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カテゴリー:特集
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【特集】バイオマスエキスポ2018/2018防災産業展in東京 ③ 出展ブースピックアップ:三洋貿易/コーレンス/パナック
【②より続く】 [画像・上:バイオマスエキスポフォーラムでは、最新トレンドを紹介] 三洋貿易 ブース番号:Bio-10 [caption id="attachment_14610" align="alignle… -
【特集】バイオマスの可能性を知る「バイオマスエキスポ2018」開催 5月30日(水)~6月1日(金)同時開催:2018防災産業展in東京 ①
「バイオマスエキスポ2018」が5月30日(水)から6月1日(金)までの3日間、「2018防災産業展 in 東京」の併設展示会として、東京ビッグサイトで開催される。主催は、バイオマスエキスポ実行委員会。 [画像・上… -
【特集】バイオマスエキスポ2018/2018防災産業展in東京 ② 出展ブースピックアップ:トーヨーエネルギーファーム/Spanner/WBエナジー
【①より続く】 [画像・上:来場者で賑わう展示会場の様子] トーヨーエネルギーファーム ブース番号:Bio-06 [caption id="attachment_14617" align="alignleft"… -
電気設備の一切が揃う「JECA FAIR」今年も開催①
毎回合計10万人規模の来場者を誇る総合展示会 電気設備に関する資機材、工具・計測器、ソフト、システム等の製品から、施工技術などの紹介まで、電設業界のあらゆる情報を発信する国内最大の総合展示会として、長い歴史を誇るJEC… -
電気設備の一切が揃う「JECA FAIR」今年も開催② 出展ブースピックアップ:大崎電気工業/Wave Energy/住友電気工業/きんでん/パナソニック・エコソリューションズ社
【①より続く】 [画像・上:来場者でにぎわう昨年の「JECA FAIR」会場] 大崎電気工業 ブース番号:3-019 [caption id="attachment_14403" align… -
電気設備の一切が揃う「JECA FAIR」今年も開催③ 出展ブースピックアップ:戸上電機製作所/エレックス極東/ニチコン/マルチ計測器/浜田
【②より続く】 [画像・上:出展社プレゼンテーションも充実] 戸上電機製作所 ブース番号:3-044 [caption id="attachment_14401" align="alignleft" w… -
【100号記念特別インタビュー】京都大学大学院特任教授・安田陽氏に訊く「再エネ事業と系統連系の未来像」
国・送配電事業者・再エネ発電事業者を巡る「透明性」 再エネ事業者が連系の申込みを行っても、系統に空き容量が無いことを理由に断られたり、高額の接続料金を請求される問題が頻発している。そんな中、全国の送電線を調べつくし、そ… -
「66kV以上」送電網接続の電源情報、発電業者に開示へ≪次世代電力NW小委員会≫出力制御実施念頭に業者のシミュレーション高精度化
4月17日、総合資源エネルギー調査会 省エネルギー・新エネルギー分科会/電力・ガス事業分科会「再生可能エネルギー大量導入・次世代電力ネットワーク小委員会」(委員長=山地憲治・地球環境産業技術研究機構理事/研究所長)の第5… -
【100号記念特別インタビュー】足利大学理事長・特任教授 牛山泉氏に訊く「風力と再エネがこれから目指すべき姿」
世界のエネルギーを牽引する「風と光」/風力大量導入のために考えるべき「倫理」 欧州では再エネ大量導入の主役であり、再エネの劇的なコストダウンの立役者でもある風力発電。一方で日本国内では存在感はまだいまいちだ。世界の風力… -
2050年長期エネルギー戦略提言 「脱炭素化」カギ握るのは再エネ =エネルギー情勢懇談会
「脱炭素化」コスト評価には「炭素そのものの値段」も検討せよ 有識者会議「エネルギー情勢懇談会」の第9回目が4月10日、経済産業省で開催された。席上、これまでの議論を踏まえた提言の案が事務局から示された。2050年までの… -
【100号記念特別インタビュー】NEDO新エネルギー部 近藤裕之氏に訊く「再エネ技術開発の2030年」
高効率な新技術でコスト低減、国民負担を低減しながら新エネルギー・再エネ普及をめざす/再エネ大量導入時代は出力変動対応が課題に 太陽光発電(非住宅用)は1kWhあたり7円以下。20kW以上の陸上・洋上風力(着床式)は8~… -
【エネ基】大枠継続、再エネは「主力電源」に 2030年度エネルギーミックス「再エネ22~24%」、「原子力20~22%」変更なし
第5次エネルギー基本計画(エネ基)の骨格が固まった。3月26日、経済産業省で開催された総合資源エネルギー調査会 基本政策分科会(分科会長:坂根正弘・小松製作所相談役)の第25回会合で、これまでの議論を踏まえた全体整理が事… -
自然エネルギー財団「REvision2018」開催 「大量導入時代」迎える自然エネの可能性と課題
(公財)自然エネルギー財団主催のシンポジウム「REvision」が今年も3月7日に都内で開催された。国内外の自然エネルギーの在り方や可能性を主題に毎年開催されている本シンポ。国際色豊かな登壇者からの発言から浮かび上がるの… -
【100号記念特別インタビュー】環境省 地球環境局 地球温暖化対策課長 松澤裕氏に訊く「環境政策がエネルギーに期待すること」
GHG対策としての再エネ導入は「点から面に」個人・住宅・地域の連携を重視 パリ協定の合意・発効によって、加盟国は温室効果ガス排出削減の目標を立てて実行に移す必要がある。そこでエネルギー部門からの対応として俄然注目される… -
【100号記念特別インタビュー】経済産業省 資源エネルギー庁 省エネルギー・新エネルギー部長 髙科淳氏に訊く「新エネ・再エネ政策のこれから」
「主力電源」としての再エネ大量導入時代に必要なもの 新エネルギー・再生可能エネルギーは今後も大きな進展が予想されている。様々な形の意見はあるが、この点については社会的なコンセンサスを得つつある。新エネ・再エネが新たなス…

