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過去の記事一覧
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「風力エネルギー利用シンポジウム」今冬開催【日本風力エネルギー学会】会場とオンラインのハイブリッドで
(一社)風力エネルギー学会(JWEA)はシンポジウムを今冬開催する。今年で45回目を数える、歴史あるシンポで、風力に関する基礎的な研究から実用断面を意識した応用的な研究まで、多彩な発表が展開される。 -
道内イオン10店舗に再エネ電力、オフサイトPPAで供給へ【イオン北海道/北海道電力ほか】「2030年までに再エネ電力50%」のグループ目標達成に貢献
北海道内のイオングループ店舗を運営するイオン北海道(札幌市白石区)は、太陽光発電によるオフサイトPPAで実質再エネ電力を導入する新たな取り組みを発表した。実施にあたっては、北海道電力らと共同で展開する。供給電力の合計は出力約1.2万kW、年間の想定発電量は約2,000万kWhとなる計画 -
店舗でのPPA太陽光自家消費+余剰電力供給を同時推進へ【アルペン/アイ・グリッド・ソリューションズほか】太陽光発電の電力を最大限活用可能に
アルペン(名古屋市中区)は、PPAモデルで自家消費太陽光発電を設置し、自家消費しきれない余剰電力を第三者の電力利用者にCO2フリー電力として供給を行う「余剰電力循環モデル」の導入を開始する。グループの全国18施設において、合計発電容量約3.7MWの自家消費型太陽光発電システムをPPAモデルで導入・稼働させる。これにより年間最大891トンのCO2排出量削減を見込む。 -
石油資源開発・見附鉱場でPPA太陽光導入 PPAスキーム活用し年間約30万kWhの電力供給
石油資源開発(JAPEX、東京都千代田区)は8月、同社の見附鉱場(新潟県見附市)の敷地内で、太陽光発電設備「見附太陽光発電所」を運開させた。発電容量は250kW、年間の発電量は約29万5,000kWhを見込む。見附鉱場にある、石油資源開発の100%子会社であるエスケイ産業(SKS)の見附ガス化学工場へ、オンサイトPPAスキームを用いて発電電力を供給する。これによりSKS見附工場は年間約1,176トンのCO2排出量を削減できる見込み。 -
afterFITが東京都の系統用蓄電池事業で5社と共同提案、7案件採択
再エネ関連事業を展開するafterFIT(東京都港区)は、東京都の系統用大規模蓄電池導入促進事業において協業5社と7案件が採択されたことを発表した。これらの採択案件の中で、JYSグループとの協業3案件の内容を公表している。 -
「次世代型スマートシティ」のための新たな展示商談会が愛知で10月開催へ≪Smart City Park≫
愛知県ならびに中部圏水素利用協議会などで構成される実行委員会の主催で、「次世代型スマートシティ」をテーマとした「AXIA EXPO(アクシアエキスポ)2024」が2024年6月に愛知県国際展示場(Aichi Sky Expo、常滑市)で開催される。 -
「小水力大会」今年は北海道で開催へ 脱炭素・地域産業振興に貢献する小水力のために、講演・展示・エクスカーションを実施
「第8回全国小水力発電大会in北海道」が、10月19日(木)~21日(土)の3日間、北海道大学・学術交流会館(北海道札幌市)で開催される。全国小水力発電大会in北海道実行委員会、全国小水力利用推進協議会が主催。 -
【≪特集≫REIFふくしま2023:ブースピックアップ⑧】モバイルソリューション(MLPE推進協議会)
東北最大級の環境・エネルギーイベント「第12回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま2023)」が、10月12日(木)から2日間の日程で、郡山・ビッグパレットふくしまで開催される。福島県、(公財)福島県産業振興センターが主催する。 -
【≪特集≫REIFふくしま2023:ブースピックアップ⑦】日本太陽光発電検査技術協会
東北最大級の環境・エネルギーイベント「第12回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま2023)」が、10月12日(木)から2日間の日程で、郡山・ビッグパレットふくしまで開催される。福島県、(公財)福島県産業振興センターが主催する。 -
【≪特集≫REIFふくしま2023:ブースピックアップ⑥】いわき産学官ネットワーク協会
東北最大級の環境・エネルギーイベント「第12回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま2023)」が、10月12日(木)から2日間の日程で、郡山・ビッグパレットふくしまで開催される。福島県、(公財)福島県産業振興センターが主催する。 -
【≪特集≫REIFふくしま2023:ブースピックアップ⑤】ジェピコ
東北最大級の環境・エネルギーイベント「第12回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま2023)」が、10月12日(木)から2日間の日程で、郡山・ビッグパレットふくしまで開催される。福島県、(公財)福島県産業振興センターが主催する。 -
≪【我が社の技術】河村電器産業≫直交同時出力実現で急速・普通充電両方の運用可能なEV充電器「ダブルハイブリッドEVステーション」
河村電器産業の「ダブルハイブリッドEVステーション」は、高圧受電の施設で急速充電器からEVに給電する際には、まず系統(6,600ボルト)からキュービクル(高圧受電盤)で降圧し、急速充電器に交流(AC)で接続する。急速充電器は交流を直流(DC)に変換し、EVに搭載される直流の蓄電池に充電している。その際、急速充電器ではAC/DCの変換で電力損失が生じている。この変換をなくし、普通充電器への同時接続を実現する。 -
【≪特集≫REIFふくしま2023:ブースピックアップ④】東亜道路工業・福島営業所
東北最大級の環境・エネルギーイベント「第12回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま2023)」が、10月12日(木)から2日間の日程で、郡山・ビッグパレットふくしまで開催される。福島県、(公財)福島県産業振興センターが主催する。 -
【≪特集≫REIFふくしま2023:ブースピックアップ③】J&T環境
東北最大級の環境・エネルギーイベント「第12回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま2023)」が、10月12日(木)から2日間の日程で、郡山・ビッグパレットふくしまで開催される。福島県、(公財)福島県産業振興センターが主催する。 -
【≪特集≫REIFふくしま2023:ブースピックアップ②】河村電器産業
東北最大級の環境・エネルギーイベント「第12回ふくしま再生可能エネルギー産業フェア(REIFふくしま2023)」が、10月12日(木)から2日間の日程で、郡山・ビッグパレットふくしまで開催される。福島県、(公財)福島県産業振興センターが主催する。

