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過去の記事一覧
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前方柱レスタイプのソーラーカーポートに新モデル登場=ネクストエナジー・アンド・リソース
ネクストエナジー・アンド・リソース(長野県駒ヶ根市)は、両面発電太陽電池モジュールを採用した同社の法人産業向け・後方支持タイプソーラーカーポート「Dulight Spacious(デュライト・スペーシャス)」の新モデル「NER-DS3」の販売を開始した。 -
本社オフィスをリニューアル、年間4,000万円のNEBs効果を試算=NTTファシリティーズ
NTTファシリティーズは、本社オフィスのリニューアル工事を完了。共創スペース「FL@T」(フラット)を社内に新たにオープンさせた。社員の健康増進や知的生産性を向上させつつ、従来の3拠点統合を可能にし、オフィス面積の約47%削減を達成した。 -
【≪特集≫第9回 JAPAN BUILD OSAKA】出展社ピックアップ⑥日本テクノ
「第9回JAPAN BUILD OSAKA(ジャパンビルド大阪)~建築の先端技術展~」(主催:RXジャパン)が、8月27日(水)から3日間、インテックス大阪で開催される。計210社が出展する。 -
【≪特集≫第9回 JAPAN BUILD OSAKA】出展社ピックアップ③クアンド
「第9回JAPAN BUILD OSAKA(ジャパンビルド大阪)~建築の先端技術展~」(主催:RXジャパン)が、8月27日(水)から3日間、インテックス大阪で開催される。計210社が出展する。 -
【≪特集≫第9回 JAPAN BUILD OSAKA】建物の脱炭素化・AI・IoT・DX関連技術が大阪に集結
「第9回JAPAN BUILD OSAKA(ジャパンビルド大阪)~建築の先端技術展~」(主催:RXジャパン)が、8月27日(水)から3日間、インテックス大阪で開催される。計210社が出展する。 -
【≪特集≫第9回 JAPAN BUILD OSAKA】出展社ピックアップ②日東工業
「第9回JAPAN BUILD OSAKA(ジャパンビルド大阪)~建築の先端技術展~」(主催:RXジャパン)が、8月27日(水)から3日間、インテックス大阪で開催される。計210社が出展する。 -
【≪特集≫第9回 JAPAN BUILD OSAKA】出展社ピックアップ①アンドパッド
「第9回JAPAN BUILD OSAKA(ジャパンビルド大阪)~建築の先端技術展~」(主催:RXジャパン)が、8月27日(水)から3日間、インテックス大阪で開催される。計210社が出展する。 -
[<レポート>J-PITA・山梨見学会]脱炭素の産官共創を進める山梨県の先行事例から学ぶ
(一社)日本太陽光発電検査技術協会(J-PITA)はこのほど、会員企業20社が参加して、「山梨県水素技術センター及び長野県自治体脱炭素化プロジェクト施設等見学会」を行った。山梨県企業局とヒラソル・エナジーの協力により開催された。 -
ソーラーシェアリング併設の48kWh蓄電池が運開【ワタミ】観光農園全体が「RE100」達成
ワタミ(東京都大田区)のグループ会社で小売電気事業者のワタミエナジーは、電気料金売上の1%を再エネの開発に投資する取り組みを進めている。2024年度分の売上1%投資計画としては、同じくワタミグループが運営する農業テーマパーク・観光農園であるワタミオーガニックランド(岩手県陸前高田市)に蓄電池(容量48kWh)を設置するとしていたが、この7月、同蓄電池が稼働を開始した。 -
オールインワン蓄電システムの受注開始【デルタ電子】並列接続で規模拡張も可能
デルタ電子(東京都港区)は、系統事業者及び需要家向けの蓄電システム「Cシリーズ」の受注を7月から開始した。定格出力は125kW、蓄電容量は261kWh。1ユニット当たり2,250×1,000×1,420mmとコンパクトなサイズとしており、同クラスの蓄電システムとして従来比で設置面積を半減させた。 -
2035年までに1兆4,600億円投資へ覚書締結【英国大使館/住友商事】英国内のクリーンエネルギー事業など対象に
住友商事は7月、英国政府の通商省投資局との間で、英国における事業投資の促進に関する包括的な覚書を締結した。本覚書は住友商事が英国において、2035年までに75億ポンド(約1兆4,600億円)規模の投資案件に事業パートナーとともに参画する方針と、それに対して英国政府が支援することを示している。 -
配送センターで再エネ・蓄エネ用いたエネマネ実証開始【日立製作所/セブン-イレブン・ジャパン】物流SCの脱炭素化と循環経済社会への貢献視野に
日立製作所は7月、セブン-イレブン・ジャパン(SEJ)の店舗向け共同配送センターの1つであるチルド・フローズン日野センター(東京都日野市)において、再エネ・蓄エネを用いたエネルギーマネジメントを行う実証実験を開始した。実施によりSEJのサプライチェーンにおける脱炭素化と循環経済社会への貢献を目指す。 -
グリーン水素の利活用に関する中長期計画を発表【サントリーホールディングス】自社事業での活用実装と社外展開の両方を視野に
サントリーホールディングスは、グループの水素利活用に関する中長期計画「サントリーグリーン水素ビジョン」を発表した。ビジョン策定は「サントリー天然水 南アルプス白州工場・サントリー白州蒸溜所」(山梨県北社市)で建設を進めていた水素製造設備「やまなしモデルP2Gシステム」の、今年度中の完工・運用開始を前にしてのもの。 -
太陽光評価制度でデューデリ軽減【エクソル】みずほ証券関連会社保有案件への実証評価実施
エクソルはみずほ証券が組成に関与したSPCから依頼を受け、低圧太陽光発電所にエクソルの格付け制度「XSOL SOLAR STAR制度」に基づく実証評価を行うと発表した。この取り組みを通じてみずほ証券は、同制度が発電所の売買などに関連した投資判断に寄与し、煩雑なデューデリジェンスの工程を軽減することを確認する。 -
環境と再エネをテーマに福島の小学校で出張授業実施【オリックス・リニューアブルエナジー・マネジメント】「再エネ先駆けの地」目指す地域の注目集める
オリックス・リニューアブルエナジー・マネジメント(東京都江東区、OREM)はこのほど、大阪市立福島小学校いきいき活動室にて、「環境問題と再生可能エネルギー」をテーマとした出張授業を実施した。子どもたちが普段目にする機会の少ない太陽光発電所や蓄電所、国家資格である電気主任技術者の仕事について学ぶ機会を提供した。

