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過去の記事一覧
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多業種・他分野連携プロジェクト始動【三菱化工機】川崎市発の環境対応・創エネルギー技術を活用したビジネスモデル・社会課題解決策創出目指す
三菱化工機(神奈川県川崎市)はこのほど、「MKK PROJECT by 三菱化工機」発足会見を行った。同社が中心となり、環境対応・創エネルギー技術を活用した川崎発の新たなビジネスモデル、社会課題可決ソリューションの創出を目指す取り組み。 -
《【特集】下水道展’25大阪》スコープ:「上下水道太陽光」の現在地
公益社団法人日本下水道協会が主催する「下水道展’25大阪」が、7月29日(火)から8月1日(金)までの4日間、インテックス大阪で開催される。 -
《【特集】下水道展’25大阪》出展社ピックアップ:東亜グラウト工業…〝水循環の未来をAI・先端技術で支える〟各種ソリューションを提案
公益社団法人日本下水道協会が主催する「下水道展’25大阪」が、7月29日(火)から8月1日(金)までの4日間、インテックス大阪で開催される。 -
《【特集】下水道展’25大阪》350社・1,200小間が出展する「下水道分野の総合展」
公益社団法人日本下水道協会が主催する「下水道展’25大阪」が、7月29日(火)から8月1日(金)までの4日間、インテックス大阪で開催される。 -
開発中の蓄電所案件で東京ガスとオフテイク契約締結、プロジェクトファイナンス組成=レノバ
レノバ(東京都中央区)はこのほど、開発を進める「石狩蓄電所」(北海道石狩市)について東京ガスとオフテイク契約を結び、プロジェクトファイナンスを組成したと発表した。レノバが出資する事業主体のアールスリー蓄電所合同会社が金融機関と融資関連契約を締結した。三菱UFJ銀行がアレンジャーとなり、約50億円の融資を受ける。着工は2026年度、商業運転開始は2027年度を予定する。 -
大型産業用蓄電池がTUV新認証取得、信頼性証明=トリナ・ソーラーグループ
トリナ・ストレージは、大型産業用蓄電池「Elementa 2」がTUV SUDによるIEC62619認証に加え、SGS通標によるNFPA68およびNFPA855認証を取得したことを発表した。また、日本市場においても昨年、日本電気安全環境研究所(JET)によるJIS 8715-2:2019に基づく類焼試験に合格し、この試験を通過した初の海外ブランドとして評価されている。 -
複数台EVに輪番充電可能な新たな法人向け急速充電器開発【ニチコン】1口最大90kW・最大6台のEVに繰り返し充電
ニチコン(京都市中京区)の商用EV向け急速充電器「サイクリックマルチ充電器」が、運輸事業者から注目を浴びている。1口最大90kWの出力で複数台のEVへ15分ごとに輪番(サイクリック)で充電することで、充電電力ピークの抑制と充電の効率化を実現する。また各車両の充電を専用クラウドサーバーで制御しており、事務所からパソコンやスマートフォンを利用して遠隔で充電状況の確認などができる。 -
電動大型ホイールローダーの国内展開開始【ボルボグループ】パワーはディーゼル仕様レベルをキープ
ボルボ・グループ・ジャパン(東京都港区)は、新型の電動(バッテリー駆動式)ホイールローダー「L120ELECTRIC」を、この6月から国内で販売開始した。本車両はホイールベース3,200mm、全幅2,680mmという大型のローダー。リチウムイオン二次電池を車載し、使用可能容量は268kWh。 -
連載「100%自然エネルギー地域をゆく142」セクターカップリングによる自然エネルギー100%へのロードマップ ~デンマークの最新動向
REN21(21世紀のための自然エネルギー政策ネットワーク)は、科学者、学術機関、政府、NGO、産業団体などの自然エネルギーの専門家による唯一の国際的なコミュニティです。 -
カーボンオフセット商品・サービスを利用したユーザーにポイント付与するアプリ開発【ディーアイシージャパン】環境価値の証書も発行
コンピュータシステム開発やグリーン電力証書事業などを展開するディーアイシージャパン(東京都千代田区)は、脱炭素化に取り組む事業者に対し、製品・サービスの利用者と共に脱炭素を進めることができる「Green Bizアプリ」を提案している。 -
【インタビュー】施工の現場から「第110回」:パネル洗浄が効果を発揮、年間45万円アップした事例
今回は、太陽光パネル洗浄がもたらす驚くべき効果について、具体的な事例を交えながら解説する。パネルの汚れによる発電量への影響を過小評価している発電事業者は少なくないだろう。しかし、パネルの汚れは確実に発電量を低下させ、売電収入に直接的な影響を与える。 -
2025年度「ソーラーウィーク大賞」エントリー募集中【JPEA】太陽光の地域共生事例を表彰
一般社団法人太陽光発電協会(JPEA)は、第3回目となる2025年度「ソーラーウィーク大賞」の候補者を募集している。「地域に貢献し、地域から望まれ、他の模範ともなる太陽光発電の普及拡大に資する取組・事業と、それを支える方々を表彰する」目的で、2023年から開催している。 -
「ソーラーウィーク2025」11月に開催へ【JPEA】2040年・太陽光主力電源化に向け機運醸成
(一社)太陽光発電協会(JPEA)は、2025年11月5日(水)から12日(水)まで、「ソーラーウィーク2025~『2040年主力電源への道筋』~地域と共に太陽光の未来へ~」を開催する。太陽光発電が国と地域に大きな便益をもたらす自立した基幹エネルギーとなることを目指し、事業者や自治体、需要家などの多くの関係者が集う。 -
ペロブスカイト太陽電池の名称・愛称投票イベント開催中【東京都】「次世代太陽電池をより身近に」小池都知事
東京都は、次世代太陽電池であるペロブスカイト太陽電池の、更に幅広い市民層への認知拡大を狙いとした愛称・ネーミングの投票イベントを行っている。予め設定された「ミライテラセル」・「ハローソーラー」・「AIRソーラー」・「ハレルソーラー」の4つの候補名及びそれぞれのロゴから、好きなものに投票する。 -
可搬型の燃料電池を開発【アイシン】災害対策・工事現場・イベント会場などでのCO2非排出型電源として活用想定
アイシンは「可搬型FC発電機」をAXIA EXPO 2025(6月4日~6日、Aichi Sky Expo)に出展した。定格出力は2kWで、同出力帯の発電機と比較して約3分の2の重量となる軽量化を実現した。

