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《特集》JAPAN BUILD TOKYO】出展ブースピックアップ③マクニカ/ウェザーニューズ
「第9回JAPAN BUILD TOKYO(ジャパンビルド東京)~建築の先端技術展~」(主催:RXジャパン)が、12月11日(水)から3日間、東京ビッグサイトで開催される。建築・建設・不動産業界の最新の製品が出展する日本最大級の専門展示会となる。 -
【《特集》JAPAN BUILD TOKYO】都の住宅太陽光設置義務化制度などエネルギーが拓く建設分野の新たな可能性に注目
「第9回JAPAN BUILD TOKYO(ジャパンビルド東京)~建築の先端技術展~」(主催:RXジャパン)が、12月11日(水)から3日間、東京ビッグサイトで開催される。建築・建設・不動産業界の最新の製品が出展する日本最大級の専門展示会となる。 -
《特集》JAPAN BUILD TOKYO】出展ブースピックアップ②ノーリツ/緑産/エルコム
「第9回JAPAN BUILD TOKYO(ジャパンビルド東京)~建築の先端技術展~」(主催:RXジャパン)が、12月11日(水)から3日間、東京ビッグサイトで開催される。建築・建設・不動産業界の最新の製品が出展する日本最大級の専門展示会となる。 -
《特集》JAPAN BUILD TOKYO】出展ブースピックアップ①アンドパッド
「第9回JAPAN BUILD TOKYO(ジャパンビルド東京)~建築の先端技術展~」(主催:RXジャパン)が、12月11日(水)から3日間、東京ビッグサイトで開催される。建築・建設・不動産業界の最新の製品が出展する日本最大級の専門展示会となる。 -
食品廃棄物で電力と農業のグループ内循環実現へ【JR東日本/Jバイオフードリサイクルほか】電力供給される2店舗は全量が実質再エネ電力化へ
東日本旅客鉄道(JR東日本)グループは、ESG経営・サーキュラーエコノミーの一環として、グループ内の事業を横断して食品廃棄物を電力と農業の両分野でリサイクルし、グループ内で利活用する「ダブルリサイクルループ」を開始した。 -
スマートエナジー、AI活用の太陽光発電量予測コンペ第2回開催 沖縄電力グループ会社と大阪ガスグループ会社のそれぞれの社内チームが部門総合トップ獲得
太陽光発電O&M事業などを展開するスマートエナジー(東京都千代田区)は、AIを活用した太陽光発電の発電量予測の精度を競う、企業・研究機関などを対象としたコンペティションを開催。この11月に結果発表と表彰式を開催した。 -
長崎市内で洋上風力技能者育成施設開所【日本財団/長崎海洋産業クラスター形成推進協議会】年間1,000人を訓練へ
長崎市内に洋上風力発電の設備建設・維持を担う人材を育成するための専用大型施設「日本財団洋上風力人材育成センター」が開所した。運営主体は、NPO法人長崎海洋産業クラスター形成推進協議会。年間ののべ訓練人数目安を1,000人としている。 -
ゴミ焼却発電プラントをキルギスで新たに受注【カナデビア】発電30MW、2025年12月運開予定
カナデビア(大阪市住之江区、日立造船から2024年10月に社名変更)は、中央アジアのキルギス共和国においてゴミ焼却発電プラントの設備供給工事を受注した。ストーカ式焼却炉1炉を採用し、1日当たりの処理量は1,000トン。余剰熱を有効利用した発電能力は30MWを有する。 -
1.5MWオンサイトPPA開始【大豊工業/東京センチュリー/KCCS】地元社会事業団への寄付スキームを組み込み
大豊工業(愛知県豊田市)は、東京センチュリー(東京都千代田区)と京セラコミュニケーションシステム(KCCS、京都府京都市)とコーポレートPPAを締結。今般、大豊工業・岐阜工場(岐阜県御嵩町)に太陽光発電設備を導入した。発電容量1,589.98kW。年間175万3,027kWhの再エネ電力を発電することが想定されている。 -
事前評価で発電所のリスク把握・対策検討できるケーブル盗難保証サービス展開中【Solvvy】低圧事業者も安心の「ケーブル難被害の免責金額設定無し」
保証会社のSolvvyは、太陽光発電所のケーブル盗難や自然災害への備えるための事業者向けサポートサービス「つよしくん」を展開している。サービスの第一段階として当該発電所のハザードリスクを評価することだ。ソルヴィーが協力会社と共に独自に策定・設定した項目と基準値で事前評価する。この評価を基に、リスク最小化と耐災性向上のためのコンサルティング・アドバイスが事業者に行われる。 -
石狩市の再エネ電力100%DC着工【東急不動産ほか】地域脱炭素の取組みと連動
東急不動産は、北海道石狩市で2022年より事業化を進めていたデータセンター(DC)建設について、この10月に着工したことを発表した。延床面積は1万1,093平方m(予定)、受電容量は15MW、ラック数は1,140ラック。 -
オフサイトPPA開始、年間300万kWhの再エネ電力を調達へ【すかいらーく】東北エリアの低圧太陽光30カ所から東北エリアの店舗84カ所に供給
外食チェーンを展開するすかいらーくホールディングス(東京都武蔵野市)は、各チェーン店舗へオフサイトコーポレートPPAによって再エネ電力を導入した。出力50kW未満の低圧太陽光発電所・計30地点(1カ所の出力は49.5kW、合計定格出力1,485kW)で発電した再エネ電気を調達する。30地点の太陽光の、開始当初1年間での合計発電量は約300万kWhが想定されている。 -
出力制御の売電ロス補填サービスを開始へ【オムロン フィールドエンジニアリング/東京センチュリー】初期費用・ランニングコストゼロでFIP転・蓄電池併設・市場売買を支援
オムロン フィールドエンジニアリング(OFE、東京都目黒区)と東京センチュリー(東京都千代田区)は、九州エリアを中心に増大している太陽光発電の出力抑制により生じた売電ロスを補填する「FIT売電保証サービス」を開始することを決定した。 -
10MWh「岩石蓄熱システム」の実証試験を製紙工場で実施へ【東芝エネルギーシステムズ】日本版セクターカップリングの深化に期待
東芝エネルギーシステムズ(ESS)、中部電力、新東海製紙、静岡県島田市は11月、新東海製紙の島田工場(同市)で蓄熱プラントの実証事業を官民で行うことに基本合意した。約10MWhの熱容量の岩石蓄熱システムを新東海製紙・島田工場に設置する。メガワットクラスの岩石蓄熱設備が運用されるのは国内初。 -
「水素基金」今年度対象者6名決定=ENEOS
水素エネルギーに関する基礎的な研究を対象に研究開発助成金を拠出する、ENEOSの「公益信託ENEOS水素基金」の2024年度助成対象者として6名の研究者が決定。11月に都内で贈呈式が挙行された。

