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アーカイブ:2020年 2月
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【特集「スマートエネルギーWeek2020」】⑦アンプトジャパン:パネルにかかる影を原因とする発電量低下を適正化する「Amptオプティマイザ」
リード エグジビション ジャパンが主催する新エネルギー業界の国際商談展「スマートエネルギーWeek」が、2月26日(水)から28日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「スマートエネルギーWeek2020」】⑥英弘精機:太陽光の日射計、風力のライダ。再エネ支える「測定技術」の粋が結集
リード エグジビション ジャパンが主催する新エネルギー業界の国際商談展「スマートエネルギーWeek」が、2月26日(水)から28日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「スマートエネルギーWeek2020」】⑤ニプロン:太陽光の自立電源化も見据えた自家消費システム「PVオアシス」
リード エグジビション ジャパンが主催する新エネルギー業界の国際商談展「スマートエネルギーWeek」が、2月26日(水)から28日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「スマートエネルギーWeek2020」】④ラプラス・システム:高い実績誇る「遠隔監視システム&サービスL・eye」派生バリエーションも豊富に
リード エグジビション ジャパンが主催する新エネルギー業界の国際商談展「スマートエネルギーWeek」が、2月26日(水)から28日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「スマートエネルギーWeek2020」】③ニチボウ:風力発電設備や蓄電池の備えとして消火ソリューション展示
リード エグジビション ジャパンが主催する新エネルギー業界の国際商談展「スマートエネルギーWeek」が、2月26日(水)から28日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「スマートエネルギーWeek2020」】②巴商会:来たるべき水素社会を支える製品・ソリューションを先取りし取り揃え
リード エグジビション ジャパンが主催する新エネルギー業界の国際商談展「スマートエネルギーWeek」が、2月26日(水)から28日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「スマートエネルギーWeek2020」】①LONGi:創立20周年の節目の年、最新モジュールなど培った技術をアピール
リード エグジビション ジャパンが主催する新エネルギー業界の国際商談展「スマートエネルギーWeek」が、2月26日(水)から28日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【特集「スマートエネルギーWeek2020」】国内最大級の「再エネ・新エネの展示商談会」開幕
リード エグジビション ジャパンが主催する新エネルギー業界の国際商談展「スマートエネルギーWeek」が、2月26日(水)から28日(金)までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。 -
【レポート&カメラトピック「ENEX2020」】昨年を上回る4万8,000人あまりが来場、「次世代のエネビジネス」探る
「ENEX2020 第44回地球環境とエネルギーの調和展/Smart Energy Japan2020/電力ガス新ビジネスEXPO2020」が、1月29日から31日の3日間、東京ビッグサイト南1.2ホール&会議棟で開催された。同時開催展も含め4万7,692人が来場し、活発な情報交換や商談が行われた。 -
太平洋セメントよりセメント廃熱発電設備受注【川崎重工業】新開発の排熱ボイラを国内初導入
川崎重工業は1月21日、太平洋セメントより同社埼玉工場(埼玉県日高市)のセメント廃熱発電設備新設工事を受注したと発表した。同設備の発電出力は約8,000kW(定格7,850kW)で、稼働は2022年9月を予定している。 -
シン・エナジーが和歌山県有田川町で地元出資・ 地元資源活用する木質バイオマス発電事業展開へ 青森県七戸町では19MWメガソーラー竣工
シン・エナジー(兵庫県神戸市)はさきごろ、和歌山県有田川町で900kWの木質バイオマス発電事業を行うと発表した。発電設備はURBAS社(オーストリア)製の熱電併給装置450kW2台を採用し、本年5月に着工、12月に発電開始を予定する。年間発電量は約6,700MWhで、一般家庭の約2,300世帯分。 -
連載「100%自然エネルギー地域をゆく78」新たなステージを迎えた世界の自然エネルギー ~これまでの躍進とこれからの展望
この10年間に世界の自然エネルギーはまさに急成長を遂げ、2019年末までには風力発電や太陽光発電の設備容量はそれぞれ600GW(1GW=100万kW)を超えて、それぞれ原子力発電の設備容量(約400GW)の1.5倍に達し、風力と太陽光を合わせた設備容量は1,300GW近くに達しました。 -
色素増感太陽電池を2月から発売へ【リコー】固体型として世界初の上市
リコーは、固体型色素増感太陽電池「RICOH EH DSSCシリーズ」を出展した。室内照明のような微弱光でも発電可能な色素増感太陽電池は、エネルギーハーベスティングの技術としても注目されるが、同社は基幹事業である複合機やプリンタの開発で蓄積された有機感光体の技術を応用し、電解質を固体材料のみで構成、実用化した。 -
郡山市で水道検針スマート化実証を開始【アズビル金門】無線通信技術「LTE-M」活用
ガスメーター、水道メーターの開発・製造・販売を営むアズビル金門(東京都豊島区)は、福島県郡山市上下水道局と協定を締結し、LPWA通信技術の一つである「LTE-M」を活用したスマート水道メーター自動検針の実証実験を1月末から同市内で開始した。期間は今秋9月30日まで。 -
「遠隔監視システム&サービスL・eye」に新サービス/料金プラン登場 =ラプラス・システム
太陽光発電の固定買取価格値下がりで、安定的稼働が出来なければ売電収益を得られにくい状況の中、遠隔監視システムの需要が高まっている。今年創立30周年を迎えるラプラス・システム(京都府伏見区)は、「遠隔監視システム&サービスL・eye」の新サービス、新料金プランを相次いで発表した。

