事業形態も多様化し、関連施設立地エリアの住民とのトラブルも発生している。そんな折、改正された地球温暖化対策推進法(温対法)により市町村が設定できることになった「促進区域」に対して、地域の再エネ事業受容の観点から注目が集まっている。「2050年脱炭素」に向けて再エネ導入のますますの加速が期待される中、国-自治体・地域-企業-市民が連携し一体的に再エネの導入と運営に取り組み、ポジティブに「環境と成長の好循環」を実現するための方策を訊く。 -
『新エネルギー新聞』は通巻200号を迎えました。
14年6月に出発した本紙は、今回の号で通算発行が200号となりました。ここまで支えていただいた読者はじめ皆様に感謝申し上げます。エネルギーに関わる全ての方々の一助となるべく、紙面を更に充実させていきます。 -
【≪200号記念特集≫再エネ「最優先」の時代を読み解くキーワード】再エネが実現可能にする『脱炭素』の社会像(経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部長・茂木 正 氏)
第6次エネルギー基本計画で示された、「『最優先』の導入」・「2030年に36~38%」など、再エネに関して示された新たな基軸。これを基に、今後の再エネに関する取り組みはどのように展開されるのか、課題は何か、「2050年脱炭素」へどのような貢献ができるのか。政策の方向性と方策を訊いた。 -
《特集「ジャパンビルド」》「再エネ・省エネ・DX」の主戦場の一つになる住宅・建築ビジネス その現在と未来を見る展示会開催へ
RX Japanが主催する建築の先端技術展「第6回ジャパンビルド」が、12月6日(月)から8日(水)までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟で開催される。日本最大級430社の出展社から、2,100に及ぶ製品が一堂に紹介され、実物・デモを見ることができる。 -
《特集「ジャパンビルド」》出展社ピックアップ①デルタ電子
RX Japanが主催する建築の先端技術展「第6回ジャパンビルド」が、12月6日(月)から8日(水)までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟で開催される。日本最大級430社の出展社から、2,100に及ぶ製品が一堂に紹介され、実物・デモを見ることができる。 -
《特集「ジャパンビルド」》出展社ピックアップ②アンドパッド
RX Japanが主催する建築の先端技術展「第6回ジャパンビルド」が、12月6日(月)から8日(水)までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟で開催される。日本最大級430社の出展社から、2,100に及ぶ製品が一堂に紹介され、実物・デモを見ることができる。 -
《特集「ジャパンビルド」》出展担当者が語るブースイチオシ製品
RX Japanが主催する建築の先端技術展「第6回ジャパンビルド」が、12月6日(月)から8日(水)までの3日間、東京ビッグサイト西展示棟で開催される。日本最大級430社の出展社から、2,100に及ぶ製品が一堂に紹介され、実物・デモを見ることができる。 -
≪特集「関西スマートエネルギーWeek」≫出展社見どころ④ラプラス・システム/RE100電力/ヒラソル・エナジー/久野商事
11月17日から開催する「関西スマートエネルギーWeek」の見どころを紹介する。

