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過去の記事一覧
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遠隔AIエネマネシステムのサービス事業開始【大阪ガス】データ分析に基づき機器制御自動化、DR対応・省エネ実現
大阪ガスと、そのグループ企業で法人向けの電気・ガス小売や機器・設備施工・保守点検などの事業を展開するDaigasエナジー(大阪市中央区)は、遠隔AIエネルギーマネジメントシステム「Energy Brain」(エナジー・ブレイン)を用いたサービス事業を開始する。 -
さいたま市内の再エネ利活用を推進【出光興産】EV向け充電サービスなどの取組みを実施
さいたま市と出光興産は、2021年6月に締結した「ゼロカーボンシティ実現に向けた共創推進に関する連携協定」に沿って、同市内の再エネの利活用を推進する取組みを続けている。今日までに4つの取り組みが実現した。 -
ZEB Ready達成評価が設計初期段階で可能に 大林組が新システムを開発
大林組はこのほど、オフィスビルの設計初期段階で、高精度かつ短期間に「ZEB Ready(ゼブ・レディ)」達成評価を可能にするシステムを開発した。簡易的な3次元モデルを活用し、外部から建物の外壁、開口部などの外皮を通して室内に入る「外皮負荷」を試算することにより、設計初期段階でも短時間でのZEB Ready達成評価を実現した。 -
国内の工作機械メーカーで初めてアマダがRE100加盟
溶接や折り曲げなどを行う金属加工機械を中心とした工作機械メーカーであるアマダ(神奈川県伊勢原市)は、事業で使用する電力の100%再エネ由来化を目指す企業群の国際イニシアチブ「RE100」に加盟した。日本企業の加盟は82社目で、国内工作機械メーカーの加盟は初。 -
≪特別インタビュー≫資源エネルギー庁長官・村瀬佳史氏「大変革の時代、エネ安全保障確保と脱炭素達成に向け政策を牽引」
今年7月に資源エネルギー庁長官に就任した、村瀬佳央氏。世界的な潮流となった脱炭素・カーボンニュートラルへの取り組みが本格化し、資源・エネルギー価格の高騰、電気料金の上昇など、変革の大波が押し寄せ続ける中での船出に際して、エネルギー、新エネ・再エネの政策策定への展望、そして来年度にも議論が開始すると見られている新たなエネルギー基本計画策定への決意を訊いた。 -
「イオンモール豊川」がZEB Ready認証を取得【清水建設】延床10万㎡以上の大規模商業施設で初
清水建設はこのほど、同社の設計施工により、4月4日に愛知県豊川市で開業した大規模商業施設「イオンモール豊川」について、「ZEB Ready(ゼブ・レディ)」の認証が付与されたと発表した。10万平方mを超える商業施設での同認証の取得は全国初となる。施設全体で54%の省エネルギーを達成し、年間CO2排出量を約4,900トン削減できる見込みだ。 -
《特集『スマエネ秋』ブースピックアップ》エクソル
世界最大級の新エネルギー総合展である「SMART ENERGY(スマートエネルギー)WEEK」(主催:RXジャパン)の秋展が、幕張メッセにおいて、9月13日(水)から3日間の会期で開催される。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、洋上風力、バイオマス発電などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する。 -
《特集『スマエネ秋』ブースピックアップ》浜田
世界最大級の新エネルギー総合展である「SMART ENERGY(スマートエネルギー)WEEK」(主催:RXジャパン)の秋展が、幕張メッセにおいて、9月13日(水)から3日間の会期で開催される。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、洋上風力、バイオマス発電などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する。 -
《特集『スマエネ秋』ブースピックアップ》ラプラス・システム
世界最大級の新エネルギー総合展である「SMART ENERGY(スマートエネルギー)WEEK」(主催:RXジャパン)の秋展が、幕張メッセにおいて、9月13日(水)から3日間の会期で開催される。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、洋上風力、バイオマス発電などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する。 -
《特集『スマエネ秋』ブースピックアップ》ニチボウ
世界最大級の新エネルギー総合展である「SMART ENERGY(スマートエネルギー)WEEK」(主催:RXジャパン)の秋展が、幕張メッセにおいて、9月13日(水)から3日間の会期で開催される。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、洋上風力、バイオマス発電などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する。 -
《【特集】SMART ENERGY WEEK秋》世界と国内の再エネ・新エネ・省エネに係るヒトとビジネスが幕張に集結
世界最大級の新エネルギー総合展である「SMART ENERGY(スマートエネルギー)WEEK」(主催:RXジャパン)の秋展が、幕張メッセにおいて、9月13日(水)から3日間の会期で開催される。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、洋上風力、バイオマス発電などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する。 -
JPEAが「ソーラーウィーク2023」11月に初開催へ 地域エネの普及に貢献する「大賞」も発表
(一社)太陽光発電協会(JPEA)は、「2023年度ソーラーウィーク大賞」の募集を開始した。太陽光発電事業を含む地域へ貢献する事業及びその推進に貢献した法人・組織(自治体含む)などが対象。11月7日(火)から東京国際フォーラムで開催される「ソーラーウィーク2023」初日に表彰式が行われる。エントリーは10月初旬まで。 -
東北エリア最大級の再エネ・水素関連イベント「REIFふくしま」今年は10月に開催へ 約170社・団体が出展
東北最大級の環境・エネルギーイベント「第12回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま2023)」が、10月12日(木)から2日間の日程で、郡山・ビックパレットふくしまで開催される。福島県、(公財)福島県産業振興センターが主催する。 -
《特集『スマエネ秋』ブースピックアップ》大崎電気工業
世界最大級の新エネルギー総合展である「SMART ENERGY(スマートエネルギー)WEEK」(主催:RXジャパン)の秋展が、幕張メッセにおいて、9月13日(水)から3日間の会期で開催される。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、洋上風力、バイオマス発電などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する。 -
《特集『スマエネ秋』ブースピックアップ》NextDrive
世界最大級の新エネルギー総合展である「SMART ENERGY(スマートエネルギー)WEEK」(主催:RXジャパン)の秋展が、幕張メッセにおいて、9月13日(水)から3日間の会期で開催される。水素・燃料電池、太陽光発電、二次電池、洋上風力、バイオマス発電などあらゆる技術が出展し、世界各国から専門家が来場する。

