- Home
- 過去の記事一覧
カテゴリー:太陽光
-
太陽光発電所3カ所が運開【日本アジア投資】北海道2カ所・福島県1カ所の合計20.4MW
日本アジア投資(東京都千代田区)は北海道2件・福島県1件の太陽光発電所運開を発表した。3発電所の合計容量は20.4MW。いずれもFIT制度を活用して売電事業を行う。 -
キュービクル内配線用の新たな電線追加【住友電工】環境配慮型と耐熱性向上型
住友電気工業はこのほど、「S-FREE(エスフリー)」シリーズのKIP(高圧機器内配線用電線)として、「環境配慮型」6,600ボルトKIPと「耐熱性向上」6,600ボルト耐熱KIPを新たに追加した。 -
Webセミナー動画を無料公開【新エネルギー革命会】自家消費太陽光セールストークの基本
太陽光発電システムの販売・施工店による全国組織「新エネルギー革命会」は、同会が開催したWebセミナーの動画を無料で視聴できるキャンペーンを開始する。視聴できる動画は以下の通り。 [画像・上:過去の勉強会の様子] … -
経産省、「水上太陽光」安全・設備管理を指示 電事法改正で水上設置固有の技術基準制定へ
溜め池や湖などの水面にパネルを敷設するタイプの発電所である水上太陽光発電所に対して、経済産業省は発電設備に関する構造の健全性や保安規程の規定を指示した。 -
-
JPEA「2050年に全電源構成中31%を太陽光に」具申 GHG排出削減・燃料費削減の便益計算も実施
太陽光発電関連の業界団体である(一社)太陽光発電協会(JPEA)は5月、業界団体としての太陽光発電関連産業の予測や調査、提案をまとめた「JPEA PV OUTLOOK 2050」(JPEAビジョン)を発表した。 -
太陽光パネルのリサイクルが可能な中間処理事業者リストを更新=JPEA
(一社)太陽光発電協会(JPEA)は、太陽光パネルのリサイクル処置を行う産業廃棄物中間処理事業者のリストを更新した。今回の更新により掲載される中間処理事業者は27社になった。 -
≪企業に訊く「太陽光O&M新時代」~100年発電への布石≫⑧テクサジャパン代表取締役・坂口哲哉氏が語る「『環境配慮型』のパネル洗浄」
テクサジャパン(兵庫県西宮市)はこのほど、環境配慮型ソーラーパネル洗浄サービス「テクサPVケアフル洗浄サービス(テクサPVCC)」を開始した。 -
自社グループ社員の卒FIT電気供給事業開始【戸田建設】国内初・社員参加型のRE100化展開
事業で使用する電力の100%再エネ由来化を目指す企業群の国際イニシアチブ「RE100」に加盟している戸田建設。同社は今般、RE100達成に向けた新たな取り組みを発表した。 -
製品オンラインセミナー開催【トリナ・ソーラー】出力500Wの新モジュールなど最新製品・技術を詳解
トリナ・ソーラーは、6月4日(木)にオンライン上で製品セミナーを開催する。毎年恒例の製品紹介セミナーを、今年はオンラインで実施する。 -
住宅購入者に太陽光発電設備を無償で提供する新サービス開始 =トヨタホームグループ/東京ガス
住宅メーカーのトヨタホームの地域販売会社であるトヨタホーム東京とトヨタホームちば、および東京ガスは、トヨタホームの新築戸建住宅を建設する顧客を対象にした太陽光発電設備の無償提供サービスを開始した。 -
九州最大級・100MWのメガソーラー運開【GF/京セラ/九電工/東京センチュリー】約225万㎡の ゴルフ場計画中止地に
再エネ発電事業やプラントエンジニアリングなどを行うGF、京セラ、九電工、東京センチュリーの4社は4月、共同出資して設立した「鹿屋大崎ソーラーヒルズ合同会社」が鹿児島県鹿屋市で建設を進めてきたメガソーラー「鹿屋大崎ソーラーヒルズ太陽光発電所」が商業運転を開始したことを発表した。 -
有機薄膜太陽電池の材料開発に進展【東洋紡】世界最高レベルの変換効率とPETフィルム基盤モジュールを実現
東洋紡は、フランス政府機関であるCEAと共同で進めていた有機薄膜太陽電池(OPV)の材料開発における成果を発表した。 -
インドにVertexモジュール105MW供給へ【トリナ・ソーラー】515.8W出力評価
トリナ・ソーラーはこのほど、インド、東南アジアおよび新興市場で分散型太陽光発電事業を手掛けるSunSource Energy社と、「Vertex(バーテックス)モジュール」の100MWを超える最初の契約を結んだと発表した。 -

